「ヤマダパズル たぷたん」は、ヤマダの森に棲んでいる丸くて不思議な動物妖精たち「マペット」を仲間にして、生活を豊かにしてくれる伝説の超便利魔法「カデーン」を手に入れるというカジュアルパズルゲームだ。
プレイヤーは、個性豊かなマペットたちの中からお気に入りの一種を相棒に選び、タップするだけの簡単操作で、制限時間内のパズルのスコアを競い合う。コンボが続く程、獲得できるスコアが上昇していくので、コンボを途切れさせないよう素早くタップしてくのがコツだ。
「アングリーバード・アイランド」は、アングリーバードとピギーが未知の島で生き残るため、孤軍奮闘するストーリーが綴られたアドベンチャーSNG。
偶然、神秘的な力が宿った石像に触れてしまい、未知の島に不時着したバードとピギーが、生存のために新たな地で生活の基盤を築いていく過程は、従来のSNGでも体験できた採集/建築/生産の要素を盛り込んでおり、さらに周囲の9つの島を探検する過程は冒険/バトル/ダンジョン等のアドベンチャー要素が詰まっている。
「Rock ‘N Racing Grand Prix」は、レトロゲームのような感覚を楽しめる「Rock ‘N Racing Off Road」の、空から見た画面で楽しむレースゲームというコンセプトはそのままに、改良を加え遊びやすくした作品だ。
本作では、前作の俯瞰のゲーム画面をできるだけそのままに、迫力ある画面に仕上げたほか、画質のクオリティアップとスピード感の演出がさらに強化されている。1人でのプレイ以外に、最大4人までの対戦プレイも可能だ。
「グラフィティスマッシュ」は、キャラクターを引っ張るだけの簡単操作で、画面を彩りながら戦う爽快アクション。
画面を塗るグラフィティ要素によって、武器による攻撃やキャラクターのスキル効果アップなど、戦況にさまざまな変化をもたらすのが特徴だ。
また、全国のライバルとマルチプレイで楽しめる「対戦」や、ダンジョンに挑戦するための「地図」が入手できる「遠征」機能など、多彩な遊び方が用意されている。
「乙女剣武蔵」は、宮本武蔵や佐々木小次郎といった、著名な剣豪たちを題材とした女性向けアドベンチャーゲーム。
ある日突然、二代目“宮本武蔵”として剣豪たちの名を継ぐイケメン男子たちから勝負を挑まれるようになってしまった主人公・小倉 庵を中心に、甘くドタバタとした物語が描かれていくこととなる。
「世界樹と不思議のダンジョン2」は少女ナディカと世界樹を目指し、立ちはだかる「不思議のダンジョン」を攻略していくダンジョンRPGだ。
前作で高い評価を得たシステムがさらに磨きあげられているほか、本作の魅力であるキャラクターメイキングの幅も新たな職業「剣客」などを含む男女合計15種が登場。自分だけのパーティを作って迷宮を踏破しよう。
「タマタマ」は、最小1mmから育成がスタートする“タマタマ”に、パズルゲームで獲得するエサをあげてひたすら大きく育てるゲーム。“ずらして揃えて消す”という単純な操作で楽しめるパズルゲームに、育成の要素やカスタマイズの要素を盛り込んだタイトルとなっている。
パズルゲームは、パズル(玉)を縦横にスライドさせ同色3つ以上が連続すると消えるという一般的なもの。ただし、自分の育てている“タマタマ”と同じ色(もしくは友愛色)でなければポイントにならないという、独自の難易度を設定している。
最終的には“タマタマ”が画面を見切れるほど大きく成長。そこからのアクションは見ものだ。また、育成画面の背景を好きな写真に変更可能。友人や家族の顔に変更することで、さらにゲームを楽しめる。
「プリンセス・プリンシパル GAME OF MISSION」は、東西に分裂したロンドンを舞台に少女たちがスパイ活動を繰り広げるTVアニメ「プリンセス・プリンシパル」を題材としたパズルゲームだ。
プレイヤーは、スパイの一員としてアンジェたちとチームを組み、さまざまな任務に挑戦することとなる。バトルでは、同じ色のパネルをなぞることで攻撃ができる。多くのパネルをなぞると発動する「協力攻撃」を活用して、立ちはだかる敵を倒していこう。
「88 Heroes」は、さまざまな能力を持つ88人のヒーローを操り、行く手を阻む敵やトラップがひしめくステージを制限時間88秒以内にクリアしていくアクションゲームだ。
敵を打ち落とすガンマン、トラップをハッキングするハッカー、ただ単に足が速いだけのやつ……などなど、個性豊かでおバカなヒーローたちの能力を駆使して、謎の科学者・H8博士(ヘイト博士)の魔の手から地球を救うために戦う。
「プロ野球バーサス」は、全国のプレイヤーや友だちと白熱の対戦を楽しめるスポーツアクションゲームだ。
プレイヤーは好きな球団を選び、さまざまな選手を育てて自分だけのチームを作り、試合に臨む。実際にプレイヤー自身でバッティングやピッチングを操作するので、試合の采配だけでなく、自身の腕前も勝敗の決め手となる。
球団や選手はすべて実名で登場するほか、スタジアムを忠実に再現しているところも特徴の一つだ。













