スマホ向けPS4アプリ一覧

スマホ向けPS4アプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-08 03:18:29

「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー」は、プレイヤーが航空管制官になって離着陸する航空機に的確な指示を出していく航空管制ゲーム。コマンドを選ぶだけのカンタン操作で、空と地上の航空管制パズルを楽しめる。

今作の舞台は、2025年2月に開港20周年を迎える、中部地方を代表する空の玄関口「中部国際空港セントレア」。一本の滑走路とタイプ違いの航空機たちによる、シリーズ最難関の航空管制に挑戦しよう。

はじめてのグランツーリスモ」はPlayStationの30周年を記念したもので、クルマやモータースポーツの世界に初めて触れる子供たちから、ドライビングへの情熱を再び見つけたい大人たちまで、誰もが無料で「グランツーリスモ」を体験できるタイトルになっている。

本作でのゲームプレイは単純にゲームをプレイするだけでなく、ドライビングという果てない旅路へのスタートになるように設計されている。コーナリングやブレーキング、アクセルワークといった基本的なドライビングスキルが、さまざまなチャレンジを通して楽しくプレイし、クリアしていくことで習得可能だ。周回を重ねるなかで自信を付け、さらなるチャレンジに挑むという自然なサイクルでスキルを向上できる。

ベストタイムを目指すための最適な走行ラインを見つけたり、好きなクルマで気ままにドライビングを楽しんだり、PlayStation VR2でさらに高いレベルでの没入感を味わったりと、自分のプレイスタイルに合わせてドライビングを楽しもう。

銀盤スケートリンク物語」は、自分だけのアイススケート場を経営できるシミュレーションゲーム。インストラクターを育てて演技プログラムを組み、競技会に出場することもできる。お客さんの思い出に残る、五つ星のスケート場を作ろう。

「ABYSS SEEKER」は、Steam等で配信中の「HEAVEN SEEKER コノ残酷ナ世界ノ救イ方」を題材にしたツインスティック・サバイバーシューティング。キャラクターが撃ち出すショットは、レベルアップ時に出現するカスタマイズアイテムを組み合わせることで性質が変化、「自分だけのショット」で戦うことができる。

アーネスト・エバンス コレクション」は、ウルフチームが開発し、日本テレネットが発売した名作アクションゲーム「アーネスト・エバンス」シリーズ3作品を収録したコレクションタイトルだ。

1991年に発売された1作目「エル・ヴィエント」をはじめ、「アーネスト・エバンス」「アネット再び」の3作品が収録。風の巫女アネットと冒険家アーネスト・エバンスの物語が描かれる。

Never7 - The End of Infinity」は、無限に繰り返される時間の中で真実を追い求めるSFサスペンスアドベンチャーゲームだ。2000年にKIDから発売された原作は、後に「Ever17」などへと続く「インフィニティシリーズ」の第1弾として知られている。

物語の舞台は南海の孤島。主人公・石原誠は、ゼミ合宿のためこの島を訪れる。しかし、4月6日に悲劇的な出来事が起こり、彼は同じ6日間を何度も繰り返す無限ループに囚われてしまう。プレイヤーは誠として、仲間たちとの関係を深めながら、このループからの脱出と悲劇の回避を目指す。選択肢によって物語が多彩に分岐し、プレイヤーの判断が結末を大きく左右する。

無限ループからの脱出

主人公・石原誠は、ゼミ合宿中に同じ6日間を繰り返す無限ループに陥る。プレイヤーは彼として、仲間たちとの関係を築き直し、悲劇を回避する方法を探ることになる。選択肢によって物語が多彩に分岐し、プレイヤーの判断が結末を大きく左右する。

個性豊かなキャラクターたち

物語には、主人公の同級生で明るく社交的な川島優夏、無口で内向的な天才少女・樋口遙、そして島で出会うお嬢様・朝倉沙紀など、魅力的なキャラクターが登場する。それぞれのキャラクターとの関係性が物語の鍵を握り、プレイヤーの選択によって多彩なストーリーが展開される。

リマスター版の特徴

2025年3月6日に発売されるリマスター版では、グラフィックやサウンドが強化され、現代のプラットフォームで快適にプレイできるよう最適化されている。リマスター版の登場により、初めてのプレイヤーも、過去にプレイしたことがあるファンも、新たな気持ちでこの物語を体験できるだろう。

かつて交わした約束と いつか還るべき場所へ

Ever17 - The Out of Infinity」は、海中テーマパーク「LeMU」に閉じ込められた7人の脱出劇を描くSFサスペンスアドベンチャーゲームだ。原作は2002年にKIDから「インフィニティシリーズ」第2弾として発売され、その衝撃的な結末と巧妙なシナリオで多くのプレイヤーを魅了した。

物語の舞台は、海中に位置するテーマパーク「LeMU」。ある日、突如として発生した事故により、施設の一部が浸水し、出口と通信手段が断たれてしまう。主人公の倉成武や記憶を失った少年を含む7人は、限られた時間の中で脱出方法を模索する。プレイヤーは、武と少年の視点から物語を進め、選択肢によって多彩なエンディングに導かれる。

海中テーマパーク「LeMU」でのサバイバル

「LeMU」は、海中に位置するテーマパークで、突如発生した事故により一部が浸水し、出口と通信手段が断たれてしまう。プレイヤーは、主人公たちとともに限られた時間内で脱出方法を探ることになる。

個性豊かなキャラクターたち

物語には、バイト係員の田中優美清春香菜、クールな小町つぐみ、忍者を自称する松永沙羅、システム・オペレーターの茜ヶ崎空、そして謎めいた少女・八神ココなど、多彩なキャラクターが登場する。それぞれのキャラクターとの関係性や選択が、物語の展開に大きく影響を与える。

リマスター版の特徴

2011年のリメイク版で追加・調整されたシナリオを採用し、キャラクターグラフィックをオリジナル版同様の2Dに戻している。また、新たに制作された2Dオープニングムービーや、追加された新衣装など、ファンには嬉しい要素も満載だ。

Sniper Elite: Resistance」は、新たな工作員が登場し、緊迫した状況の中でレジスタンスの戦士として重要な役割を担うことになる戦術的なTPSだ。占領下のフランスに潜入し、フランスのレジスタンスと協力して、スリリングな作戦を遂行しよう。目的はただ一つ、戦争の結果を変える可能性のあるナチスの新型超兵器の開発を阻止することだ。

また、他プレイヤーのキャンペーンに枢軸軍の狙撃兵として侵入する「アクシスインベージョン」モードが再登場。最大16人の対戦や、最大3人のプレイヤーと協力して次々と押し寄せる敵を倒すサバイバルモードも楽しめる。

世界を翔けろ、愛馬とともに。

Winning Post 10 2025」は、「世界での戦い」をテーマにした戦略的な愛馬育成と白熱のレースが楽しめる競馬シミュレーションゲームだ。新たなアルゴリズムによってレース中の駆け引きがよりダイナミックになり、先行争いや馬群割りなど、レースが臨場感たっぷりに描かれる。さらに、競走馬ごとの筋肉量や走法の違いがビジュアルにも反映され、かつてない没入感を生み出している。

また、シリーズ初となる騎手の表情アニメーションも導入され、1レースごとのドラマがこれまで以上に鮮やかに展開。記憶に残る一戦、感情が揺さぶられる勝利、そのすべてがプレイヤー自身の手で生み出せる。世界の名馬たちと肩を並べ、歴史に名を刻む“伝説超え”の瞬間が待っている。

Winning Post 10 2025の画像

リアルな駆け引きが生む極限のレース展開

新搭載の作戦パターンとアルゴリズムにより、レースはよりアグレッシブな展開に。先手争いで火花が散り、勝負どころの馬群割りやマッチレースが白熱のレースをリアルに再現していく。見ているだけで手に汗握る、まさに“競馬”が持つ緊張と興奮を体感できる。

Winning Post 10 2025の画像

夢の名馬決戦「ザ・レジェンドマッチ」

世界中の競馬ファンの記憶に残る名馬100頭がランクインする「世界100傑馬」。その名馬たちが時代や国境を超えて激突するのが、新イベント「ザ・レジェンドマッチ」だ。現実では交わらなかった夢の対決が、ここに実現する。

Winning Post 10 2025の画像

適性×戦略で差が出る愛馬育成

新たに導入された「適応能力」パラメータにより、レースの流れに応じた適性が問われるように。欧州型のスタミナ勝負「持久戦」か、日本型の末脚勝負「瞬発戦」か、馬の個性に合わせた出走プランが勝利の鍵となる。詳細化された世界中の競馬場データも相まって、育成と戦略の奥深さはさらに広がっている。

Winning Post 10 2025の画像

黄昏に潜む梟と、明け方の昴」は、「老虎残夢」で第67回江戸川乱歩賞を受賞した桃ノ雑派氏がシナリオを担当する本格ミステリーアドベンチャーゲーム。キャラクターデザイン、CG、原画は、TVアニメ「白い砂のアクアトープ」のキャラクター原案としても知られるU35氏が務める。

物語を彩る主題歌は、「ひぐらしのなく頃に絆」や「STEINS;GATE」の主題歌も務めたいとうかなこさんが担当。ミステリアスな雰囲気ながらも疾走感のある楽曲といとうかなこさんの歌声がマッチし、今作の世界観を構成する大きなポイントとなっている。

Soul Stalker」(ソウルストーカー)は、幽霊の管理者として迫りくる幽霊を倒していく弾幕系ローグライトゲーム。複数の武器を同時に操れるほか、多彩なキャラクターや武器などを選択して自分好みのビルドを作成することも可能となっている。

SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS」は、2003年にアーケード向けに稼働した格闘ゲームの移植作品だ。SNKの「THE KING OF FIGHTERS」シリーズ、CAPCOMの「STREET FIGHTER」シリーズを筆頭に、両社のタイトルから総勢36体のキャラクターが参戦。

グラフィックや操作性は当時のままに、ロールバックやトーナメントモード、当たり判定表機能などが新たに実装されている。