スマホ向けアクションゲームアプリ一覧

スマホ向けアクションゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-13 11:51:05
今度の舞台は恐竜時代!? 敵は未来を滅ぼそうとするヤバい奴! 恐竜大変身で迎え撃て!

ココロクローバー SUN 超古代の侵略者!!」は、2000年代の日曜日の朝に放送していたアニメ番組をイメージしたビジュアルノベル×ボスバトル「ココロクローバー」シリーズの第2作目だ。

今回は「シーズン1」のその後の物語が描かれ、恐竜時代を舞台とした劇場版というテーマとなっている。

Ovis Loop」は、「もし『オオカミ少年』に登場する少年が最初から真実を語っていたとしたら――」という童話を逆転したアイデアから描くSFローグライトゲームだ。

狼に支配されてしまった世界を舞台に、プレイヤーは1匹の羊の戦士となり、生き残るためだけでなく、世界に何が起こったのかを明らかにするために戦っていく。

カウンターアタックのリズムと快適な操作感を核としたアクションを特徴としており、操作をマスターすれば満足感のある一撃を味わえるという。高フレームレートのピクセルアートアニメーションによって描かれたアクションは、1コマごとにすべて手描きで制作され、レトロな美学とモダンな滑らかさのバランスにこだわって制作されている。

Tsarevna」(ツァレヴナ)は、クラシックバレエと残忍な戦闘アクションを組み合わせるという独自のアプローチが特徴のバレエ剣技アクションゲームだ。

モーションは伝統ある「ボリショイ・バレエ団」で最高位のダンサーであるプリンシパルを現役で務めるのアリョーナ・コワリョーワさんが担当しており、“踊るように戦う”かつてないアクションが繰り広げられる。

プレイヤーは没落王朝の後継者である若き戦士・Tsarevnaを操作し、「感情」から作られた魔法の剣を装備して、亡霊や人魚、森の精霊などスラヴ神話に登場する怪物と対峙していく。こうした神々に歯向かうのか、それとも庇護を得るのかといった選択もプレイヤーに委ねられている。

感情の剣を振りかざし、優雅に舞い敵を蹂躙していく、美しさと残酷さの対比を楽しもう。

Tokyo Underground Killer」は、「新宿のヴァンパイア」として恐れられる暗殺者「コバヤシ」となり、大東京裏社会に潜む殺人組織「フラットライナー」と戦いを繰り広げていくサイバーパンクアクションゲームだ。

プレイヤーは日本最大の犯罪組織「ゴクラク」に所属するコバヤシとして、血液で駆動する刀を駆使した光速の刀さばきや、血の特殊能力により炎の竜巻を巻き起こしたり、敵の生命力を吸収するなど、計10種類の超常的な「ブラッドスキル」を操ることで、個性的で強力な10体のボスに立ち向かっていく。

ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ」は、「ドラゴンボール」ゲームシリーズ初のチーム対戦型ゲーム。シリーズでおなじみのキャラクターが戦場でレベルアップしながら4vs4のバトルを繰り広げていくいわゆるMOBA形式の作品となっている。

プレイヤーは、攻撃特化のダメージ、味方を守るタンク、援護や妨害をこなすテクニカルという3種のロールに応じたさまざまなヒーローから操作するキャラクターを選択してバトルに挑む。

「ドラゴンボール」ならではの必殺技などを駆使しながら、敵陣の最奥にあるドラゴンボール目指そう。

3-Pointer Minami」(スリーポインターミナミ、略称「スリミナ」)は、とある高校の女子バスケ部を舞台にした女子バスケゲーム。ワンタップで遊べる爽快なアクションとパズル要素が楽しめる。

にぎって!お寿司」は、素早く正確に注文通りのお寿司をにぎる、スピードと判断力が試される本格寿司づくりゲームだ。ネタの準備から握りまで、手際の良さが勝負の決め手となる。

にぎって!お寿司の画像

Joy-Conをおすそわけすれば、最大4人までのローカル対戦も可能なため、みんなでワイワイ盛り上がれる作品となっている。また、ランキング機能も搭載されており、世界中のプレイヤーとスコアを競い合うことも可能だ。

おいしいお寿司をにぎって、寿司職人の頂点を目指そう。

にぎって!お寿司の画像
にぎって!お寿司の画像

マーベルデッドプール VR」(Marvel’s Deadpool VR)はTwisted PixelとOculus StudiosがMarvel Gamesとコラボレーションして開発したVR向けアクションゲームだ。プレイヤーは”おしゃべりな傭兵”デッドプールのピタピタのスーツに身を包み、ハチャメチャなアクションとユーモア全開の世界を思う存分体感できる。

ダイイングライト:ザ・ビースト Restored Land」は、没入感のある物語や爽快なパルクールアクションが魅力のシリーズ3作目となるゾンビサバイバルアクションゲームだ。

元々は前作「ダイイングライト2 ステイ ヒューマン」のストーリーDLC第2弾として発売予定となっていたが、長期の開発期間を経て規模やボリュームが拡大したため、新たな物語が展開されるスタンドアローン作品として発売されることになった。

作中ではシリーズ1作目の主人公「カイル・クレイン」が、再び主人公として登場し、捕虜として実験され続け13年が経ってしまい、変わり果てた絶望の世界でかつてない困難に立ち向かうことになる。

FBC: Firebreak」は、Remedy Entertainmentが手掛けた「Control」の世界を舞台にした3人協力プレイFPSだ。

容赦ない超自然的な力に包囲された連邦取締局の本部であるオールドハウスで、プレイヤーはファイアーブレイクの初動部隊として、秩序を取り戻すためスキルと勇気を持って立ち向かうことになる。

コケトピア」は、人間たちの欲望にまみれた考えを知ってしまったニワトリたちが人間を滅ぼす旅に出るシュールなカジュアルゲームだ。キモカワなニワトリたちを引き連れて、人間世界を侵略し、世界征服を成し遂げよう。

TATSUJIN EXTREME」は、1988年からゲームセンターで稼働し、多くの家庭用ゲーム機にも移植されたシューティングゲーム「TATSUJIN」37年ぶりの完全新作だ。

「TATSUJIN」らしい爽快感とシンプルなゲーム性はそのままに、最新ハードの性能に合わせてビジュアルやサウンドが強化されるほか、ビギナーやシューティングファンが何度も、いつまでも楽しめる作品として、さまざまなモードが搭載される。

ホロライブごろごろマウンテン」は、ホロライブ所属のVTuber宝鐘マリンさんをモチーフにした、にぎやかで可愛い3Dパズルアクションゲームだ。

プレイヤーは「一味」として、マリン船長のためにホロライブのタレントたちの「お宝」を転がして、ゴールを目指すことになる。

「お宝」はタレントごとに形が異なるため、転がり方にも個性がある。ときに転がりすぎたり、思わぬ方向に飛んでいったり、ハプニングいっぱいの道中が待地受けているが、うっかり坂から転げ落ちないように、大切に扱いながら「ごろごろ」していこう。

NINJA GAIDEN: Ragebound」は、テクモ(現コーエーテクモゲームス)の「忍者龍剣伝」シリーズの世界観やゲームプレイと、3D作品の奥深さが融合した横スクロールアクション。80年代と2020年代、両時代の長所が組み合わさった、壮大でスリリングな作品となっている。

1f y0u’re a gh0st ca11 me here!」は、プレイヤーが冥界のコールセンター職員となり、同時にかかってくる複数の幽霊からの電話をさばいていくアクションノベルゲームだ。


「聖徳太子のように複数の会話を同時に聞き分ける」体験と早押し感覚もあるアクション性も兼ね備えたゲームプレイ、そしてアート性の高いグラフィックが特徴の作品となっている。

複数の幽霊からの通話に耳を傾けながら、誰の声なのか、どんな想いがあるのかを想像していくことで、物語の輪郭が徐々に明らかになっていく。その先には語られない言葉と、拾い集めた記憶がプレイヤー自身の解釈によって物語へと繋がる、静かで深い体験が待っている。

スペシャル ストライク」は、歩兵とタンクが一体となったダイナミックな戦闘が楽しめるFPS作品だ。灼熱の太陽が照りつける広大な砂漠の戦場を舞台に、4人の個性豊かな特殊部隊キャラクターから自分に合った役割を選び、仲間やタンクと連携して戦略的に敵を退けていこう。

仲間のタンクが作戦をサポートし、戦場に圧倒的な迫力と戦略性をもたらしてくれる。高精細なグラフィックと3Dサウンドにより、響き渡る銃声や爆発音、そしてタンクの轟音までリアルに再現された臨場感ある戦場を体験できる。