「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED」は、「機動戦士ガンダムSEED」関連作品を題材に、2012年に発売された3Dアクションゲーム「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY」のリマスター版となる作品だ。


プレイヤーはC.E.71~C.E.73の時代を舞台に、ひとりの兵士となり、作中に登場するパイロットたちとともに地球連合軍、Z.A.F.T.、アークエンジェルの3勢力の歴史を辿っていくことになる。
関連作品から100機体以上が参戦する中で、ミッションで獲得したポイントを用いて、機体や兵装を自分好みに強化し、さらなる強敵に挑もう。


「小林さんちのメイドラゴン ファンタジア」は、指先ひとつでコンボがつながる軽快なバトルと、カオスでにぎやかな「小林さんちのメイドラゴン」らしさを存分に味わえる、ほっこりドタバタRPG。
戦士・魔法使い・弓使い・盗賊といったRPG定番のジョブ装備を身にまとったトールやカンナたちを仲間に迎え入れながら、閉じ込められたVRゲーム世界からの脱出を目指していく。
モンスターを討伐して装備を集め、集めた装備でさらに強敵へ挑む――そんな王道RPGの楽しさを、お手軽かつテンポよく楽しめる作品となっている。
「魔法先生ネギま!まほらパニック」は、「魔法先生ネギま!」初のブラウザゲーム化作品となる最大10vs10の放置型ドタバタ魔法バトルRPGだ。作品を彩る数多くのヒロインも登場し、ヒロインたちとのドキドキなスクールライフを、ブラウザで手軽に体験できる作品になっている。
「地獄楽 パラダイスバトル」は、TVアニメ「地獄楽」初のゲーム化となる原作追体験型のサバイバルRPGだ。アニメのシリーズ構成を務める金田一明氏による監修のもと、すべての仲間にフルボイスの完全新規オリジナルストーリーが収録されるなど、アニメの魅力を堪能できる作品となっている。
アニメと原作サイドの監修による、美麗なアニメーションで表現されるダイナミックなバトルや、個性豊かな"死罪人"・"打ち首執行人"などから、自分だけのパーティ編成できるなど、ゲームならではの魅力も満載だ。
「キングダム 覇道」は、アニメで描かれてきた「キングダム」の世界で、「天下の大将軍」を目指す戦略シミュレーションゲームだ。
プレイヤーは1人の将軍となり、アニメに登場する個性豊かな武将たちを活かして戦場を攻略していく。同じ軍団で共に戦うプレイヤーたちと連携しながら進軍し、軍団の拡大を目指そう。
「ありふれた職業で世界最強 リベリオンソウル」は、TVアニメ「ありふれた職業で世界最強」を題材としたファンタジーRPG。世界最強の錬成師「南雲ハジメ」を育成し、ユエやシアなどのヒロインと出会いながら、アーティファクトを錬成して新たな敵に挑んでいこう。
「ギガントサウルス ディノ・スポーツ」は、恐竜アニメ作品「ギガントサウルス」の3Dスポーツアクションゲームだ。
物知りな「マズ」、勇敢な「ロッキー」、臆病な「ビル」、やんちゃな「タイニー」、そして巨大な恐竜「ギガントサウルス」と、アニメ「ギガントサウルス」でおなじみのキャラクターが登場する。
アニメと同じキャスト陣によるフルボイスとなっており、カットシーンのアニメーションで物語も楽しめる。丁寧なチュートリアルで、子供でも安心してプレイできるほか、最大4人で対戦できる機能も搭載されているため、家族や友人と一緒にプレイ可能だ。
「EDENS ZERO」は、真島ヒロ氏が手掛ける同名の王道スペースファンタジーコミック/アニメ「EDENS ZERO」を原作とした3DアクションRPGだ。


機械たちに育てられた少年シキの、大宇宙を巡る冒険で出会うさまざまな仲間たちとの友情や、エーテルギアという特殊な力を使った強敵たちとの戦いを描く熱い原作ストーリーが、大迫力のアクションとともに体験できる。
また、広大なフィールドを舞台にゲームオリジナルのストーリーが展開される多数のクエストも用意されている。


「遊戯王 アーリーデイズコレクション」は、「遊戯王」シリーズの初期デジタルゲームを計14作品収録したコレクションタイトルだ。「デュエルモンスターズ」をはじめ、「モンスターカプセル」「ダンジョンダイスモンスターズ」「スゴロク」など、さまざまな作品が楽しめる。
また、一部作品では発売後にオンライン対応のアップデートが予定されるなど、ゲームをより楽しめる機能や、遊びやすくする新機能も充実している。
「Dune: Awakening」(デューン:アウェイクニング)は、原作小説第一作とほぼ同時期のアラキスを舞台にしながらも、ポール・アトレイデスが生まれていないIFの世界線で物語が描かれるオープンワールドマルチプレイヤーサバイバルゲームだ。
プレイヤーはフレメンの失踪の謎を解き明かすべく、囚人としてアラキスに送り込まれる。サンドワームに警戒しつつ広大な砂漠を探索し、ときに他のプレイヤーと協力しながら、謎多き砂漠の民族の足跡をたどっていくことで、無名の生存者から諜報員へと昇りつめ、砂漠の力の真の意味を突き止めていこう。
くれぐれも開けた砂漠地帯でのんびりとクラフトなんてことはしないことだ。
「ピクロス 盾の勇者の軌跡」はパズルゲーム「ピクロス」とTVアニメ「盾の勇者の成り上がり」シリーズのコラボレーション作品となっており、「エピソード」モードでは、尚文やラフタリア、フィーロらの冒険譚がパズルを解きながら追体験できる。
ピクロスSシリーズでおなじみの「ピクロス」「メガピクロス」「カラーピクロス」が遊べるのはもちろん、「クリップピクロス」「エクストラ」では大きなパズルで名シーンが再現されるなど、見応えも十分だ。
問題数は「ピクロス」と「メガピクロス」がそれぞれ167問、「クリップピクロス」は4問でピース問題はそれぞれ40問以上の合計175問、「カラーピクロス」47問、「エクストラ」8問となっている。



![「メメントモリ」魔女の力の代償で視力を失った盲目の歌姫「[湖畔の歌姫]プリマヴェーラ」(CV:高野麻里佳/Song by:ダズビー)が登場!](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260715/00337e07fa4ad4830fb89d927fba1b2a770e/x/i.jpg)









