「鉄道にっぽん!RealPro 特急ロマンスカー!小田急電鉄編」は、「鉄道にっぽん!RealPro(鉄プロ)」シリーズの第2弾となる鉄道運転シミュレーション。都市近郊の運転にフォーカスし、実車両の運転室から撮影された実写映像でプロ仕様の本格的な運転が楽しめる。
完全収録された小田急の全3路線(小田原線・江ノ島線・多摩線)の下り区間、総延長120km以上を舞台に、小田急電鉄の運転士になりきり、思う存分本格運転を楽しもう。
「Scars of Mars」(スカーズ・オブ・マーズ)は、止まらない時間の中で瞬間ごとに意思決定し、的確な指示で素早く敵を倒す緊張感と、達成感が体験できるリアルタイムRPGだ。
2158年12月6日。突如連絡が途絶えた火星にある研究施設という閉鎖空間を舞台に、プレイヤーはヒューマノイド部隊の指揮官として、生存者を救出し、火星から脱出するという極秘任務に挑むことになる。

「Rusty Rabbit」(ラスティ・ラビット)は、愛嬌と狂気が混在する独特な世界観の中で一癖あるウサギの主人公「スタンプ」が愛機「ポンコツ」に乗り込み、巨大遺跡を舞台に大暴れする2.5Dベルトスクロールアクションだ。

数々のゲーム作品やアニメーション作品の脚本を手掛けてきた虚淵玄氏が原案と脚本を務めており、人類が去ったポストアポカリプスの世界で、愛嬌たっぷりのウサギたちが混在する唯一無二の虚淵ワールドが展開される。


世界中の子供たちに愛される恐竜アニメ「ギガントサウルス」の3Dアドベンチャーゲーム「ギガントサウルス ザ・ゲーム」がついに日本に登場。アニメでおなじみの白亜紀の大自然を探検しよう。
臆病なビルと物知りなマズ、そしてやんちゃなタイニーに勇敢なロッキー、そして巨大な恐竜ギガントサウルスと、おなじみのキャラクターが数多く登場する。アニメと同じキャスト陣によるフルボイスとなっているので、タイニーがみんなを案内してくれるアニメと同じ感覚でストーリーを体験可能だ。
さらに最大4人で遊べる協力プレイ機能とチュートリアルも搭載されているので、子供から大人までみんなで一緒に楽しめる作品になっている。
「アイレムコレクション Vol.1」は、アイレムの名作シューティングゲーム「イメージファイト」、「イメージファイトII」、「X MULTIPLY」の3タイトル6バージョンを一挙に収録したソフト。パッケージ特別限定版にはゲーム本編のほか、収録タイトルのサウンドトラックCD3枚組、アートブック、復刻版チラシセットなどの限定グッズが同梱される。
「GUNVOLT RECORDS 電子軌録律」は、「蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト」シリーズに登場する歌姫、《電子の謡精(サイバーディーヴァ)》モルフォ(歌:櫻川めぐ)、RoRo(歌:峯田茉優)、そして《電子の踊精(サイバージーン)》ルクシア(歌:佐々木李子)が歌う楽曲を、リズムゲームとして楽しめる。
プレイヤーは2つのカーソルを躍らせるように操作して、流れてくるノーツをリズムよく捌き、ハイスコアを目指す。2つのスティックを使った動きは、3DCGで踊っているキャラとシンクロすることもあり、スティックを使ってダンスをしているようなリズムゲームを楽しむことができる。

「サグレス」(Sagres)は、ギザの大ピラミッドやカルナック列石、ジョン王の宝物、そして新大陸など、「新発見」に溢れる15世紀の世界を舞台にした航海シミュレーションアドベンチャーゲームだ。
航海、造船、探検、貿易など、さまざまな要素が詰まっており、プレイヤーはポルトガルの小都市「サグレス」に設立された航海学校を卒業した青年フェルナンドとして、友人であるルシアの父親を探す旅に出ることになる。

「DYNABLASTER(ダイナブラスター)」は、ボムを設置して戦う3Dアクションマルチプレイゲームだ。最大4人でのローカル/オンラインマルチプレイに対応。ボムを設置しその爆風で相手を倒し、最後まで生き残ったプレイヤーが勝者となる。
「制服カノジョ」は、SNSを使いこなすカノジョたちと仲良くなって、デートが出来る恋愛ゲーム。学園ではもちろん、SNSを活用して登下校中や休日もカノジョとコミュニケーションを取ることができる。
また、制服へのこだわりも魅力の一つ。舞台となる西新学園の制服の冬・夏制服はもちろん、制服の魅力を伝える活動「制服カノジョ」活動専用の制服を着こなすカノジョたちに注目だ。

「Slave Zero X」は、1999年に発売された「Slave Zero」のバイオパンクな世界観を舞台にした2.5Dアクションゲーム。プレイヤーは生体強化された主人公のショウを操作し、各ステージで敵を蹴散らしながら進んでいく。ハック、スラッシュ、ジャグリング、バーストなど、格闘ゲームのメカニクスを駆使したスタイリッシュな立ち回りが魅力の作品だ。

「百剣討妖伝綺譚」は江戸時代を舞台とするローグライト系アクションRPG。ある日、妖怪の王者「九尾狐」が軍団を率いて世間を襲い、数百年にわたった平和を破ってしまう。
そうした乱世の中で、不死身忍者、地獄の獄卒、妖怪武士という3人の主人公がさまざまな妖刀を操って妖魔と戦いながら、生死輪廻を巡っていく冒険活劇が描かれる。
「△とXのナゾトキ」は△とXの2つの図形を使って謎解きにチャレンジする脳トレゲーム。イラストの中のキャラクターを助ける問題や漢字の意味を変える問題など、問題はすべて図形を1つ使うことで直感的に解ける問題になっている。ルールがシンプルなので大人から子供まで、謎解きや脳トレが初心者の人でも気軽に遊べる作品だ。
1人でじっくりプレイするのはもちろん、友達や家族で遊んだり、ゲーム配信で配信者と視聴者が⼀緒に考えながら盛り上がることもできるタイトルになっている。
「ルイージマンション2 HD」は、臆病なルイージがオバケの棲みつくマンションを冒険していくアクションアドベンチャーゲームだ。
不思議な力を持った「ダークムーン」が夜空に浮かぶ「オバ渓谷」で、明るく陽気なオバケたちと仲良く暮らしていたオバケの研究家「オヤ・マー博士」だったが、あるとき「キングテレサ」が現れ、ダークムーンをバラバラに壊してしまう。するとオバ渓谷に怪しげな霧が立ちこめ、オバケたちが突如暴れだしてしまうのだった。
オヤ・マー博士から無理やり呼び出されたルイージは、散り散りになったダークムーンのカケラを集めるため、「オバキューム」を頼りにオバ渓谷を調査することになる。果たしてルイージは無事にオバ渓谷の平和をとりもどすことができるだろうか。

「魂斗羅 オペレーション ガルガ」は、1980年代に発売された初代「魂斗羅」の完全リメイクとなるラン&ガンアクションシューティングだ。強化された武器システムや、新たなゲームプレイメカニズム、そして新たな敵とステージなど、さまざまな面でアップデートが行われた新たな「魂斗羅の世界」を堪能できる。

「SPY×FAMILY OPERATION DIARY」は、「SPY×FAMILY」初の家庭用ゲームとなるわくわくおでかけアドベンチャー。アーニャがイーデン校の課題で取り組むことになった絵日記の題材を集めるべく、学校に通ったり、さまざまな場所にアーニャとなっておでかけしよう。
おでかけ先で気になるものが見つかったら記念撮影。そうすることで絵日記の思い出がたまっていく。また、「SPY×FAMILY」らしい少しおかしな日常を体験できるミニゲーム15種以上を収録。こうしたミニゲームの中にはオフラインで2人一緒にプレイできるものも。
その他にもフォージャー家の面々のコスチュームを好みにあわせてコーディネートしたりと、「SPY×FAMILY」の世界を堪能できる作品になっている。

「HOP! STEP! DANCE!」は、「Fit Boxing」シリーズの新たなプロジェクトとなる“楽しく!ムリなく!カッコ良く!初心者でも踊れるようになる”がコンセプトのダンスレッスンソフト。Joy-Conを両手に持ちインストラクターの指示に合わせて踊ることで、ダンスの基礎からカッコ良く踊れるコツまで身についていく。

「ストレイチルドレン」は、「moon」開発スタッフによる開発スタジオOnion Gamesが手掛けるRPG。テレビの中に吸い込まれてしまった少年が目を覚ますと、そこは「コドモの国」と呼ばれる場所だった。この世界では「オトナ」と呼ばれる存在が「コドモ」たちに恐れられているという。
少年が「オトナ」と遭遇するとバトルが発生。クリティカルヒットを繰り出せば「オトナ」を倒すこともできるが、「ことば」を使うことで「オトナ」の魂をふるわせることもできる。「ことば」を使って心にさわることで「オトナ」の魂を救うこともできるかも。
不思議な世界で少年が旅する中で出会う「オトナ」たちと、たたかうのか、ことばを紡ぐのか、どちらを選ぶかはプレイヤー次第だ。













