2020年4月3日発売予定の「バイオハザード RE:3」(以下、「RE:3」)。「RE:3」に同梱される「バイオハザード レ ジスタンス」のメデイア向け先行体験会が、某日にカプコン本社にて開催されたので、その模様をお届けしよう。

……だがその前にいきなりだが、この試遊会で感じた筆者の感想を先に述べたい。メディア対抗戦として2時間ほど遊ばせてもらったのだが、“時間と仕事であることを忘れるほど楽しかった”。いったい何がそんなに楽しかったのか……本稿が参考になれば幸いだ。

「バイオハザード レジスタンス」とは?

「バイオハザード レジスタンス」は、「バイオ」の世界観を活かした非対称対戦サバイバルホラーで、基本的にオンラインモードで遊ぶ。「非対称対戦型ゲーム」という言葉はまだまだ馴染みのないユーザーもいると思うが、敵と味方が同じ行動をするわけではない対戦型ゲームのことで、「Dead by Daylight」、「IdentityV 第五人格」などのゲームがこれにあたり、最近かなり熱いジャンルだ。

「東京ゲームショウ2019」には「PROJECT RESISTANCE(プロジェクトレジスタンス)」の名前で出展されていた本作だが、「RE:3」の発表と共に名称が「バイオハザード レジスタンス」に改められ、「RE:3」に同梱されることが明かされた。つまり、「RE:3」を購入すれば、もれなく「バイオハザード レジスタンス」が付属することになる(お得すぎる!)。

「バイオハザード レジスタンス」は、マスターマインドと呼ばれるプレイヤーが1人、サバイバーと呼ばれる脱出者が4人の合計5人でのプレイとなり、基本的にルームが5人になるまでプレイは開始されない。まずマスターマインドになりたい人がキャラクターを選び、対戦ルームを作成。そしてその部屋に、サバイバーで参加したいプレイヤーが入室する形になるそうだ。

続いて、クローズドβなどに触れる機会のなかったファンのために、簡単にゲームの説明をしよう。基本的に各ステージは3エリアで構成。マスターマインドは監視カメラを通してサバイバーの脱出を防ぐためにトラップを置いていき(ちなみに設定的にはマスターマインドは、追いつめられたサバイバーの恐怖による行動を観察、データ採取するといった実験をしているのだが、ゲームとしては”脱出を阻む”ことになるので、そう表記する)、サバイバーはトラップをくぐりぬけながらエリア毎に設定された目的を果たし、最終エリアからの脱出を目指すこととなる。

各エリアには制限時間があり、マスターマインドはサバイバーの脱出を阻めば勝利。
制限時間内に脱出できればサバイバーの勝利となる。

制限時間はマスターの行動、サバイバーの行動で増減。サバイバー側はゾンビを倒したりするとプラス数秒、脱出に必要なキーアイテムの取得などの重要な行動では数十秒ほどプラスされる。逆にゾンビに噛まれたり、体力が尽きてリスポーンになると一気にマイナス数十秒されてしまうことも。サバイバー4人が1回ずつ噛まれた程度でも制限時間を1分くらいロストしてしまうので、サバイバーはできるだけゾンビに襲われないように立ち回る必要がある。逆にマスターマインド側はいかにサバイバーの動きを牽制し、タイムを減らしていくかが勝利のポイントだ。

各陣営の行動によって、制限時間はどんどん変わってゆく

「バイオハザード レジスタンス」の基本的なシステムについては、以下の記事で紹介しているので、クローズドβに触れられなかった人たちはこちらもあわせて読んでほしい。

今回の試遊では、上記の記事で登場したキャラクター以外に、マスターマインド側にはアネット、アレックス、スペンサーの3人が追加され、サバイバー側にはマーティンとベッカというキャラクターが追加された。本稿では、追加発表されたキャラクターのみ紹介する。

マスターマインド
アネット

G-ウィルス開発の最高責任者ウィリアム・バーキンの妻であり共同開発者。アネットは、ウィルスや生物兵器に強く、クリーチャーの投入や、彼らのさらなる強化と言ったカードが多く出現する。また専用B.O.W.のカードとしてクリーチャー化した夫「G-バーキン」を操ることが出来る。

アレックス

余命幾ばくもないスペンサーの依頼で不老不死の研究を行っていた。ラクーン事件の後年、スペンサーの依頼で行っていた研究の実験体や研究材料、研究結果を我が物として研究を続けることになる。専用のカードとして生物兵器「ヤテベオ」を操ることが出来る。

スペンサー

アンブレラの創立メンバーの一人で、t-ウイルスなどの生物・生体兵器による数々のバイオテロや多数の悲劇を生みだす原因を作った全ての元凶にして真の黒幕的存在でもある。据え置きのトラップやマシンガンといった機械系に強い。

マスターマインド側の一番大きな喜びは、これまで自分では操作できなかった歴代シリーズのいわゆる「悪役」に自分がなれる、というこの点に尽きる。そしてマスターマインドも罠などを置きながらセリフを発するのだが、このセリフがいちいち「バイオ」ファンならば喜ぶセリフばかり用意されているのだ。「こういうこと言うやつだったわ……」という懐かしさに浸りつつ、それでも自分が”彼ら側”になれるというのは、実に気持ちが良い。

シリーズきっての大ボスとも言えるスペンサーや、「バイオハザード リベレーションズ2」で多くの人を監禁し、本作のような実験を行っていたアレックスなどを使用しながら色々想像(妄想)できるのは、歴代シリーズのプレイヤーならではのお楽しみだ。

マスターマインドは監視カメラ越しに罠を置いていくため、自分自身が直接サバイバーと戦うわけではない。サバイバーとしてはことごとくゾンビに弾を当てられない筆者だったが、むしろマスターマインドのほうがプレイしやすい、くらいの操作感でプレイできた。

また、マスターマインドは一部のクリーチャーを自分で操ることが可能。例えばサバイバーが4人結集しているところにタイラントを放り込み、そのタイラントに憑依するような形で入り込み(ゲーム内ではこれを”スレイヴ化”という)、アイアンクローなどでサバイバーをなぎ倒していくことが出来る。ちなみにタイラントを使用できるのはダニエルのみで、アネットならG-バーキン、アレックスはヤテベオと、キャラクターごとに”必殺の一手”があるので、投入箇所は慎重に見極めたい。

サバイバー
ベッカ

銃のアタッカー。一定時間弾薬が無限になるフィーバースキルの他、パーソナルスキルとして射撃性能を高める「射撃体勢」や、クリーチャーの弱点を狙いやすくクリティカルが発生しやすいパッシブスキル「ブルズアイ」など、初心者でも使いやすいアタッカー。

マーティン

様々なトラップでクリーチャーの動きを止める。強烈な光でクリーチャーを一時行動不能にするフィーバースキルを始め、即席地雷を設置してクリーチャーを妨害するパーソナルスキル、マスターマインドのおいたトラップを素早く解体できるパッシブスキル「爆発物処理班」など、サポートに優れたジャマ―。

サバイバーの大きな特徴は、なんといっても「仲間が4人いる」という心強さ。だからこそ「バイオは怖い」と思っている人に体験してみてほしいのが、この「バイオハザード レジスタンス」だ。不慣れな人は、とりあえず誰かの後ろをついていくことでゲームに慣れよう。もしも力尽きてしまっても(瀕死状態)、一定時間内に仲間が回復してくれればまた戦線に復帰できるのも心強い。ただし瀕死状態で仲間に助けてもらえず一定時間が経過すると、マップのランダムな場所でリスポーンし、制限時間が大幅にロスしてしまう。それを防ぐためにも重要なのは、「できるだけ2人で行動すること」だ。

今回、各メディアでそれぞれマスターマインド側、サバイバー側と分かれて対戦を行ったが、慣れないうちはやたらに4人で固まって移動、ひとつの目的を果たしたらまた4人で移動……、という”群れ移動”を繰り返していたのだが、キーアイテムはサバイバーの誰かがその近くを通らないと表示されないため、キーアイテムを集め終わる頃には時間切れ……なんていう展開もあった。そもそもとして常に群れで行動しているため、マスターマインドにも全員が集まっているところを叩かれやすい。

だがサバイバー側がプレイに慣れてくると、今度は「全員が個人で行動し始める」現象も多く見られた。確かにキーアイテムの発見だけならば4人で別々の場所を探索したほうが効率は良いのだが、マスターマインドに数体ゾンビを仕掛けられると、ひとりではそのまま一気に死んでしまいかねない。そのため「他のプレイヤーに何か起こっても、誰かひとりサポートに入れるくらいの距離感を保つ」ことが重要だと感じた。

マップのアイコン上では近くにいるように見える仲間でも、実は障害物などによって意外と距離があることも多い。
カジノエリアをマスターマインド側とサバイバー側でプレイ!

今回はステージ「カジノ」での試遊となったが、エリア1ではキーアイテム3つの収集、エリア2ではどこかにいるカードキーを持ったゾンビを倒しカードキーを奪ったあと、3か所に設置された警備装置を解除する、エリア3では3か所に設置されたバイオコアを破壊する、という流れになっていた(恐らく、各エリアでの行動自体は、全ステージで共通と思われる)。

エリア1の「キーアイテム3つを集めて指定箇所に戻す」という達成条件は一番簡単だが、その分単独行動になりやすい。ただ、マスターマインドもまだ強力なカードはあまり引けないので、サバイバーはゾンビ一体程度ならばうまくすり抜けて、ノーダメージでキーアイテムを指定箇所に戻すことも可能だ。マスターマインドはここで各プレイヤーのプレイ特徴(単独行動が多い、チーム行動が多い、など)を把握して、第2エリア以降での戦いに備えておくと良い。

マスターマインドはマップ上のどこにキーアイテムがあるのかを最初から知っている。マスターマインドは必ずサバイバーがそこに来ることを知っているのだという前提で、サバイバー側も行動する必要がある。

エリア2ではカードキーを見つけることも大事だが、問題は【カードキーを持ったクリーチャーを倒したプレイヤーがカードキーを所持】し、【カードキーを所持しているプレイヤーが3か所の警備装置を解除しなければならない】点だ。

そのためサバイバー側はセキュリティカードの入手後に備えて、予め3か所の警備装置を発見しておきたいところなのだが、これまた単独行動になりがちなポイントだ。セキュリティカード所持者と警備装置の位置はサバイバーもマップからわかるので、マスターマインドが罠をはりそうなところで護衛に回ろう。

マスターマインドの場合、第2エリアはサバイバーが単独行動をしがちなので、チャンスに溢れている。サバイバー側が単独行動を取ってくれなくとも、カードキー所持者の現在位置とこれから解除する警備装置の位置、そこから推測されるルートを想像しやすいため、罠が張りやすい。マスターマインドは最初からどのクリーチャーがカードキーを所持しているのかわかるため、カードキーを所持しているクリーチャーをスレイヴ化し、迫ってきたサバイバーに襲い掛かったり、逃げ回ることも出来る。色んな手段でサバイバーを翻弄したい。

エリア2でサバイバーの脱出を阻止するのはさすがに難しいが、不可能ではない。上手く時間を削っていけばここで勝負がつくこともある。サバイバー側も油断せずに進もう。特にエリアの脱出口はマスターマインドに狙われやすい。

エリア3は3か所のバイオコアの破壊が目標だが、このバイオコアの破壊がやはり一番の難敵。バイオコアは銃で撃ってもあまりダメージが入らず、打撃タイプのキャラクターのほうがバイオコアの耐久値を削りやすいように見えた。破壊できるようになったバイオコアはマップ上で赤くマーキングされる上に耐久値が高いとあって、現在破壊できるバイオコアにはサバイバー全員が集結しやすい。

バイオコアは大抵狭い部屋に設置されているので、マスターマインドはそこにタイラントやイビーといった強力なクリーチャーを設置すれば、サバイバーをバッタバッタとなぎ倒せる(だがイビーは、たいまつを持ったサバイバーがいたら比較的一瞬でやられてしまうので、そのあたりはサバイバーの現状を見て決めよう)。

サバイバー側は全員がバイオコアを攻撃するのではなく、マスターマインドの罠に注意をはらうプレイヤーが一人以上欲しいところだ。また、バイオコア破壊の時間を短縮するためにも、全員が銃キャラクターにならないように考慮したほうが良いと思われる。一応バイオコアは銃でも破壊できるが、時間がかかればかかるほど制限時間内に脱出することが厳しくなるのは間違いない。

バイオコアを破壊するのは、打撃タイプが有効。ダメージの入り方が全然違う。だがマスターマインドもバイオコアの破壊にくるサバイバーを狙ってくる。銃のサバイバーは、打撃キャラを守ることに徹すると良い。
「バイオハザード レジスタンス」はすごいぞ!

改めて冒頭で述べた一文をここで繰り返そう。筆者は非対称対戦型ゲームに触れるのは本作が初めてだったのだが、“時間と仕事であることを忘れるほど楽しかった”。

慣れないうちはサバイバー側が不利でマスターマインドが有利だと感じたが、ゲームに慣れてくるほど、4人いるサバイバー側のほうが強くなるのではないだろうか。だからといってマスターマインドがそこまで厳しいのかというと、そんなことはない。

筆者は参加者がそろそろゲームに慣れてきたあたりでマスターマインドを2回やらせてもらったのだが、どちらも勝利で飾ることが出来た。なお、サバイバー側でプレイした時には、脱出成功も果たしている。

その上で感じたのは、マスターマインドに必要なのは【各種アイテム等の配置場所と、それによってサバイバーが通るルートの推測、各プレイヤーのプレイ傾向の把握】ではないだろうか。

サバイバー側はお互いに協力しあうのは当たり前、という前提で、【最後まで4人での脱出を諦めない】点が、かなり重要だと思った。サバイバーは最後の最後まで足掻いて、4人全員で脱出することを目指したい。

サバイバーには「他のプレイヤーと同じキャラクターは選べない」というルールがあるので、ある程度のキャラクターの特徴を覚えておくこといいだろう。スキルなどを把握したキャラクターを、3人程度は扱えるようにしておきたいところだ。しかしサバイバーをやるにしても、実際に自分がマスターマインドを経験することによって「マスターの思考」を理解することも重要。あまりどちらか片方の陣営に偏らず、最初はどちらも経験してみることによって、より攻略の幅も広がるだろう。

そして、何より強調したいのは【鈍くさい筆者が、「レジスタンス」の対戦で何回も勝利できた】という点だ。筆者は、「バイオ」シリーズが好きだ。だが、致命的に鈍くさい。本作と対になる「RE:3」の原作である「バイオハザード3 ラストエスケープ」では、普通の人が15分で通り抜けるエリアに2時間かかったのが筆者である。お察しいただきたい。

そんな筆者でも「バイオハザード レジスタンス」ではマスターマインドとして勝利しつつ、サバイバーでも数回脱出に成功している。この点を大きく主張したい(ちなみに最初は他のサバイバーの皆さんの後ろをついていきながら、現れたゾンビを撃っているくらいしかしていませんでした。ごめんなさい)。

特に、マスターマインドでダニエルを操作時、バイオコアに群がるサバイバーたちの中にタイラントを投入してスレイヴ化し、ひたすらフックとアイアンクローでサバイバーを殴り倒していって勝利を手にした時、完全に脳内がドーパミンに支配されていた。

スペンサーの時は最終出口まであえてサバイバーを全員おびき寄せ、最終出口に全勢力を一斉投入。既に最終出口上にいるプレイヤーを、マシンガンで撃ち殺す……。悪魔の所業か。だが、冷酷で計算高い”スペンサーらしい勝ち方”が出来たと自負している。

一方、元々MMO畑にいる筆者は、やはり「協力プレイ」も捨てがたい。瀕死状態で床を舐めていたら仲間が助けてくれてギリギリで脱出に成功したり、「あの人カードキー持ってるのに単独行動だなぁ、護衛に回ろう……」とサポートに行ったらちょうどマスターマインドがカードキー所持者を狙ってゾンビを出してきて、見事に撃退できたり……。このゲームの支配者はマスターマインドのはずなのだが、「現状を自分の手で変えていっている」感が強いのは、サバイバーだと感じた。

最終出口をマスターマインドに狙われやすいことを既に知っているので、ヒーラーのヴァレリーで最終出口にヒールエリアを生成。マスターマインドの猛攻を乗り越えて、4人での脱出に成功した。

「バイオハザード レジスタンス」は「RE:3」の同梱として収録されるが、「バイオハザード レジスタンス」だけで一本のソフトとして充分成立するほどのクオリティだ。「バイオ」シリーズには触ったことがない、という人も「バイオハザード レジスタンス」だけで充分に楽しめる内容で、「バイオ」シリーズの知識がゼロでも楽しめる。もしもマスターマインドたちがどのようなキャラクターなのか気になったら、歴代の「バイオ」シリーズに触れてみてほしい。

逆に「非対称対戦型ゲームはやったことがない」という「バイオ」ファンも、「バイオハザード レジスタンス」をきっかけに、非対称対戦型ゲームの虜になってしまうのではないだろうか。

4月3日には「RE:3」と「バイオハザード レジスタンス」、どちらから先にやろう、と筆者も今からそわそわしてしまっている。発売日が実に待ち遠しい一本だ。

「バイオハザード レジスタンス」のプレイ動画を紹介!

最後に本作の最新ビルドを用いたプレイ動画を紹介しよう。なお、本映像は開発中のものになるため、予め注意してほしい。

開発スタッフへのインタビューはこちら!

「バイオハザード RE:3」のプレイレポートはこちら!

バイオハザード RE:3

カプコン

PS4パッケージ

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,800円(税別)
  • 17歳以上対象
バイオハザード RE:3

バイオハザード RE:3 COLLECTOR’S EDITION

カプコン

PS4パッケージ

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:24,800円(税別)
  • 17歳以上対象
バイオハザード RE:3 COLLECTOR’S EDITION

バイオハザード RE:3 Z Version

カプコン

PS4パッケージ

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,800円(税別)
  • 18歳以上のみ対象
バイオハザード RE:3 Z Version

バイオハザード RE:3 Z Version COLLECTOR’S EDITION

カプコン

PS4パッケージ

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:24,800円(税別)
  • 18歳以上のみ対象
バイオハザード RE:3 Z Version COLLECTOR’S EDITION

バイオハザード RE:3

カプコン

PS4ダウンロード

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,091円(税別)
  • 17歳以上対象
バイオハザード RE:3

バイオハザード RE:3 Z Version

カプコン

PS4ダウンロード

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,091円(税別)
  • 18歳以上のみ対象
バイオハザード RE:3 Z Version

バイオハザード RE:3

カプコン

XboxOneダウンロード

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,091円(税別)
  • 17歳以上対象
バイオハザード RE:3

バイオハザード RE:3 Z Version

カプコン

XboxOneダウンロード

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,091円(税別)
  • 18歳以上のみ対象
バイオハザード RE:3 Z Version

バイオハザード RE:3

カプコン

PCダウンロード

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,091円(税別)
  • 17歳以上対象
  • Steam
バイオハザード RE:3

バイオハザード RE:3 Z Version

カプコン

PCダウンロード

  • 発売日:2020年4月3日
  • 価格:7,091円(税別)
  • 18歳以上のみ対象
  • Steam
バイオハザード RE:3 Z Version

(C)CAPCOM CO., LTD. 1999, 2020 ALL RIGHTS RESERVED.

※画面は開発中のものです。

関連ワード

この記事のゲーム情報

バイオハザード RE:3

サバイバルホラー
機種
PS4XboxOnePC
プラットフォーム
パッケージダウンロード
会社
カプコン
シリーズ
バイオハザード
ジャンル
アクションシューティング
テーマ
ホラー
  • セガ特集ページ
  • セール情報
  • BUSTAFELLOWS特設サイト
  • 軌跡シリーズ特設サイト

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