「The Eternal Life of Goldman」は、手描きアニメーションで描かれるダークファンタジーの世界を舞台に、老人Goldmanが神秘的存在「Deity」の討伐に挑む2Dアクション・アドベンチャー。杖を駆使した多彩なアクションとアップグレード要素により探索範囲を広げながら、伝承や神話に彩られた群島を冒険していく。
「スペースコブラ:The Awakening」は、寺沢武一氏の漫画「コブラ」を原作とするトムス・エンタテインメント制作の1982年に放映されたアニメシリーズの精神を受け継ぎながらも、没入感のある現代的なゲーム体験が追及された横スクロールアクションゲームだ。
アニメシリーズの最初の12話をベースにしており、宇宙海賊コブラの勇気とユーモアを忠実に表現した内容で“ゲームとアニメの融合体験”が届けられる。
「蜘蛛ですが、なにか? 迷宮の支配者」は、アニメ「蜘蛛ですが、なにか?」初のゲーム化作品となるRPG作品だ。蜘蛛に転生してしまった「私」を育成し、仲間と共にダンジョンで格上モンスターと戦いながら、アニメの世界観をブラウザ上で手軽に楽しめる。
底辺の種族「スモールレッサータラテクト」から、進化ツリーの上位に存在する「アラクネ」、さらにその先への進化を目指して冒険しよう。
「ダウンフォール(Downfall)」は、絶えず押し寄せてくる敵をスタイリッシュなアクションで倒しながら成長していくローグライクハックアンドスラッシュゲームだ。
さまざまな遺物やスキルを収集しながらオリジナルのビルドを作り、獲得したアイテムを強化したり新たなアイテムを製作して、キャラクターをより強くアップグレードしていこう。
「デビュープロジェクト クッキングカフェ」は、カフェの新人店員としてお客さんからのオーダーを受けてミッションにチャレンジしながら、SNS映えするお料理を制作していくカフェ経営お料理ゲームだ。
作った料理をゲーム内のSNSに投稿し“いいね”をもらったり、“お店の評価”を上げたりして、フォロワー100万人の超有名店を目指そう。
おしゃれなカフェの店員となって、作れるメニューは全部で80種類。フレーバーの選択や、多彩なトッピングなどさまざまな料理体験を13種類のミニゲーム形式で楽しめる。
「The First Berserker: Khazan」は、「アラド戦記」の世界観を基にしたハードコアアクションRPG。プレイヤーは死を克服したペル・ロス帝国の大将軍カザンになって、自身を没落させた事件を暴き、敵に復讐するための冒険に旅立つことになる。
帝国軍の執拗な追跡をかいくぐりながら、カザンの命を狙う陰謀に立ち向かい、過酷な環境を乗り越え、真相を明らかにしていこう。

「WARCANA」は、最大30人のバトルロイヤルにデッキ構築と拠点防衛を組み合わせたリアルタイムストラテジーゲームだ。
強大な魔術師となりデッキと拠点を構築し、絶え間ない攻撃の波に耐えながら、大軍を召喚して敵を蹂躙する「最後に残る者」を目指そう。
かけがえのない想いを見つけた、その先に――
「メモリーズオフ 双想 ~Not always true true~」は、1999年から続く「メモオフ」シリーズ25周年記念作品となる更なる苦しさと、更なる愛おしさを描く恋愛アドベンチャーゲームだ。許嫁の存在に縛られて恋に無関心だった高校2年生・久寿米木一葵が主人公。17歳の誕生日を前に、彼の運命は大きく動き出す。
ある日、失恋した友人を慰めるために訪れたファミレスで出会ったのは、年上のバイト店員・洲宮紗絵。最悪の出会いから始まった関係は、一葵の心に変化をもたらす。幼なじみの天羽ねねや、個性豊かなクラスメイトたちも交え、秋を迎えた学園生活に変化が訪れようとしていた。

選択肢で分岐していくルートとエンディング
紗絵、ねね、和音、暁空、雪加という5人のヒロインと交流し、関係を深めていくことで物語が進行していく。幼なじみ、年上の先輩、内気な同級生、海外から来た転校生という個性的なヒロインたちとの交流や選択肢でストーリーが分岐し、異なるルートやエンディングが描かれていく。
「スター・オーバードライブ」は、イタリアのインディーデベロッパー・Caracal Gamesが手掛けたオープンワールドアクションアドベンチャーゲームだ。
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の自由度と独創的なゲームプレイにインスピレーションを受け、そこにホバーボードや物理操作能力など、独自の要素が加えられている。
「コーヒートーク トーキョー」(Coffee Talk Tokyo)は、2020年の「コーヒートーク」、2023年の「コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ」のスピンオフ作品として、近未来の東京を舞台にしたアドベンチャーゲームだ。
人間と幻想的な種族が共存する、近未来の別世界を舞台としており、プレイヤーはバリスタとして客との会話を楽しみながら、時には優しいアドバイスと共に、美味しい手作りの温かい飲み物を提供していく。
舞台は近未来でありつつも、どこか懐かしい東京の裏通りにある深夜営業の喫茶店。新しいキャラクターやシリーズファンには馴染みの顔と共に、プレイヤーは物語の世界へと誘われる。
バリスタであるプレイヤーが迎えるお客様は、定年を迎えた古風な河童のサラリーマンのケンジ、過去に遭った災難の影響に日々苦しんでいるバリスタ助手のヴィン、そして人生をやり直そうとしている幽霊のアヤメなどさまざま。飲み物の注文を受けつつ、彼らとの会話そして織りなす物語を楽しもう。
「Castlevania Dominus Collection」は、2005年から2008年までにニンテンドーDS向けに発売された探索型アクションゲーム「悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架」、「悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス」、「悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印」の3作品が収録されたコレクションタイトルだ。
また、当時のアーケード版「悪魔城ドラキュラ」と、アーケード版「悪魔城ドラキュラ」をアレンジした「悪魔城ドラキュラ Revisited」の2作品もボーナス作品として収録される。
さらに制作時の未公開アートなどが楽しめるファン必見のギャラリー機能に加え、巻き戻し・いつでもセーブ/ロードなどの便利な機能やシステム図鑑機能も搭載されるため、往年のファンはもちろん、初心者の人も気軽に楽しめる作品になっている。
「龍の国 ルーンファクトリー」は、冒険と農業などの生活要素が融合した「ルーンファクトリー」シリーズに連なる作品となっており、新たな舞台「東の国」をめぐる物語が描かれる。


主人公が「大地の舞手」として「舞」を舞うことで、枯れ木に花を咲かせたり、敵を攻撃したり、仲間を癒したりと、さまざまな場面で「舞」が活躍するなど、和風な世界観となる「東の国」ならではの要素も満載。生活面でも田畑を作ったりと和風な里づくりが楽しめる。


「FAIRY TAIL ダンジョンズ」は、「FAIRY TAIL」のキャラクターが登場するデッキ構築型ローグライトゲームだ。プレイヤーはナツ、ルーシィ、グレイなど、特性の異なる5名のキャラクターを操作してダンジョン攻略を目指すことになる。
「FAIRY TAIL」の作中魔法を再現したマジックカードを集めて、自分だけのデッキを作り、強力なモンスターを倒しながら、ダンジョンの最奥を目指そう。













