「Sweet Starlight Sisters」は、祖父のBAR「BACCHUS」を譲り受けた主人公が、幼馴染である兎崎姉妹とともに店を盛り立てていく姿を描くアドベンチャーゲーム。祖母のようなショーダンサーを志す双子姉妹と力を合わせ、夢に向かって歩んでいこう。
原画イラストは柊林檎氏が担当。シナリオは、「戦国†恋姫」シリーズで知られるシナリオライター・K.バッジョ氏が手掛けている。
「お家で甘える社会人彼女の恋愛模様」は、リアリティのある現代社会人カップルの理想的な恋愛を描く恋愛アドベンチャーゲーム。社会人ならではのシチュエーションを数多く盛り込み、仕事中の秘密のやりとりや、帰宅後の甘い同棲生活など、仕事の疲れを癒し合う大人ならではの恋愛が楽しめる。
また、時には嫉妬やすれ違いから喧嘩することがありつつも、支え合いながら共に歩む日々を描くなど、社会人同士のオフィスラブと、等身大の恋愛を描くとしている。
ゲームシステムはオーソドックスなノベルゲームタイプとなり、本編とは別にヒロインと一緒に添い寝できる「添い寝モード」も実装される。一日の終わりに添い寝システムを起動すれば、ヒロインの寝顔を眺めながら、一緒に眠りにつくこともでき、耳元に届く彼女の吐息が、心地よい眠りへと誘ってくれるはずだ。
「雀星(ジャンスター)」は、通常の麻雀プレイのほか、芸能界をテーマにしたストーリーモードも楽しめる美少女麻雀ゲーム。プレイヤーはお気に入りの雀士にプレゼントを贈ることで、絆を深めていくことができる。好感度が上昇していくと、専用のコスチュームや特別な親密ストーリーが解放され、二人きりの甘い時間を楽しめる。
「キスリム」は、人間世界で居場所を失いかけたサキュバスの少女「リリー」が、深夜段ボールの中で泣いているところを主人公が見つけたことで始まる、ちょっと不器用で少し不思議な共同生活を描く恋愛アドベンチャーゲームだ。
シナリオを「戦国†恋姫」シリーズで知られるシナリオライター・K.バッジョ氏が担当。イラストは可憐なキャラクターデザインに定評のあるイラストレーター・天音るりさんが担当し、サキュバスの少女「リリー」をヒロインとして描いている。
ゲームシステムは、選択肢で物語が分岐するオーソドックスなノベルタイプ。ヒロインはフルボイス対応、さらに立ち絵にはE-moteアニメーションが採用され、表情豊かで臨場感あふれる演出を楽しめる。
「メンヘラリウム」は、夏吉ゆうこさん演じるメンヘラちゃんと、血を賭けたチンチロを繰り広げるデッキ構築ローグライトゲームだ。
基本的なルールはサイコロを使ったゲーム「チンチロリン」で、1日ごとに設定されたスコアに到達することでメンヘラちゃんは満足してくれる。ただし、負けてしまうとちょっとだけ血を抜かれてしまう。
可愛い?メンヘラちゃんから突き付けられる理不尽なルールに対して、出目を改造したり、イカサマアイテムを駆使しながら、7日間を生き延びよう。
「少女と学園城」は、不思議な学園を舞台にしたメトロイドヴァニア系3DアクションRPGだ。不思議な学園で「カーメルスター」を目指すことになった少女「タマ」は、迷宮のような学園で不気味な敵と戦う中で、個性豊かな生徒たちに出会っていく。
学園を危機から救い、学園と自身に隠された真実を解き明かそう。
「百花ランブル」は、美少女キャラクターを仲間に迎え、育成しながら進める放置系RPGだ。100人以上の少女が登場し、それぞれに異なる個性や設定が盛り込まれており、出会いのたびに新鮮な驚きを感じられる。団長となって旅を進めながら、仲間を増やし、絆を深めていく過程が描かれる。
本作は放置システムを重視しており、手軽に素材や報酬を獲得できる仕組みが整っている。忙しい合間でも効率的に戦力を伸ばせるため、日々のプレイに負担を感じさせない設計となっている。さらに、バトルだけでなく、豊富なミニゲームも用意されており、遊び方の幅が広い点も魅力だ。
「へべれけ ばにーがーでん」は、世界のお紳士様たちを魅了した恋愛ADV「バニーガーデン」のスピンオフとなる千鳥足アクションゲームだ。その名の通り、営業で酔っぱらって思うように歩けない“へべれけ”状態になってしまったキャストを操作し、さまざまな危険が待ち受ける帰り道を突破するアクションゲームとなっている。


なぜかはわからないが帰り道にはあちこちにパンツが落ちており、これを集めることでキャストのパンツコーデが楽しめるPTA(パンツ・たくさん・あつめよう)システムや条件達成で衣装変更できる機能などが搭載されている。
また、帰宅したキャストのナイトルーティーンとして、ヨガで身体をほぐしてお風呂でリフレッシュしたり、プライベートな日常シーンを垣間見ることができたりとさまざまな要素も用意されている。


「ネコぱら ラブプロジェクト」は、「ネコぱら」シリーズを、4本の買い切りスマホゲームとして移植するリメイクプロジェクト。原作者さより氏自らがリファインを手掛けたグラフィックに加え、アニメ版や現在開発中の新作ゲーム「ネコぱら セカイコネクト」(略称:ネココネ)と同じ声優陣によって新録されたボイス、さらに新規エピソードも追加され、大幅にパワーアップした「ネコぱら」が届けられる。
星々の彼方から押し寄せる外来生物たち。そんな敵に立ち向かうのは、P.A.N.T.S.U.(外来生物駆除課)の公務員と彼女の頼れる相棒のタレットだけだった。少女の肩には、人類の運命と明日の食事がかかっている。
「タレットと少女」では、プレイヤーは「少女」となり、地球最後の砦となる「超兵器」を守るべく、タレットに乗り戦いの最前線に立つ。援護もなければ、撤退の選択肢もない。装備を強化し、生き残って、時空の歪みによって発生するワームホールから大挙して押し寄せる外来生物どもをぶっ飛ばそう。失敗すれば、人類に残された未来は絶滅のみだ。
「ユグドラ・キングダム」は、イラストレーターの鈴平ひろ氏による美麗なイラストと爽快なアクションが楽しめるアクションアドベンチャーゲームだ。
本編ストーリーとは別に、アクション部分に特化したモードも搭載しており、やり込み要素も高い作品となっている。
「Destiny Code」(デスティニー・コード)は、「先史文明中央情報管理局」のエージェントとして、教務機関「アカデミー」に潜り込むことになった元少年傭兵のハルト・グランセルが美少女キャラクターたちと学園生活過ごすことになるカードバトルRPGだ。
ハルトはワケあり少女たちを指導しながら、管理局からの任務にあたることになるのだが、ある日与えられた新たな任務「グリムフォージ」の発見と回収から、巨大な陰謀に巻き込まれていく。
「アマナツ+」は、2024年8月にPC版が発売された同名作品の移植となる恋愛アドベンチャーゲームだ。
甘い夏をより楽しむための「PLUS」の要素として、「アマナツ~PerfectEdition~」で追加された立ち絵のモーションは今作でも実装されており、より可愛く賑やかに、彼女たちとの日々を楽しめる。
また、「アマナツ」では描ききれなかった彼女たちとの日々や、新たに始まる日常で、彼女たちの新しい魅力が描かれる。













