ASOBOARDは、本日11月15日・16日に開催される「ゲームマーケット2024秋」にて、Play&の「歌う怪盗団」「ANOMIE」を、P02ブースにて出展する。
「歌う怪盗団」は、親分怪盗が即興で作った絵描き歌をもとに、子分怪盗が絵をかいて、それをもとに盗品を探し出す協力型ボードゲームで、「ANOMIE」は、3×3の盤上で、交互にタイルを置きながら3枚のタイルをそろえる、2人用の対戦型ゲームとなっている。

以下、発表情報をもとに掲載しています
出展ゲーム概要
歌う怪盗団

シーンコンセプト:いつものようには、伝わらない
「歌う怪盗団」は、親分怪盗が即興で作成する「絵描き歌」を頼りに子分怪盗が盗品を特定してチームで盗む協力型のボードゲームです。親分が1分間で即興で絵描き歌を歌い、子分はそれを基にミニボードに絵を描き、指示を読み取って盗品を探し出します。ゲームはスピード感とユーモアにあふれ、親分と子分の息の合ったプレイが求められる協力型ゲームです。
・プレイ人数:2~6人
・プレイ時間:15~30分
・ゲームタイプ:協力型ゲーム

ANOMIE

シーンコンセプト:「おやすみ」の前に、いつものひと勝負
「ANOMIE」は、太陽と月のタイルを3×3の盤上に配置しながら、相手を出し抜く2人用の対戦型ゲームです。プレイヤーは交互にタイルを置き、タイルの「オモテ」と「ウラ」の効果を駆使して、3枚のタイルを揃えることで勝利を目指します。オセロ×五目並べのような簡単なルールながら、手番を迎えるたびに形勢が逆転するゲーム性となっており、老若男女誰でも楽しめる仕上がりとなっています。
・プレイ人数:2人
・プレイ時間:5~10分
・ゲームタイプ:対戦型ゲーム

Play&出展ブースについて

開催日時:2024年11月15日(土),16日(日)
開催会場:幕張メッセ
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