「消しゴムVS定規」は、「消しゴム落とし」シリーズと「定規バトル」がコラボレーションしたアクションゲーム。進化したオリジナルマシンや新ステージが登場する。また、選んだ軍勢で頂点を目指すバトルモードや、ルームマッチにも対応したオンラインモード、消しゴムと定規をカスタマイズできるカスタマイズモードが用意されている。
「Virtua Fighter 5 R.E.V.O.」は、「バーチャファイター esports」をベースに、より深いバトルが楽しめるようにロールバックネットコードへの対応や、大幅なバランス調整、グラフィックの向上など、さまざまな要素が進化した3D対戦格闘ゲームだ。
「World Stage」では、世界中のより多くのプレイヤー間での対戦が可能になるようにプラットフォームの垣根を越えるクロスプレイ対戦に対応しているほか、世界各地で開催される大会で強豪プレイヤーたちと戦っていくひとり用の新モード「World Stage」や、“最後の敵”としておなじみの「デュラル」が、ついにプレイアブルキャラクターとして追加されるなど、さらなる進化を遂げている。
「Soul Stalker」(ソウルストーカー)は、幽霊の管理者として迫りくる幽霊を倒していく弾幕系ローグライトゲーム。複数の武器を同時に操れるほか、多彩なキャラクターや武器などを選択して自分好みのビルドを作成することも可能となっている。
「ラタタン」は、最大4人の協力マルチプレイで楽しめる、リズムゲームと横スクロールアクションの融合した“リズムローグライクアクション”。100体以上のキャラクターが大乱戦を繰り広げる激しいバトルが展開される。アトラクションをイメージさせるBGMのリズムに乗って敵を倒そう。
「Jelly Troops」(ジェリートゥループス)は「してやった!」「してやられた!」が頻発する2人対戦型のワラワラぷにぷに対戦リアルタイムストラテジーゲームだ。
スライムを召喚して増やし、マップ上に配置された小旗を3つ回収するか、相手陣の大旗を回収すると勝利となる。時には正面から、時には背後からとうまく立ち振る舞い、相手にバレないようにこっそり大旗を運べば一発逆転も可能。
友達や家族、そして世界中の人と、手に汗握る白熱バトルを手軽に楽しもう。
「SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS」は、2003年にアーケード向けに稼働した格闘ゲームの移植作品だ。SNKの「THE KING OF FIGHTERS」シリーズ、CAPCOMの「STREET FIGHTER」シリーズを筆頭に、両社のタイトルから総勢36体のキャラクターが参戦。
グラフィックや操作性は当時のままに、ロールバックやトーナメントモード、当たり判定表機能などが新たに実装されている。
「Strinova」(ストリノヴァ)は、アニメ調の三人称視点タクティカルシューターで、3Dと2Dを自由に切り替えられるゲーム性が特徴の作品だ。
「AMUSEMENT ARCADE TOAPLAN」は、「東亜プラン」の名作25作品がいつでもどこでも気軽に楽しめるスマートフォン向けゲームだ。好きな作品を個別に「買い切り」形式で購入可能で、3D空間に再現されたゲームセンターの中にコレクションしていくことができる。
「レッドネグオールスターズ スイングバイエディション」は、弾幕シューティングを手がけるゲームサークル「あうとさいど」の3作目となるボス戦に特化した弾幕シューティングゲームだ。ボスキャラクターが個性的な攻撃方法でプレイヤーの行く手を阻んでくる、1対1の弾幕バトルが特徴となっている。
また、やり込み要素も充実しているほか、フリーゲームとして過去に発表した作品に登場したキャラクターをはじめ、「コスモドリーマー」、「ライクドリーマー」などのキャラクターも登場する。
「UNDER DEFEAT」(アンダーディフィート)は、グレフが2005年にゲームセンター向けにリリースしたシューティングゲーム。その後も家庭用移植やバージョンアップなどが行われるなど、高い人気を誇ったタイトルだ。
本作は歴代タイトルのゲームモードに加えて、過去作でDLCとして登場した機体や、原作作曲者らによる新BGMなどを追加された決定版となっている。













