「EVEギャラクシー・コンクエスト」(EVE Galaxy Conquest)は、資源管理、外交、戦闘を組み合わせたテンポの速いゲームプレイが特徴のストラテジーゲームだ。CCP Gamesの上海スタジオが開発しており、ニューエデンの壮大な宇宙での戦いが繰り広げられる。
プレイヤーは4つの強力な帝国の中から1つを選び、激しい派閥抗争と外交の直面し、あらゆる決断を迫られる中で、味方を見つけて敵を出し抜き、シーズンごとの覇権を争っていく。
「エンバーストーリア」は、魔獣はびこる試練の大地レンゴクを舞台に、敵勢力とのバトル、大型魔獣の討伐など大規模な集団(同盟)戦闘が楽しめるストラテジックRPG。
プレイヤーはリアルタイムで変化する戦況を読み解き、世界の中心にある「塔(キザハシ)」の制覇を目指す。拠点となる施設を「建設」、「研究」、「訓練」、「資源生産」を駆使して発展させ、同盟メンバーとともに、幾多の試練を乗り越えていく。
「WARCANA」は、最大30人のバトルロイヤルにデッキ構築と拠点防衛を組み合わせたリアルタイムストラテジーゲームだ。
強大な魔術師となりデッキと拠点を構築し、絶え間ない攻撃の波に耐えながら、大軍を召喚して敵を蹂躙する「最後に残る者」を目指そう。
「ゼロディビジョン」(Zero Division)は、サイバーパンク風の世界観を特徴とした戦略デッキビルダーゲームだ。ローグライク系のシステムとカードゲームが融合した作品で、ランダムなイベントを乗り越えながらボスを倒し、より高い難易度を攻略していく。
「鋼嵐 - メタルストーム」は、「ST」と呼ばれるロボット同士の迫力の戦闘が繰り広げられる本格シミュレーションRPGだ。
ロボットバトルと戦略ストラテジーが合わさったゲーム性となっており、プレイヤーは指揮官として操縦士が搭乗するSTをマス目状に展開されたフィールドに配置し、ターン制のバトルを繰り広げていく。
ハイクオリティな3Dグラフィックで描かれるSTには、多種多様なタイプが登場する。敵の配置、特殊ギミック、さまざまな武器、パーツなどでSTをカスタマイズしながら最強部隊を自由に編制しよう。
「バトルスピリッツ クロスオーバー」は、トレーディングカードゲーム「バトルスピリッツ」を、実際のカードゲームと同じルールで遊ぶことができるデジタルカードゲームだ。
ゲーム内には「BS68 契約編:真 第1章 神々の戦い」までのカードからピックアップされた1,900種類以上のカードが収録されている。スリーブやプレイシートなどのカスタマイズ機能も充実しているため、オリジナルのデッキ作りも存分に楽しめる。

また、オリジナルキャラクターが「バトルスピリッツ」を通して人と繋がり、強くなっていくオリジナルストーリーを楽しめるほか、ネットワーク対戦機能で全国のユーザーと白熱のオンラインバトルも可能だ。
さらに、カードゲーム初心者や「バトルスピリッツ」が久しぶりという人にも安心の丁寧なチュートリアルが搭載されるなど、シリーズファンも初心者も幅広く楽しめる作品になっている。

「暗い洞窟」は、ドット絵で作られたローグライクカード構築ターン制戦闘ゲーム。キャラクターの移動とスキルの使用を慎重に考え、手持ちのスキルカードデッキを組み合わせて強化しながら、神秘的で危険な闇の世界に挑むことになる。
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」は、「ダンガンロンパ」のクリエイター陣による“極限”と“絶望”のアドベンチャーゲームだ。小高和剛氏と打越鋼太郎氏が初タッグを組み、ディレクションとシナリオを手掛けることで新たに産み出された“極限”と“絶望”の100日戦争が描かれる。


「SIREI」と名乗る謎の生物によって、異能の能力を授けられた主人公・澄野拓海は、“最終防衛学園”への転校を余儀なくされ、集められた生徒と共に迫りくる敵“侵校生”から学園、そして人類を100日間守り抜くことになる。


「METAL SLUG ATTACK RELOADED」は、iOS/Android向けアプリ「METAL SLUG ATTACK」をベースに、新規要素の追加やバランス調整が行われるなど、アップグレードしたタワーディフェンスゲームだ。
「METAL SLUG」の緻密な2Dドットと世界観をそのままに、簡単操作で楽しめる作品となっている。キャラクターを育成して、最強デッキを構築し、さまざまな戦略で敵拠点を攻略していこう。

「アノ 117: パックスロマーナ」は、全盛期のローマ帝国が舞台の都市建設シミュレーションゲーム。プレイヤーの役割は権力をもちながらも数々の困難に直面する総督として、属州の経済成長と繁栄を実現することだ。目標達成のためには、ローマ法の執行者としての役割と地域住民のニーズにどう応えるかのバランスが重要となってくる。
シリーズで初めてスタート地点を選択できるようになっているのが特徴で、文明化されたローマ人にとっては謎に満ちた土地であるケルトの湿地帯アルビオンや、伝統的なローマの中心地ラティウムなど、どこを選ぶかによって異なる挑戦と機会がプレイヤーを待ち受けている。
「ダークスター ワン」は、2006年にドイツのアスカロンが開発し、PC向けにリリースした銀河交易シミュレーションゲームだ。ドイツの世界最長スペースオペラ小説シリーズ「宇宙英雄ペリー・ローダン」の執筆にも参加したSF作家のクローディア・カーン氏による原作をベースに、壮大なスペースオペラと歯ごたえあるシューティングアクション、自由度の高い冒険が描かれた。
約20年の歳月を経て発売されるNintendo Switchエディションでは、初の日本語ローカライズで壮大なスペースオペラが堪能できる。

「Cataclismo」は、要塞を一から築き上げ、押し寄せる恐怖の群れから防衛することを目的としたリアルタイムストラテジーだ。
プレイヤーは、要塞を設計し、要塞での生産を最適化。さまざまな軍隊を訓練して配備し、インパクトのある戦術的決断を下しながら、人類最後の砦を守るために戦う。
「Empires of the Undergrowth」は、Slug Discoが開発するアリをテーマにした戦術ストラテジーゲームだ。リアルタイムストラテジーと拠点建設が融合したゲーム性となっており、現実世界の科学と生物学に忠実にアリの生態系が描かれる。
プレイヤーはアリのコロニーを率いて、昆虫界のさまざまな恐ろしい脅威と戦うことに。入り組んだ巣を作り、フェロモンを利用した戦術を展開し、複数のゲームモードにわたって激化していく脅威に立ち向かうため、子アリを進化させていこう。













