「幻想神域 Echo of Cube」は、「幻想神域 -Another Fate-」のシステムを改修・刷新し、したカラフルファンタジーMMORPG。本作ならではの新武器「デュアルレーザー」をはじめとした多種多様な武器は、いつでも自由に変更可能となっている。
「Curse Warrior」は、「呪い」に満ちた地下迷宮“エクリプス”を探索・攻略するダンジョンクローラーRPG。「呪い」をコンセプトとした作品となっており、ダンジョンではさまざまな行動でパーティメンバーが呪いを受けてしまう。
呪いはメンバーの能力や行動を変化させるため、プレイヤーは常にパーティの状態を把握し、どう行動するかの判断を迫られる。呪いによる影響を管理・調整しながらより強いキャラクターを作り上げ、ダンジョンを攻略していこう。
「ディサイプルズ ドミネーション」は、キャラクター育成と戦術的バトルが融合したターン制ストラテジーゲーム。プレイヤーは主人公アヴィアンナとして、戦乱により荒廃した王国「ネヴェンダール」を舞台に冒険を繰り広げる。
物語では仲間たちと出会いながら、帝国・エルフ・悪魔・アンデッドといった勢力と対峙。プレイヤーの選択がストーリーや戦況に影響することで、戦略性と物語性を兼ね備えた体験が楽しめる。
積極冒険も全力復興もアリアリの王国復興アクション!
「ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物」は、崩壊した王国を復興するのが目的のアクションRPG。2D横スクロールアクションの冒険で素材を集め、王国を復興するシミュレーションパートでキャラクターを育てつつ王国を復興するのが目的だ。
住人の依頼を受けるもよし、建造物を増やすもよし、強大なボスとたわむれるもよし。魅力的なキャラクターをチェンジしながら、シミュレーションパートで自分の理想の王国を復興していこう。
「Edge of Memories」は、JRPGにインスパイアされたフランス産インディーRPG「Edge of Eternity」の世界を受け継ぐ完全新作アクションRPGだ。
舞台は前作と同じく「ヘリオン」。豊かな物語性に、UnrealEngine5で制作され、フランスアニメーションに着想を得た芸術的なビジュアルが融合し、シリーズファンはもちろん、新規プレイヤーも楽しめる新たなアクションRPG体験が届けられる。
「ウィザードキャッツ」は、ジャングル最強の猫賢者となり、約100種類の魔法コンポーネントを組み合わせ、ほぼ無限の呪文を錬成していくローグライクゲームだ。画面いっぱいに広がる炎や雷、ジグザグに流れる水が凍てつく氷魔法など、創造力を発揮して唯一無の自分だけの魔法を自由に生み出そう。
世界で最初に創られた魔法は「万法の書」に名が刻まれ、その創造者の名は永遠に残るため、他のプレイヤーに讃えられるような優れた魔法クラフトを目指すのも目標だ。
ただし、敵もプレイヤーが生み出した魔法を真似してくるので、注意しよう。
「Stormlander」は、最大100人が同時に参加できる大規模ファンタジー対戦アクションゲームだ。戦略性、シューター要素、近接アクションが融合したゲームプレイを特徴としており、「Warlander Reforge(仮)」として発表されていた「Warlander」リブート版の正式タイトルとなっている。
ダークファンタジー調に世界観が刷新されるとともに、コンボからスキルへ連携できるスキルコンボ、新たな回避アクション、エリア一帯を攻撃する範囲攻撃など、アクション性が大幅に強化され、バトルシステムも全面リニューアルされている。
「Pathbreakers: Roaming Blades」(パスブレイカーズ:ローミング・ブレイド)は、色鮮やかな中世ファンタジー世界を舞台に、傭兵団を率いて戦うターン制タクティカルRPGだ。傭兵を雇って戦闘を繰り広げたり、自由な(そして武装した)交易商人として生きながら、自動生成されたオープンワールド世界を探索していく。
「ゴールデンスワール」(Golden Swirl)は、戦略と爽快なアクションを組み合わせたローグライク戦略カードゲームだ。神秘と挑戦に満ちたダークファンタジーを基調としたアートスタイルが特徴となっており、プレイヤーは古代魔法や神秘的なクリーチャーが息づく陰鬱で魅惑的な世界を冒険していくことになる。
「Vision Quench / ビジョンクエンチ」は、アメリカのインディー開発チーム「WizMUD」が手掛ける協力型ダークファンタジーダンジョン探索ゲーム。
舞台は、とある超巨大企業の地下深くに広がる「メガダンジョン」。 プレイヤーの目的は、かつて企業がキャンペーンでばら撒き、熱狂のあまり禁止されたという伝説の「懸賞コード」を手に入れること。最大4人の仲間と共に、怪異と狂気が渦巻く迷宮「グリーンタワー」へ潜り、お宝を回収し、生きて地上へ戻ることを目指す。
「Alice’s world」は、台湾のインディーゲームスタジオ・STORIA Gamesが手掛ける、メタ要素を持つ2Dアドベンチャーゲーム。プレイヤーは荒廃した世界で目を覚ました少女・アリスの行動を指示し、謎を解いたり、危険を避けたりしながら、タワーの頂上へと導くことになる。
あえてアリスを危険にさらすことも可能だが、アリスはプレイヤーのことを認識しているため、選択肢によってアリスからの印象も変化していく。
「Ib」や「ゆめにっき」に影響を受けたとのことで、プレイヤーは探索や謎解き、アイテムを駆使しながら荒廃した世界の真実を掘り下げていく。異なるアイテムを装備することで、インタラクションも変わり、特定の組み合わせによっては予想外の結果が引き起こされることもあり、新たな展開を迎えることも。
アリスと共に、この世界の真実を探っていこう。
「壊滅の潮汐」(かいめつのちょうせき)(Tides of Annihilation)は、異世界の侵攻によって崩壊したロンドンを舞台に、現実と幻想が複雑に交錯する世界で展開されるファンタジーアクションだ。
主人公グウェンドリンはこの大災厄の唯一の生存者として目覚め、反転し歪んだロンドンを旅しながら、失われた家族の行方と世界を蝕む真実を追い求めていく。
「Angeline Era」は、精霊、人間、天使たちが住む見知らぬ広大な国を旅しながら、あらゆる場所に隠されたステージを見つけて、強敵との戦いに挑んでいく3Dアクションアドベンチャーゲームだ。
天使の母船であった嵐の奥で眠る墜落船「ソロネ」を目指す旅路では、恐ろしい精霊の森、朽ち果てた建物、罠があふれる農場など、さまざまな場所を探索することになる。
バトルは敵に体当たりするタックルスラッシュ形式となるため、複雑な捜査は必要なし。このスキルに磨きをかけて、スピード感あふれる戦闘や強大なボスに挑もう。
こうした探索や戦いを通じた冒険を乗り越えた先で、エラの国に残る伝承と思いがけない物語が解き明かすのだ。













![「キングダム ハーツIV」の最新トレーラー&対応プラットフォームが公開!シリーズ3タイトをまとめて楽しめる「KINGDOM HEARTS Collection [I~III]」も登場](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260610/0008266b7ea0eeb72b7f296425b195fc4ce5/x/i.jpg)