「骸ノ螺旋」は、1スティック1ボタン操作で遊べる新感覚の和風ダークファンタジー・ローグライトアクション。プレイヤーは死の度に力を蓄え、未踏の地を切り拓き、呪われた運命に挑み続ける。
「逆道(SAKA-DOH): THE REVERSAL ARTS」は、「逆に戦え!」を合言葉に、“逆道”と呼ばれる異形の格闘術を操り世界を舞台に戦い抜くアクションゲーム。
最大の特徴は、主人公・坂巻真裂男(サカマキ マサオ)がロープにぶら下がった状態で戦う「振り子バトル」。プレイヤーはマサオを左右に揺らし、その勢い(慣性)を乗せて強烈なパンチやキックを敵に叩き込む。
「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2」は、2023年に発売された「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1」に続く、シリーズの集大成となるコレクションの第2弾だ。
発売後初の移植となる「メタルギア ソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」に加え、「メタルギア ソリッド ピースウォーカー」、ボーナスコンテンツとしてシリーズ外伝作「メタルギア ゴーストバベル」を収録。さらに収録2作品のゲーム内テキストが収められたシナリオブック、ストーリーやキャラクターを詳しく知る事ができるマスターブック、デジタルサウンドトラック、「METAL GEAR」から「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」までの膨大な情報を網羅したデータベース※1など、盛りだくさんのコンテンツが入ったファン垂涎のコレクションとなっている。
「Castlevania: Belmont’s Curse」(キャッスルヴァニア ベルモンドカース)は、KONAMIとEvil Empire(開発スタジオ)、Motion Twin(アドバイザリースタジオ)との共同開発による探索型2Dアクションゲームだ。
「キャッスルヴァニア」シリーズの人気作「悪魔城伝説」から23年後となる1499年のフランス・パリを舞台にストーリーが展開され、トレバー・ベルモンドの後継者が、聖なる鞭“ヴァンパイアキラー”をはじめ、さまざまな武器やスキルを駆使して、パリの街や悪魔城を探索していく。
「YAKOH SHINOBI OPS」は、四忍の忍が、それぞれの忍術を駆使しながら、不死の追跡者の猛追を潜り抜けていく協力ステルスアクションゲームだ。「天誅」や「侍道」シリーズといった和風アクションを開発してきたアクワイアと集英社ゲームズによる共同開発となっており、独自のゲーム性を持つ作品になるようだ。
「DEAD OR ALIVE 6 Last Round」は、2019年3月1日に発売された激闘エンターテインメントゲーム「DEAD OR ALIVE 6」に現行のハードウェアに合わせて最適化や追加アップデートが加えられた作品だ。
オリジナル版「DEAD OR ALIVE 6」の特典やDLCとして配信されたキャラクター5名がセットになり、新たな機能としてフォトモードが追加され、かすみやマリー・ローズなど5名のキャラクター用に計5着の新規コスチュームも追加されている。
「ゴッド・オブ・ウォー スパルタの申し子」は、若き日のクレイトスが、兄弟のデイモスとともに、軍事訓練制度である「アゴーゲー」の過酷な訓練を受けていた時代の物語を描く2Dアクションプラットフォーマーだ。
2Dアクションプラットフォーマーとなった本作では「ゴッド・オブ・ウォー」シリーズの激しい戦闘を新たな感覚で楽しめる。クレイトスは槍と盾を使った強力なスキルを習得していく。さらに”オリュンポスの恵み”と呼ばれる神々の遺物も駆使し、さまざまな強敵に立ち向かおう。
「TOKYO SCRAMBLE」は、2025年に「エンダーマグノリア: ブルームインザミスト」をリリースしたBinary Haze Interactiveが贈る完全新作。絶望の地下都市で研ぎ澄まされた思考と一瞬の決断が、生か死かを分かつサバイバルパズルアクションとなっている。
「スーパーボンバーマン コレクション」には、1993年~1997年にかけて発売された「スーパーボンバーマン」シリーズの5作品が収録されている他、1985年に発売された「ボンバーマン」と、1991年に発売された「ボンバーマンII」も追加収録。
好きなタイミングでセーブできる「どこでもセーブ機能」、敵やボムに当たっても何度でも再挑戦できる「巻き戻し機能」などの便利な機能も実装されている。
「がんばれゴエモン大集合!」は、1986年に発売した1作目「がんばれゴエモン!からくり道中」をはじめ、「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」「がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス」や、初移植4作品を含む、ファミリーコンピュータ・スーパーファミコン・ゲームボーイ作品13タイトルを収録。
巻き戻し、クイックセーブ・ロードはもちろん、ミュージックモード、当時の取扱説明書を閲覧できるモードなど様々な機能を搭載し、懐かしの作品のプレイを丁寧にサポートしてくれる。
「WWE 2K26」は、世界最大のプロレス団体であるWWEを題材としたプロレス・シミュレーションゲームである。カバーを飾るCMパンクをはじめ、ザ・ロック、ジョン・シナ、レア・リプリーといった現役スターからレジェンドまで、シリーズ史上最大となる400名以上のプレイアブルキャラクターが収録されている。
ゲームプレイ面では「アイ・クイット」「インフェルノ」「ダンプスター」といった特殊なマッチ形式が導入されており、リング内外で多彩な攻防を楽しむことができる。メインモードの一つ「2Kショーケース」ではCMパンクのキャリアに焦点を当て、象徴的な試合の追体験や、歴史の分岐を体験するファンタジー要素が盛り込まれている。
また、自分だけの選手を作成するカスタマイズ機能や、団体の運営を担う「マイGM」、自分だけの世界を構築する「ユニバース」など、プレイヤーの好みに合わせた多様なモードが展開されている。
「フィッシュ・ハンターズ」(Fish Hunters)は、釣りが持つであろう心穏やかという既成概念を覆す、アドレナリン全開の釣りシューティングアクションゲームだ。プレイヤーは釣竿だけでなく、マシンガンや重火器、そして冷えたビールを手に、魚を釣り上げ、撃ち落とし、狩り尽くしていく。
最大4人のオンライン協力プレイにも対応しているので、仲間たちと協力・競争しながら幻の獲物を追い求める、過激で爽快な釣りとシューティングを楽しもう。
「Astro Party EX」は、リビングでも、ランチテーブルでも、友だちが集まれる場所ならどこでも楽しめる、スピーディーで親しみやすいマルチプレイ体験が楽しめる宇宙乱闘ゲーム。
本作では、宇宙船が一方向にしか曲がれない仕様となっており、2ボタン操作と一方向旋回により、誰でもすぐに遊び方がわかり、ひと目で状況が読める一方で、極めようとするとたちまちカオスに。プレイヤーは完全破壊可能なステージで激突し、敵機を吹き飛ばし、取り残されたパイロットをひき、笑いが止まらない大乱戦を繰り広げる。
「GIGASWORD」は、巨大な剣「ギガソード」の重さを操り、知恵と力の狭間で戦うアクションパズル・メトロイドヴァニア。剣の力こそが、すべての運命を左右する。
飢饉と疫病に苦しむ都市「トーンハート」では、人類が最後の希望を一つの策に託す。それは、古代の塔「ネストリウム」へ侵攻し、ノクターンを討ち、神の結晶「グノーシス」を手に入れること。グノーシスは、手にした者に繁栄をもたらすとされ、何世代にもわたり人類が追い求めてきた存在だった。
しかし、その安息の地が荒らされたことで、太古の力が目覚め、現実そのものを破壊しかねない邪悪な存在が解き放たれてしまう。主人公エズラは、破滅的な結末を阻止するため、時間内にネストリウムの頂へ辿り着くことができるのか。それとも、人類の無知が世界を滅亡へと導いてしまうのか――。
「エレバン シャドウ・レガシー」は、影を使ったステルス、独特なアートスタイル、ハイテンポなストーリー展開が魅力のステルスアクション。プレイヤーは、忘れ去られた種族の最後の末裔である「アヤナ」となり、破滅へと向かう世界を救うために巨大エネルギー企業「ヘリオス」に立ち向かう。
敵を避けるか、それとも仕留めるか。救うか、奪うか。決断はプレイヤーに委ねられる。
「Armored Frontline: Warzone」は、実在の戦車をモチーフにした多彩な兵器と、世界中のプレイヤーが同一の戦場で競い合うオンライン対戦を特徴とする戦車アクション。プレイヤーは指揮官として部隊を編成し、戦況に応じた判断と操作を通じて戦場の制圧を目指す。
短時間でも戦略性の高いバトルが楽しめる設計となっており、戦車やキャラクターの収集・育成要素を通じて、自身のプレイスタイルに合わせたカスタマイズが可能となっている。
「作って!串カツ」は、串カツの「揚げる・取り上げる・ソースをかける・提供する」という工程を、直感的な操作で楽しめるカジュアル調理アクション。焦がさないように具材を揚げ、注文通りに仕上げることで高得点を狙う、シンプルながら奥深いゲーム性が特徴となっている。Joy-Conを持ちよって、最大4人までのローカルマルチプレイも可能。家族や友人とわいわい楽しめる。
「パーフェクト・ペンシル」は、成長と恐怖心をテーマにしたストーリー重視の探索型アクションゲーム。白き獣の王国に迷い込んだ少年ジョンを操作し、人間の深層心理を投影した不可思議な世界を探索しながら、凶悪なボスとの戦いを通じて王国に隠された秘密へと迫っていく。
頭部のカメラによって人物やオブジェクトに隠された情報を読み解く探索要素に加え、恐怖や負の感情が具現化したボスとの戦闘が、内面と向き合う体験として描かれる点が特徴となっている。
「まじかるまじっくワールド」(Magical Magic World)は、Vtuberの魔法少女こはくさんが自ら開発するット絵2D横スクロールアクションゲームだ。「もっとすごい魔法を使いたくはないか?」と謎の光に問われたこはくさんはすごい魔法を教えてもらうため、世界各地にあるというまじかるな何かを集める旅に出ることになる。
ゲーム内のメインキャラクターは全員Vtuberという本作。個々が持つ世界観やストーリーがゲーム内で表現されている。













