「WRC10 FIA世界ラリー選手権」日本語版が発売!すべてのDLCが入ったDL版「デラックスエディション」も登場

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3gooは、PS5/PS4用ソフト「WRC10 FIA世界ラリー選手権」日本語版を本日10月28日に発売した。

本作は、世界ラリー選手権50周年を飾るメモリアルタイトルだ。2021年シーズンはもちろん、「インプレッサ WRC1997」「ランサーエボリューションV」「セリカ GT-FOUR ST185」などの名車で、ラリーの歴史を語る上で欠かせない“伝説のレース”に挑む「50周年記念モード」を収録。さらに、ペースノートの音声が日本語化されたことで、助手席のコ・ドライバーのナビゲーションを聞きながら走るラリーならではの楽しみをより手軽に体験できる。

発売を記念して、ローンチトレーラーが公開。あわせて、ゲーム本編に加えてすべてのDLCが入ったダウンロード版「デラックスエディション」も発表となった。

インプレッサ、ランエボ、パンツァープラッテなど、すべてのDLCが入ったお得な「デラックスエディション」を発売

「スバル・インプレッサWRC 1997」や「三菱ランサーエボリューションV」などの伝説のラリーカー、ドイツの軍事演習地に設けられたSSS(スーパースペシャルステージ)「パンツァープラッテ」など、全4種類の追加コンテンツがすべて入ったお得なバンドル商品「デラックスエディション」を税別7,500円でPS Storeにて販売いたします。

収録内容

ゲーム本編、スバル・インプレッサ WRC 1997、三菱ランサーエボリューション V、パンツァープラッテ、キャリアスターターパック

価格

8,250円(税別 7,500円)

主なゲームモード

キャリアモード

ラリーチームを経営しながら、マシンやドライバー、クルーを強化し、WRCの最高峰を目指すシングルプレイモード。ナビゲーターの声は現役コ・ドライバーの梅本まどかさんが務めます。

50周年記念モード

プレイヤーはWRCの歴史を彩る伝説のラリーに当時のマシンで挑戦。ステージごとに定められた参照タイムをクリアすることで、50年の歴史を一歩ずつ追体験することができます。

コ・ドライバーモード

ドライバーとコ・ドライバーに別れ、他プレイヤーと協力してレースに挑むオンラインモード。二人が協力してサーキットを走破するラリー本来の楽しさを味わえるゲームとなっています。

分割画面

画面を左右に分割して、スピードを競い合うローカル対戦モード。その他のモードと同様に、1973年から2021年まで、様々な時代のマシンやコースで対戦が可能です。

ペースノートガイドを公式サイトで配布

ゲームをさらにお楽しみいただくため、3goo公式サイトにて「ペースノートガイド」を配布いたします。ペースノートとは、次のカーブや路面状況、障害物など、コースの状況を記したノートのこと。世界中の公道を走るラリー競技では、コ・ドライバーが読み上げるペースノートを頼りに、入り組んだコースを全力で走行します。

ペースノートガイド
https://bit.ly/2XLwNAV

凡例

右4(みぎよん)

カーブの曲がり具合は1から6の数字で示し、数字が小さいほどカーブがきつくなります。「右4」は、右方向のやや緩やかなカーブを示します。

クレスト

先を見通すことができない小高い勾配のこと。コ・ドライバーのナビゲーションに耳を傾け、クレストの先を予想しながら走りましょう。

キンクス

中央を直線的に走ることができる、左右にうねった道のこと。走行可能なラインを素早く見極めて全開で走り抜けましょう。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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