「超時空要塞マクロス」は、1992年にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたアーケード向け縦スクロール型シューティングゲーム。劇場版「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」が題材になっており、プレイヤーは可変戦闘機VF-1バルキリーを操縦するパイロットとして敵であるゼントラーディ軍に挑むことになる。
闇を喰らえ
「Shadow Labyrinth」(シャドウラビリンス)は、パックマンの遺伝子を宿した探索型2Dアクションゲームだ。プレイヤーは謎の黄色い球体「PUCK」によって過去の戦争の遺物が残る荒廃した惑星に、8番目の適合者として召喚される。過酷な世界で生き延びるためには、敵を喰らい、新たな能力を獲得することで己の運命を切り拓いていかなければならない。


底知れぬ洞窟や、鬱蒼とした密林、果てなき荒野、そして深淵に秘められた奇妙な地と、いった未開のエリアを探索しながら、立ちはだかる強敵に挑み、闇の奥へと足を進めていこう。
さまざまなアクションを駆使する「剣士」、特殊なレーンを進行できる「ミニパック」、圧倒的なパワーを誇る「GAIA」といった異なる形態を切り替えるアクション性も魅力の作品となっている。


「ELDEN RING NIGHTREIGN」(エルデンリング ナイトレイン)は、「ELDEN RING」をベースにしつつも、ゲームデザインを刷新し、他プレイヤーとともに強敵に挑む協力型アクションゲームだ。
「ELDEN RING」の敵や武器などの要素の一部を引き継ぎながらも、全く異なるゲームデザインで再構築されており、それぞれ個性の異なるキャラクターを操作し新たな脅威に挑むことになる。


プレイヤーたちは挑むたびに姿を変えるフィールド型ダンジョンを舞台に、固有のスキルやアーツを持つキャラクターでフィールドを探索し、レベルアップや装備を入手しながら、3日目に訪れる強敵「夜の王」との戦いに備えていく。
キャラクターごとの立ち回りの違いや協力型になったことで生まれた救助などの連携を活かして、強敵に立ち向かおう。


ゾンビとのスリリングな戦闘が楽しめるサバイバルTPS
「Left to Survive: ゾンビサバイバル」は、ゾンビが支配する世界で挑む究極のオンラインサバイバルTPS。
地球全土にゾンビが溢れかえり、安息の地はない。キャンペーンモードでは、無数のゾンビ大群から地球を守る物語が展開される。緊張感あふれる戦闘で英雄としての力を証明し、生存者たちの希望となれ。
アサルトライフル、スナイパーライフル、ショットガンなどの多様な武器を駆使してゾンビを一掃しよう。武器や装備はアップグレード可能で、キャラクターの能力を引き出す鍵となる。自分好みの戦闘スタイルを構築し、戦場での優位を確保せよ。
ゾンビの脅威に立ち向かうヒーローたちはそれぞれ特殊スキルを持つ。彼らと力を合わせ、生存者を集めて基地を改善し、安全な生活圏を確保する。基地の成長が新たな戦略の幅を広げる重要な要素だ。
「ABYSS SEEKER」は、Steam等で配信中の「HEAVEN SEEKER コノ残酷ナ世界ノ救イ方」を題材にしたツインスティック・サバイバーシューティング。キャラクターが撃ち出すショットは、レベルアップ時に出現するカスタマイズアイテムを組み合わせることで性質が変化、「自分だけのショット」で戦うことができる。
「アーネスト・エバンス コレクション」は、ウルフチームが開発し、日本テレネットが発売した名作アクションゲーム「アーネスト・エバンス」シリーズ3作品を収録したコレクションタイトルだ。
1991年に発売された1作目「エル・ヴィエント」をはじめ、「アーネスト・エバンス」「アネット再び」の3作品が収録。風の巫女アネットと冒険家アーネスト・エバンスの物語が描かれる。













