スマホ向けアクションゲームアプリ一覧

スマホ向けアクションゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

新時代の幕開け

ニンバス・インフィニティ」は、「プロジェクト・ニンバス(Project Nimbus)」の後継作となる高速メカアクション。前回の戦いから癒えつつも、脆い平穏と均衡が存在する世界に生きる、次世代のパイロットたちの物語が描かれる。

武装した人型汎用兵器「バトルフレーム」を操縦し、戦闘毎に武器をカスタマイズしながらさまざまなミッションをクリアしていく本作では、次世代型バトルフレーム「ウォースパイト」が登場する。そしてそれを操縦する、数奇な運命によって出会った2人のパイロット。人類滅亡の危機を救うため、果敢に敵に挑む彼らの熱い戦いを見届けよう。

ツクールシリーズ ランブルドラゴン」は、架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第5弾となるベルトスクロールアクションゲーム。おすそ分けプレイにも対応しており、2人で協力してゲームを進めることができる。

The Smurfs Mission Vileaf(スマーフ 邪悪な葉っぱ大作戦)」は、世界中で愛されている青い妖精<スマーフ>のアドベンチャーゲーム。ポップでカラフルな世界を探索しながら魔法使い<ガーガメル>によって汚染された植物を綺麗にし、姿を消した仲間たちを見つけていく。簡単操作で手軽にプレイでき、2人協力プレイにも対応。森と仲間たちを助ける大冒険を楽しもう。

救え、その手で

オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~」は、古より伝わる気の力と蒸気機関が融合した和風伝奇スチームパンクという独自の世界観でプレイヤーと巫女「ハル」の冒険を描くVRアクションアドベンチャー。VRゲーマーであるプレイヤーが、新作VRゲームを遊ぼうとVRヘッドセットを被った瞬間に、ハルのいる並行世界と繋がってしまったところから物語が展開されていく。

フィールドに仕掛けられた謎解きや、巨大生物「カミ」との大迫力のバトルをVRならではの臨場感で楽しもう。

塗れば塗るほど勝利に近づく

スプラトゥーン3」は、シリーズおなじみの「ナワバリバトル」の楽しさはそのままに、カベを勢いよく登ることが可能な「イカノボリ」や、インクから回転して飛び出す「イカロール」といった新アクションが追加されたアクションシューティング。

新たなブキタイプやロビーの新機能なども追加されるほか、仲間と共にイクラを集めるバイト「サーモンラン」にも新種のオオモノシャケが登場するなど、新要素が盛りだくさんだ。

風なびく旅はここから始まった

風のクロノア 1&2アンコール」では、1997年にナムコから発売された3Dグラフィックの横スクロールアクションゲーム「風のクロノア door to phantomile」と、その続編となる「風のクロノア2 ~世界が望んだ忘れもの~」の2つの作品がリマスター版として収録される。

リマスター化に伴い、難易度の追加サポートモードといった要素も追加され、シリーズに初めて触れる人にも遊びやすい作品だ。

三つの国、三つの運命、もう一つの物語

ファイアーエムブレム無双 風花雪月」は、任天堂が2019年7月に発売したNintendo Switch用ソフト「ファイアーエムブレム 風花雪月」の世界を継承し、あり得たかもしれないもう一つの「FE 風花雪月」の物語を、「無双」シリーズならではのアクションとともに描くタクティカルアクションゲーム

同じフォドラの地を舞台に繰り広げられる重厚なストーリーに加え、「FE 風花雪月」の仲間たちを操作してリアルタイムに戦場を自由に駆け巡り、仲間に指示を出しながら敵の大軍をなぎ倒す爽快アクションや、マップ上の状況を見定めて進軍先を決めるなどのシミュレーション要素、魅力的な仲間たちとの交流など、「ファイアーエムブレム無双」シリーズならではのアクションとシミュレーションが融合した楽しみ方で、新たな「FE 風花雪月」の物語を体験することができる。

「FE 風花雪月」をプレイした人はもちろん、初めて「FE 風花雪月」の世界にふれる人、アクションゲーム好きの人など様々なプレイヤーが楽しめる作品だ。

一度の人生で復讐を果たせるか

Sifu」は、激しい近接戦にフォーカスした三人称視点のアクションゲーム。キルされる度に歳を重ねて蘇る「加齢」システムという独自のゲーム性が魅力のタイトルだ。

ある夜の惨劇を引き起こした者たちへの復讐を誓った主人公は、不思議な力を持ったペンダントを手に敵地へと乗り込む。己vsそれ以外の人間という味方もなく、目の前に立ちはだかるのは無数の敵のみという状況下で、すべてに打ち勝ち復讐を果たそう。

ボクらのウィンタースポーツ開幕!

ボクらのウィンタースポーツ」は、カーリングやアイスホッケー、スノーモービル、雪合戦など、雪上や氷上で繰り広げられる10種類のウィンタースポーツが登場するパーティーゲーム。Joy-Conをおすそわけして、最大4人でプレイ可能だ。すべての競技を順番にプレイして頂点を決める「ウィンタースポーツ王」で盛り上がろう。

「Death’s Gambit」は、RPG要素を含むハードコア2Dアクションゲーム。戦闘を極め、種類豊富な武器やアビリティを駆使して、不死が約束された世界・シラドンの深淵に潜む恐怖と対峙しよう。

同作の拡張版となる「Death’s Gambit: Afterlife」では、オリジナルゲームに加え、新しい10のステージや30以上の武器、5人の新しいボス、豊富な新しいコンテンツ、改修されたシステムなどが収録され、プレイヤーの選択が物語のエンディングに影響していく。

BAROQUE ~ふと目を覚ますと異形になっていた~」は、ゲームソフト「BAROQUE(バロック)」に登場するザコ敵「グルー」が主人公のジャンピングアクションゲーム。思わず「キモい、グロい」と思ってしまうようなビジュアルになっているが、画面タップで操作していくシンプルなゲーム性となっており、誰でも気軽にプレイ可能だ。

神経塔と呼ばれるダンジョンを、進んだ距離に応じて得られる報酬を使用することで、さまざまな形状の「グルー」が入手できるので、記録を狙いながらグルーのコンプリートを目指そう。

レベルアップし呪いを断ち切れ

Infernax」は、呪いによって苦しむ民と、悪魔や危険な野獣たちが蔓延る故国を救うために奮闘する騎士の物語を描くアクションアドベンチャー。無慈悲な化け物たちを倒し、呪いの根源を破壊しよう。

懐かしさが感じられるドット絵で表現された手に汗握るハードなバトルとアイテムやスキルを解放していくレベルアップシステムが楽しめるほか、登場する敵を生かすか殺すのかはプレイヤーの手に委ねられており、こうした選択によって変化するマルチエンディング機能も搭載されている。

Super Sami Roll」は、90~00年代のアーケードゲームである「マーブルマッドネス」や「スーパーモンキーボール」に影響を受けた3Dアクションプラットフォーム。ゲームの黄金時代を彷彿とさせる愛らしいキャラクターたちとスリル満点のアクションが楽しめる。

主人公のサミーに降りかかる多くの困難を潜り抜け、美しい緑の野原、壮大なピラミッドが点在する砂漠、危険いっぱいのマグマが噴き出る火山、極寒の氷地など、さまざまなステージを走り抜けながら、邪悪な「アルバート七世」を倒すため、転がりつくす冒険に繰り出そう。

スーパーシャドーブレイク 決戦! 忍者 対 三大怪獣」は、ブロック崩しと2Dアクションが融合した忍者ブロック崩しアクションゲーム。ブロック崩しをベースに、アクション・シューティングなど、さまざまなゲーム性が盛り込まれた作品となっている。

通常ステージは、刀や手裏剣で戦うバトル系ブロック崩し。主人公「タダシ」「キヨシ」はボールを打ち返しつつ、地上をDASHで走り、敵のNINJA軍団を多彩なNINJUTSUで倒していく。ボス戦では、マスター忍者や巨大怪獣が登場。自機のボールからショット弾を連射するシューティングゲームへとゲーム性が変貌する。

全40以上の個性豊かなNINJAステージを、日本文化やアーケードゲームにインスパイアされた独特の世界観とともに楽しもう。

Takkoman -Kouzatsu World-」は、「幻走スカイドリフト」や「魔法の女子高生」などを開発してきた同人サークルilluCalab.の東方Project二次創作タイトルで、カオスなスタイリッシュ2D弾幕アクションゲームに仕上がっている。

「Samurai Bringer」は、プレイするたびに変化するステージで数多の侍衆や妖怪と戦いながら、自分だけの戦技を磨き上げ、八岐大蛇討伐を目指す和風ローグライトアクションゲーム。

荒神スサノヲは、生贄となったクシナダを救うため八岐大蛇に挑んだが、返り討ちに遭い、その力を奪われてしまう。見かねたアマテラスはスサノヲを救い出し、彼に試練を与えることに。スサノヲは、時の狭間から召喚された戦国時代の侍衆や妖怪と闘い、己を鍛え直すことになったのであった……。

迫りくる侍や妖怪を倒すことで手に入る“戦技の巻物”。“薙ぎ払い”や“突き”、“ジャンプ”といった戦技を身に着けることができる。さらに、それらの戦技は自由に組み合わせることができ、オリジナルのアクションコマンドをつくることができる。回転しての斬撃や炎をまとった攻撃、さらにはそれらをつなげたコンボなど、自分だけの戦技を構築していこう。

スサノヲの前にあらわれるのは、織田信長や伊達政宗、真田幸村といった百以上に及ぶ伝説的な猛将たち。彼らを倒すことでさまざまな効果が付与された武具を入手することができる。身に着けることで戦いが有利になることはもちろん、スサノヲのビジュアルも変化する。

ステージは自動で生成され、道中立ちはだかる侍衆や妖怪も毎回異なり、手に入る戦技なども変化する。やられてしまってもすべてが無駄になることはなく、武功を積み重ねることでスサノヲは強化されていく。ありとあらゆるパターンの戦いに備えて、戦技を工夫し己を鍛え上げ、八岐大蛇討伐を目指そう。

炎姫(ほむらひめ)」は日本のアニメ表現に影響を受け、爽快なアクションと3D弾幕を融合させた3Dアクションゲーム。プレイヤーは炎姫と共にさまざまな“感情”を抱いた妖魔少女と戦うことになり、妖魔少女を祓う過程で炎姫や妖魔少女の物語が明らかになる。

Momodora:月影のエンドロール」(Momodora: Moonlit Farewell)は、「Momodora III」の5年後の世界を舞台とした2Dアクションゲーム。Koho村の大神官であるMomoは、鐘の音に誘われてやってきた魔物たちから人々を救うため、神の使命を授かり、旅に出る。

It Takes Two」は、魔法によって人形になってしまった仲違い中の夫婦であるコーディとメイを操作して進む2人プレイ専用アクションゲーム。不思議な世界に閉じ込められた2人は、愛の伝道師Dr.ハキムの導きにより、壊れた関係を修復し仲直りするために、いやいやながら困難に挑んでいく。

ホッピングマッピー」 は、1986年にナムコから発売されたアクションゲーム。ニャームコ屋敷から飛び出して、新兵器のホッピングを乗りこなし、ニャームコやミューキーズに捕まらずにフィールド内のターゲットを手に入れよう。