「黄金の星へようこそ!」は、経営シミュレーション要素と横スクロール型ダンジョン探険要素が融合したピクセルアートRPGだ。
プレイヤーは地球出身の少女ルイーズとなり、宇宙の果てにある「黄金の星」を舞台に、昼は地下に棲む外星生物を狩って素材を集めながら、夜は姉が残した食堂で客に料理を振る舞うことになる。そうしたお店での客との会話などからストーリーが進行していき、姉の失踪の真相に迫っていく。
「Rematch」は、「Sifu」開発チームのSloclapが手掛ける5vs5のマルチプレイサッカーゲームだ。ハイペースなゲームプレイが特徴となっており、プレイヤーは1人の選手を操り、タックル、ドリブル、エイム、シュートなどを駆使して、5対5の試合に挑んでいく。
ファウル、オフサイド、VARといった試合を止めるような要素はなく、ゲームプレイがノンストップで常に競争が起きるように設計されているため、休む暇のないハイテンポなゲーム展開を楽しめる。
「ブレイズオブストーム」(Blaze of Storm)は、サイバー風のピクセルアートと爽快な高速スクロール、さまざまなサブウェポンが特徴的な縦スクロールシューティングゲームだ。プレイヤーはサイバーダイバーとして電脳空間に潜り込み、さまざまな敵と戦いを繰り広げていく。

選択可能な5つのサブウェポンにはそれぞれ特徴があり、場面に応じて使い分けることが重要で、この使い分けも楽しい作品だ。また、サブウェポンは敵に接触すると爆風が発生し、持続的にダメージを与えることができるので、この爆風をうまく活用することが攻略のポイントになっている。
ゲームモードはアーケードモード(全7エリア)とキャラバンモード(5分間スコアアタック)の2種類となり、アーケードモードでは約20体の個性的なボスが次々と登場し、変化に富んだ濃縮したプレイ体験が届けられる。

「虚衝 - Kyosho」は、斬るか、斬られるかという居合によるパリィアクションを落武者たちと繰り広げていくホラーアクションゲームだ。

集めたアイテムピースが体力になる不思議なインベントリ要素とともに、パズルやミステリーを解きながら、迫り来る落ち武者との緊迫の一騎打ちを体感できる。


「Deliver At All Costs」は、1950年代の雰囲気が楽しめるセミオープンワールドの街を舞台に、プレイヤーが運び屋のWinston Greenとなり、乗り物を使って巨大なカジキや爆発寸前の爆弾といった規格外の配達や探索をしていく運び屋アクションゲームだ。


街中に大混乱と破壊の渦を巻き起こす中で個性的なキャラクターたちと出会い、狂気の淵に落ちていくWinstonの物語にはどんな結末が用意されているのだろうか。


「Police Simulator: Patrol Officers」(ポリスシミュレーター:パトロールオフィサーズ)は、は、架空のアメリカの都市・Brighton(ブライトン)市にある警察署に所属し、パトロールや取り締まりなどリアルな警察官の職務を体験できる警察シミュレーターゲームだ。
最初は軽犯罪や軽微な交通違反の取り締まりからスタートするが、職務をこなすにつれて街の新しい地区が解放されていき、やがて大きな犯罪に立ち向かうことになる。
Gold Editionではゲーム本編に加えて、6つの追加車両が入手できる「Garage Bundle」と、追加コンテンツ「Highway Patrol Expansion」が付属されている。
「鍛冶屋とダンジョン: 求ム!魔王を倒す武器」(Smith & Dungeon: Crafting the Legendary Weapons)は、鍛冶職人がダンジョンを探索して、モンスターと戦いながら素材を集め、強力な武器をクラフトしていくハック&スラッシュ・ローグライトゲームだ。
ギルドで冒険者を迎えて、パーティーを編成することも可能なので、冒険者と力を合わせて、より強力なモンスターと戦い、希少な素材を集めていこう。
アビリティを強化することで主人公のパラメータを強化したり、新たなクラフトに必要な技能を獲得することもできる。さらに武器や防具で主人公のアバターが変化するなど、カスタマイズ要素も用意されている。
「ベイブレードエックス エボバトル」は、子どもから大人まで幅広い世代に愛される「ベイブレード」シリーズ(発売元:株式会社タカラトミー)の第4世代「BEYBLADE X」を題材としたベイブレードアクションゲームだ。


バトル専用コマ(ベイブレード)で戦ったりカスタマイズしたりと、実際のベイバトル同様の楽しみ方がゲームならではの大迫力で体感できる。さらにバトルやストーリー、カスタマイズといった3つの要素でそれぞれ進化を遂げている。


「バスレロエス インベージョン」は、地球の危機に立ち向かうヒーロー「バスレロエス」たちの戦いを描くアクションゲーム。クラシックゲームへのオマージュが込められたレトロなビジュアルと、歯ごたえのあるプラットフォームアクションが魅力だ。
「まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~」は、アーケードやPS3/Xbox360で展開されたアクションシューティング「まもるクンは呪われてしまった!」が、さまざまな機能追加やシステム拡張が加わりパワーアップした移植作品だ。


「呪い」を駆使した独特の駆け引きと、ポップでキュートなキャラクターやBGMといった原作の魅力はそのままに、ワイド画面に対応し、歴代ゲームモードや追加キャラクターの全収録に加えて、BGMのカスタム機能やサウンドテスト機能が新規実装されている。もちろんギャラリーモードやオンラインランキングも搭載される。
さらに、原作コンポーザー・安井洋介による新テーマ楽曲も収録されるなど、盛りだくさんの内容となっている。


「まじかる☆クリっと依久乃ちゃん」は、敵に当たらないようにMAP上に落ちている栗スタルをすべて集めるとステージクリアとなるアクションゲームだ。
ごく普通の女子大生だった陽向依久乃と月音愛菜美の二人は、世界の平和を司る栗スタルの妖精「セン」と「リズ」に出会ったことで、光の戦士として悪の帝王ハメスターの野望を打ち砕くため、戦うことになる。


ゲーム自体はステージ上の栗スタルを集めていくことをベースにしたシンプルな内容となっているが、栗スタルを集めることでまるで胸が大きくなっていくかのような表現があったりとqureateらしさも満載の作品となっている。


「アースセイバー」は、地球に迫りくる隕石を破壊していくアクションゲーム。シンプルながらも、爆弾の設置箇所が重要となる戦略性の高いゲームとなっている。
「MotionRec」は、“記録と再生”をテーマにしたレコードパズルアクションゲーム。プレイヤーは自身の動きの軌跡を記録し、別の場所で再生することでステージのギミックを解きながら進んでいく。ひらめきと工夫を活かして、機械に支配された世界を探索していく作品となっている。
「三国斬将乱」は、三国志の名将を操り、敵の大群を打ち破っていくサバイバーライクゲーム。使用可能なキャラクターは、趙雲、関羽、張飛、漢献帝を含む20名が登場し、それぞれ異なる固有スキルを装備している。
方天画戟や青龍偃月刀といった三国志おなじみの武器が使えるほか、近距離特化型や遠距離型、風や雷を操るスタイルなど、豊富なビルド要素も楽しめる。
「QuantanoID」は、ロボット「クオンタノイド」に搭乗し、物語を体験するVRゲームだ。「ロボットアニメの主人公になれる」という体験を掲げ、ゲーム全体を通して程よい難易度とボリューム、映画のように鑑賞できる設計になっている。
「9th Dawn Remake」は、広大なオープンワールドを舞台にしたRPGだ。ビルドを組んだり、モンスターをペットとして育成したりといった、さまざまなコンテンツが楽しめる。
「Riseon」は、地底に閉じ込められた主人公の「いたる」が、本物の空を目指してぶっ飛びながら塔を登る、超難関ジャンプアクションゲーム。





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