「Enter the Chronosphere」は時間をゆがめる巨大構造物「未踏のクロノスフィア」の無力化を目指す弾幕アクションシューター×ターン制戦術ローグライトゲームだ。プレイヤーはエイリアンを操作し、ランダムに登場する武器、アイテム、アビリティを組み合わせて弾幕地獄のダンジョンに挑んでいく。
一見すると恐ろしい弾幕だが過度に恐れる必要はない。本作ではプレイヤーが動かなければ時間が停止し、弾幕もまた停止するからだ。止まった弾幕の前で冷静に戦術を組み立て、華麗に回避する道筋を見つけて戦えるところが「ターン制戦術ゲーム」としての魅力となっている。
「KILLER INN」(キラーイン)は、少数の狼チームと多数の羊チームに分かれて戦うマーダーミステリーアクション。謎に満ちた古城を舞台に、24人のプレイヤー(プライベートマッチでは少人数でのプレイも可能)が、命をかけた騙しあいに挑む。
狼となったプレイヤーは、その正体を隠し、羊たちを1人ずつ排除。羊となったプレイヤーは、殺人現場に残された証拠(髪の毛、指紋、服の切れ端など)を集めて、狼を特定し倒そう。
一般的な人狼ゲームのように、議論や投票のフェーズは無く、すべてがファストペースで展開する一風変わったPvPマルチプレイを楽しめる。
「アイレムコレクションVol.3」は、アイレムの名作「ミスターヘリの大冒険」、「魔法警備隊ガンホーキ」、「ドラゴンブリード」の3タイトル7バージョンを一挙に収録したコレクションタイトルとなっている。
試行錯誤がプレイヤーを強くする“ハクスラ”アクション
「ゼンシンマシンガール」は、全身機械の女子高生「マシンガール」が巨大ブラック企業に復讐を挑む爽快サイボーグJKアクションだ。舞台は昭和164年、24時間働くことが美徳とされる病んだ未来の産業大国「大日本合衆国」。この国を支配する世界一の巨大企業「メタ―ナルジョブズ社」に、機械化ヒロインが反旗を翻す。破壊の限りを尽くす復讐劇の幕が、今上がる。

戦いの舞台は最上階に悪の大社長が待ち受ける100階建ての超高層ビル。行く手を阻むのは死してなお戦い続けるサイボーグ社畜兵「ワーキングデッド」の群れだ。敵を倒して素材を集め、マシンガールを改造強化し、ビルの最上階を目指そう。

入るたび姿を変える魔の超高層ビル
攻略の舞台となる超高層ビルは、挑戦するたびにその姿を変える。毎回構造が変化するフロアと罠のような警備システムが、プレイヤーの挑戦を阻む。限られた空間で繰り広げられるバトルを制しながら、上へと進んでいこう。
社畜ゾンビの群れをスクラップにせよ!
敵は、企業戦士として蘇ったサイボーグ社畜兵「ワーキングデッド」。ワラワラと襲い来るサイボーグ社畜兵の群れを、問答無用でなぎ倒していく爽快感が本作の醍醐味だ。オフィスに乱入し、徹底的に破壊し尽くす背徳感あふれるアクションが楽しめる。

復讐劇を生配信!? 投げ銭で自身を強化
この復讐劇は、全世界に生配信されている。視聴者が増えれば応援も増加し、投げ銭で改造費用を獲得できる。途中で倒れてしまっても、敵を倒して得た素材や報酬でさらに強くなって再挑戦しよう。装備や強化プログラムなど、100種類以上の強化改造を駆使してリベンジを果たそう。

「ころさんのホームWAN!ダービー」は、ホロライブゲーマーズ所属のVTuber「戌神ころね」さんを主人公とした、シンプル操作で遊べる爽快2Dバッティングアクションゲームだ。
プレイヤーは「戌神ころね」さんを操作し、ホロライブメンバーやマスコットたちが投げてくるさまざまな“魔球”を、破壊力あるスイングで次々とホームランに変えていく。一見かわいらしい見た目に反して、ホームラン以外で即ゲームオーバーという骨太なアクションが楽しめる。
ホームランを決めるとパン(クロワッサン)が手に入り、能力を強化することができるので、プレッシャーに負けず、集中力と根気を絞り出し、ホームラン街道を突き進もう。
「Klaus Lee - Thunderballs」は、破天荒な主人公 クラウス・リーを操作して、罠だらけの遺跡を冒険する2Dアクションゲーム。ジェットパック、目から発射される怪光線、ダイナマイトなどを駆使しながら、道を切り開いていく。ただし、たった一度のダメージでゲームオーバーになってしまうので注意が必要だ。
――何度でも!冒険して!強くなる!シリーズ初のステップアップバブルボブル
「バブルボブル」は、1986年にアーケードゲームとして登場した泡はきドラゴンのバブルンが、泡で敵を閉じ込めて割って倒していくバブルアクションゲームだ。本作の舞台はお菓子でオカシな甘いスイーツがたっぷりな世界となっており、可愛くてポップなダンジョンで、お菓子がモチーフになった敵が、バブルンを待ち受けている。


また、シリーズ初となるダンジョン形式のステージが登場し、挑戦する度に毎回ステージや敵の構成が変化していく。ダンジョンから持ち帰った「ざいりょう」で、新しいスキルを覚えたり、強化したりすることでバブルンの育成もできるなど、従来のバブルアクションの面白さはそのままに、ローグライクゲームのような何度でも繰り返し楽しめる作品になっている。


「スパイドロップス」は、1990年代のステルス・アクションにインスパイアされた作品となっており、ライティングやシャドウなどの最新エフェクトを駆使しながらもPlayStation時代のローポリゴン3Dで世界が構築されているのが特徴だ。
ミッションはランダム生成されるため、プレイヤーが自由に攻略法を考えることになる。また、対戦型のローカルマルチプレイに対応しており、画面分割で白熱のバトルが楽しめる。
「東風谷早苗の神風とともに」(英題:SANAE’s Sylphid Breeze)は、東方Projectのキャラクター「東風谷 早苗」を主人公とした2Dアクションゲーム。東風谷早苗は本作独自の能力「スペルスポイラー」で道中の妖怪をすいこみ、奪い取った力を自身のスペルとして自在に操ることができるので、この能力を活かしてさまざまなステージを攻略していこう。
全編通してピクセルアートで描かれた幻想郷と、東風谷早苗(CV:白砂沙帆)や霧雨魔理沙(CV:金澤まい)はじめとしたキャラクターたちのフルボイスシナリオが楽しめる作品となっている。
「War Thunder Mobile」(ウォーサンダーモバイル)は、100種以上のリアルな戦車・航空機・艦船が集結するMMOコンバットゲームだ。ソ連やアメリカ、日本、ドイツ、フランスといった各国の兵器が登場し、空・陸・海すべての戦域が同時に絡み合う本格的な戦争体験を楽しめる。
各兵器は見た目だけでなく機能や挙動もリアルに再現されており、装備や弾薬のカスタマイズ、戦略的な航空支援や砲撃の要請も可能。煙幕を活用しての戦術も織り交ぜながら、ダイナミックな戦場を縦横無尽に駆け巡れ。さらに、20世紀の戦争をベースにした多彩なマップと、手動で調整可能な高品質グラフィック設定によって、ハイエンドからミドルスペック端末まで快適なバトルが実現する。
「FEROCIOUS」は、恐竜が支配し、謎の組織が暗躍する過酷な島を舞台にした環境適応サバイバルFPSだ。「バイオハザード4」に影響を受けたという開発者が愛をもって開発した作品で、ゲームの舞台は日本のどこかにある島となっている。
プレイヤーはこの過酷な島で、刻⼀刻と変わる天候に適応し、素材を集めて生存に必要な武装をクラフトしながら、ときに恐竜すら利用して生き延びなければならない。
「Never Grave: The Witch and The Curse」は、呪われた帽子と共に進むメトロイドヴァニア×ローグライクゲームだ。さまざまな魔法を駆使し、憑依した敵を使い潰しながら最下層を目指していく。
戦利品を持ち帰り、村に新たな施設を建てて生活を豊かにすることで、次の戦いに備えて能力を強化することもできる。
また、最大4人までのマルチプレイに対応しており、クロスプレイも楽しめる。
「今日は行けません。」は「出社したくない!」あまりに電車内でハンモックで寝てしまう主人公を、次の駅に到着するまで起こさないようにするカジュアルな二度寝ハンモックアクションゲームだ。
主人公の見た目を変えるスキンや性能の異なるハンモックなど、カスタマイズ要素も用意されている。













