「Twilight Monk」は、武術アクションと探索が融合した2.5DアクションRPG。自由度の高い探索要素や、ダンジョンにつながるマップや拠点を中心としたRPG的なインタラクションや成長要素が特徴となっている。さらに、珍武器「幻影の柱」から繰り出される多彩なバトルアクションを味わうことが可能だ。
「MYRIAD DEATH」(ミリアッドデス)はイグニッション・エムが手掛けた高難易度ピクセルローグライクアクション「ラズベリーマッシュ」と、hololive English -Myth-のメンバーである森カリオペさんがフューチャリングしたタイトルだ。
プレイヤーが攻略するダンジョンはランダムで生成され、プレイするたびに構造やアイテム、敵の配置などが変化するので、プレイするたびに違った展開を楽しめる。
装備できる武器は鎌、剣、槍、レーザー、ロケットランチャーをはじめバリエーション豊富で、その数なんと200種類以上。近接と遠距離の2種類の攻撃をうまく使い分けて、立ちふさがる敵をなぎ倒そう。
「エアロスピリッツ」は、1ステージにかかる時間が約1分と、スキマ時間で気軽に楽しめるシューティングゲーム。レベルアップによる「強化」や「合体」システムにより、機体の強化が可能だ。
30種類以上の多彩なショットや、強力なスーパーショットを組み合わせて、自分だけの最強機体を作り上げることができる。そのため、初心者でも強化を重ねることにより難関ステージを攻略できるようになっている。
「作って!ドーナツ」は、「作って!シリーズ」第7弾となるドーナツ作りがテーマのパーティゲーム。生地を揚げる工程や、注文に合わせたトッピングを施すなど、美味しいドーナツを作っていく過程が楽しめる。
オンラインで世界のライバルと競い合うスコアアタックに対応しているほか、対戦モードでは最大4人でプレイが可能だ。
「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED」は、「機動戦士ガンダムSEED」関連作品を題材に、2012年に発売された3Dアクションゲーム「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY」のリマスター版となる作品だ。


プレイヤーはC.E.71~C.E.73の時代を舞台に、ひとりの兵士となり、作中に登場するパイロットたちとともに地球連合軍、Z.A.F.T.、アークエンジェルの3勢力の歴史を辿っていくことになる。
関連作品から100機体以上が参戦する中で、ミッションで獲得したポイントを用いて、機体や兵装を自分好みに強化し、さらなる強敵に挑もう。


「Horror Tales:飢える者」は、栄華を極めた文化の成れの果てである廃墟から抜け出し、物を動かす念動力や昼夜を変える時空操作を駆使して、敵対者に挑む一人称視点の3D・SFホラーアクションゲーム。
プレイヤーはBEGGAR(物乞い/飢える者)となり、荒廃した世界と怪物のような見た目の自身の秘密に触れ、やがて地球すらも操る力を手にし、巨大な敵に挑む。謎解きはもちろん、強力な敵との戦う強いアクション要素を兼ね備えたゲームとなっている。
「SHINOBI 復讐の斬撃」は、「ベア・ナックルIV」の開発スタジオLizardcubeが贈る、新たな忍者アクションゲームだ。
復讐心に満ちた一人の忍「ジョー・ムサシ」の物語が、独特の手描きアートスタイルで繊細かつ鮮やかに描かれるなど、ビジュアルにもこだわりながら、ギミック満載で遊びごたえのあるステージと、多彩な技を組み合わせてコンボをつなげるスピーディーで爽快なバトルといった手触りの良さも徹底的に追求された、本格忍者アクションが堪能できる。
「ボーダーランズ4」は、数十億種類の武器で暴れまわるヒャッハーな世界観でお馴染みのシューティングRPGだ。シリーズ史上最凶と名高い独裁者が支配する新たな惑星「カイロス」を舞台に、富と栄光を求める4人の新たなヴォルト・ハンターの物語が幕を開ける。

プレイヤーは圧政を敷く独裁者タイムキーパーの支配を打ち砕くため、ヴォルト・ハンターとして戦いに身を投じることになる。惑星を襲う大災害による混乱に乗じて、革命の炎を燃やし、カイロスの人々にとってのバッドアスなヒーローを目指そう。
ヴォルト・ハンター特有の強力なアクションスキルや、奥深いスキルツリーによるキャラクタービルド、そして無数のユニークな武器など、やり込み要素満載な大冒険を繰り広げよう。

戦場を駆け巡るダイナミックな移動アクション
ダブルジャンプ、グライド、回避、グラップリングといったさまざまな移動アクションが追加された。これにより、戦場をかつてないほど自由かつ立体的に駆け巡ることが可能に。群がる敵を蹴散らしながら、縦横無尽に暴れまわる爽快感は格別だ。

無限の可能性を秘めた武器とビルド構築
「ボーダーランズ」の代名詞である膨大な種類の武器から、強力な武器や装備を探し回るハクスラ要素は健在。各ヴォルト・ハンター固有のアクションスキルや、何通りにも組み合わせ可能なスキルツリーによって、自分だけの最強ヴォルト・ハンターを作り上げることが可能だ。理想のビルドを形成し、戦場を支配しよう。

仲間と共に革命の炎を燃やす協力プレイ
1人での冒険はもちろん、最大4人でのオンライン協力プレイでは、さらにワイルドなヒャッハー体験が待っている。本作は協力プレイでさらに楽しめるように設計されており、レベルの自動調整や個別の難易度設定によって、レベル差を気にせず誰とでも一緒に楽しめる。仲間と協力して強大な敵に挑み、より良い戦利品を手に入れよう。
「無双アビス」は、画面を覆い尽くすほどの敵をド派手なエフェクトで吹き飛ばしながら戦う爽快な無双アクションと、ローグライト要素である無数の戦略とリプレイ性が融合したアクションゲームだ。
「地獄」を舞台としたランダムに生成されるフロアで、あらゆる方面から押し寄せる敵をなぎ倒し、宿敵「ゴウマ」の待ち受ける深淵へと潜っていく。道中に登場するキャラクターやアイテムから必要なものを選んで自らのチームを強化しよう。
これらは組み合わせ次第で非常に強力な効果を発揮するため、さまざまな戦略を組み立てることができる。また、登場するキャラクターやアイテムは常に変化するため、プレイするたびに新しい戦略で何度も繰り返し楽しめる。
「エクソダス」(Exodus)は、特殊部隊Vegaの一員となって敵と戦うシングルプレイのFPSゲーム。アサルト、エンジニア、サポーター、スナイパーのそれぞれ異なる4つの特性を持ったキャラクターが用意されている。
また、デスマッチモードや爆破モードなど、さまざまなゲームプレイでも楽しめる。
「百鬼夜行サバイバー」は、百鬼夜行絵巻をテーマとしたローグライクサバイバルアクションゲーム。武者や妖怪の力を使いながら、迫りくる魑魅魍魎を迎え撃つゲーム性となっており、敵の襲来を耐え忍び朝を迎えるか、呪われた鳥居にある敵の拠点を破壊しボスを倒すことでゲームクリアとなる。
「鬼武者2」は2002年にPlayStation2向けソフトとして発売された戦国サバイバルアクションゲーム。主人公のモデルに松田優作さんが起用されたほか、ゲームボリュームやアクションなどが前作「鬼武者」からパワーアップした作品となっている。

リマスター版では主人公である「柳生十兵衛」の復讐劇が、世界観やゲームシステムはそのままに、リマスター化され、より遊びやすく進化し、新たな難易度「修羅」といった新要素と共に甦る。


「カプコン ファイティング コレクション2」は、SNKとCAPCOMの代表的なキャラクターが夢の競演を果たした「CAPCOM vs. SNK MILLENNIUM FIGHT 2000 PRO」、「CAPCOM vs. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001」をはじめ、「燃えろ!ジャスティス学園」や対戦アクションゲーム「パワーストーン」などバラエティ豊かな全8タイトルを収録した対戦格闘ゲームだ。


また、SNKとのタッグ作だけでなく、1990年~2000年代に稼働したカプコンのアーケードゲームが現行機向けに復活。移植に合わせた修正や、簡単操作で必殺技が繰り出せるシステムも搭載。当時プレイした人も、これから始めたい人も気軽に楽しめる。
さらに、全タイトルでオンライン対戦やトレーニングモードを実装。その他にも、オンラインイベントや大会にも対応できるロビー/観戦機能、各収録タイトルの貴重な設定資料やゲーム内BGMを視聴できるギャラリーモードなど、稼働当初にはなかった追加機能が満載となっている。


「WWE 2K25」は、300人以上の世代を超えたスーパースターがプレイアブルキャラクターとして登場するプロレスゲーム。男女混合マッチが初登場となるほか、一部プラットフォームを除いて、WWEをテーマにしたオンラインワールド「アイランド」が導入される。
また、オンラインマッチに三人称視点カメラ機能が加わり、プレイヤーひとりひとりが自分のカメラを操作できるようになったほか、WWEアーカイブやNXTパーキングロットなど、新たな乱闘環境も追加されている。
「Nitro Express」(ナイトロ エクスプレス)は、東京特別行政区・内瀞市(ないとろし)を舞台にした2Dサイドビュー・ガンアクションゲームだ。
「コンパニオン」と総称される自律型ドローンが日常に溶け込んだ世界となっており、警察用語ではそれらは「例外車両」と呼ばれている。プレイヤーは内瀞市警察の対コンパニオン専務部隊・AVDS「例外車両処理班」として、それら「例外車両」が社会に対して重大な危険をもたらしたとき、破壊ミッションに挑むことになる。













