「モンスターハンターライズ」は、思いのままに駆け巡ることができる新設計のフィールドや、数多の脅威が群れとなり襲来する防衛クエスト「百竜夜行」などの要素が追加されたハンティングアクションゲーム。
大型拡張コンテンツとなる「モンスターハンターライズ:サンブレイク」では、新拠点エルガドを舞台に、新たな鉄蟲糸技や派生アクション「先駆け」などを駆使して、王国の危機を救うため奔走することになる。
ストーリーで出会う仲間と共に狩りをするシングルプレイ専用の「盟勇クエスト」も追加されるなど、マルチプレイはもちろん、一人でも新たな狩猟体験が楽しめる。
「アルパカボール オールスター」は、不器用でかわいいアルパカを操作してサッカーを楽しむパーティーゲーム。プレイヤーは、長い首と小さな足による予測不能なプレイを体験できる。さまざまなコスチュームでアルパカをドレスアップして、試合に臨もう。
対戦モードでは、最大8人のプレイヤーとクレイジーで熱狂的な試合を楽しめる。Nintendo Switchではローカルプレイ、PCではSteam Remote Playよりオンラインで対戦プレイが可能。そのほかにも、最大2人まで協力できるキャリアモードも収録されている。
サッカーボールだけでなく、競技場でホッケーパック、野球ボール、危険なアイテムを打つことも…? 巨大化したり首を長くしたりと、一発逆転のパワーアップも可能だ。マチュピチュなどの名所にインスパイアされたピッチで試合を楽しもう。
「トレイルメーカーズ」は、クルマや飛行機、船などのさまざまな乗り物を自由に組み上げ、プレイヤー自ら乗り込んで操作することができるサンドボックスゲーム。組み合わせ次第でロボットやホバークラフト、ロケットも制作できる。
また、複数の車両を登録することで、走行中でもボタンひとつで瞬時に変更可能。それぞれ遊び方の違う4つのモード「キャンペーン」「サンドボックス」「レース」「ラリー」を、自作の乗り物で駆け回ろう!
さらに、世界中のプレイヤーにデザインをシェアしたり、自慢の車両で友だちとレースをくり広げてタイムを競ったりと、オンライン要素も充実。キャンペーンモードでは最大8人まで一緒に冒険できる。
「ゼノ・クライシス」は、1人または2人のプレイヤーが、戦闘用に強化された海兵隊員となってエイリアンの脅威に立ち向かいながら故郷への生還を目指すアリーナ型シューティングゲーム。
プレイヤーの使命は、生存者を探しつつ、装備をアップグレードするためのドッグタグを収集し、怒涛の如く押し寄せる敵を根絶すること。ゾーンはプレイする度にランダム生成されるので、何度でもゲームを楽しむことができる。
また本作は、シングルプレイとローカル協力プレイに対応している。
「キャスタウェイズ」は、1~6人で集まって遊ぶのに最適なカオス渦巻くパーティーゲーム。浮き草の上でコインを集めていると思ったら、次の瞬間には巨大な岩石をよけたり、氷の洞窟をよじ登ったりと、さまざまなアクションが求められるゲームが収録されている。
オフラインでもオンラインでもプレイ可能。最大5人の友達やコンピューターと参加して、25種のゲームモードやアリーナを駆け巡ろう。
「OGRE TALE -鬼譚-」は、鬼族の末裔である「鬼っこ三姉妹」が、現代日本に蔓延る魑魅魍魎を相手に戦う「剣劇」アクションゲーム。
戦う相手は魑魅魍魎のみならず、「桃太郎」を始めとしたおとぎ話の英傑たちも登場し、熱い戦いを繰り広げる。ゲームは育成要素があり、オンラインマルチプレイにも対応している。

「Frostpoint VR: Proving Grounds」は、最大10人vs10人のチームに分かれて複数の拠点を奪い合うチーム対戦型のVR専用FPS。プレイヤーは謎の生命体(クリーチャー)が徘徊する南極を舞台に、味方チームと共に廃墟と化した軍事訓練基地の制圧に臨む。
「ハイパースケープ」は、仮想都市ネオ・エルカディアを舞台に、最大100人のプレイヤーがチャンピオンの座を競い合うハイペースな都市型バトルロイヤルFPS。
「ハイパースケープ」には、「ハック」、「融合」、「崩壊」、「ショーダウン」など、これまでのバトルロイヤルジャンルとは異なる革新的な機能が備わっている。また配信サイト「Twitch」と共同開発したTwitch拡張機能「Crowncast」により、配信者をサポートするだけでなく、配信者と視聴者の交流を促進することができるようになっている。
マルチプレイタイトルに定評のあるシアトルのスタジオ・Final Strike Gamesにより開発された「ロケットアリーナ」は、多彩なヒーロー、自由なプレイスタイル、激しいアクションでロケットを操る、3人称タイプのシューターゲーム。舞台は活気に満ちたクレーターの世界。攻撃だけでなく移動にも役に立つ、パワフルなロケットランチャーと各キャラクターの特徴的なアビリティが、まったく新しいシューター体験を届ける。
「Air Missions: HIND」は、多目的攻撃ヘリコプター「Mi-24」を題材としたエアコンバット・フライトシミュレーター。プレイヤーが配属されたのはMi-24ヘリコプター編隊。プレイヤーは編隊パイロットの一員としてヘリコプターを操縦し、さまざまな任務を攻略していく。
ヘリコプターの操縦方法には、初心者でも操作しやすいノービスモード、カジュアルモードと、よりリアルな操縦を体感することができるパイロットモードが存在。簡単なトレーニングでHINDの世界を堪能し、6つのエリアで展開される、攻撃・援護・輸送・救出などのさまざまなミッションを通して、多目的攻撃ヘリの醍醐味を堪能することが可能だ。
操縦できるヘリコプターはMi-24を含め全6種類。シングルプレイ・マルチプレイに対応しており、シングルプレイでは4つのゲームモードが。マルチプレイでは最大4名まで同時に参加して、バトルロワイヤルや、協力プレイが楽しめる。シングルプレイを進めることで、ヘリコプターに装備できる兵装がアンロックされる。作戦に合わせて機体を選択し、兵装をカスタマイズして作戦を有利に進めよう。
「Conan Chop Chop」は、英雄コナンの世界を舞台とした、オンラインでもオフラインでも最大4人で遊べるローグライクなアクションゲームだ。落書きのようなポップで可愛いイラストの世界を4人のキャラクターたちが暴れまわる。
古代の邪悪な存在ザルトータンの復活をたくらんでいる魔道士トート=アモン。それが実現すれば、世界は永遠の闇に包まれトート=アモンが支配することになるだろう。奴を止められるのはコナン達だけだが、そのためにはありったけの巧妙な手段が必要になる。ありったけの機転も。ありったけの勇気と剣の腕も必要だ。さあ、斬って斬って斬りまくるのだ…急げ…チョップ・チョップ!
「バイオハザード RE:3」は、1999年9月に発売されたオリジナル版「バイオハザード3 ラストエスケープ」のリメイク作。ラクーンシティを舞台に、街を襲った未曽有のバイオハザード事件の前日譚と結末が描かれる。
オリジナル版では、主人公ジル・バレンタインと彼女を執拗に追う追跡者=ネメシス-T型による逃走劇で、“追われる恐怖”というサバイバルホラーの新たな可能性が示されたが、本作では屍者の街へと変貌しつつある混迷のラクーンシティが、現行機ならではの密度で表現されている。
同時収録される「バイオハザード レジスタンス」は、バイオハザードの世界観の中で描かれる“非対称”のオンライン対戦サバイバルホラー。状況を操り“策略”を巡らすマスターマインドと、仲間との“協力”で血路を拓いてゆくサバイバーとの駆け引きが最大の魅力となっている。
「GTFO」は、The Complexと呼ばれる恐ろしい地下施設を舞台に、コミュニケーション能力、調整能力、そして弾丸の数によって生存が決まる囚人たちのチームをプレイを楽しめる4人協力型FPS。
定期的なアップデートによって、探検(マップ、シナリオ、敵など)が以前のものに取って代わるというコンセプト「The Rundown」を採用しているのが特徴だ。













