「Fury9」は、ゲーム起動3秒ワンタップと、短時間で気軽にプレイを始められる超高難易度ハイパーカジュアル縦シューティングゲーム。ゲームの操作方法は、画面をスワイプするだけ。いつでも始められて、いつでも中断できる。ゲームを再起動すると最後のステージからすぐに続きを始められる。
ステージを追うごとに、プレイヤー機は自動的にパワーアップしていく。その代わり、敵の攻撃はどんどん激しくなる。全200ステージの後半を迎える頃には怒涛の難易度に。
見やすくシンプルで派手なグラフィックと、破壊感を存分に味わえるサウンドが、強敵との戦闘を強く彩る。敵を破壊する爽快感で、シューティングゲームの醍醐味を存分に味わおう。
「ログ・ホライズン~脱出、夢見の石板~」は、小説を原作としたテレビアニメ「ログ・ホライズン」の公式スマートフォン向けゲーム。使用者の記憶を元に閉鎖された迷宮を作り出す「夢見の石板」にチャレンジするシロエたち《記録の地平線》(ログ・ホライズン)のメンバー。そこで仕掛けられたさまざまな謎を解いて、石板の迷宮からの脱出をめざそう。
途中では、ターゲットの敵のみを倒してゲージを溜めるミッションパートやクイズも発生。選んだ答えによってシナリオが分岐する。
「オートパズルディフェンス:ニンジャブロック」は、パズルとディフェンスを結合したカジュアル戦略ディフェンスゲームだ。ユーザー間の「1対1マッチ」や「2人協力プレイ」が用意されており、どこでも気軽に世界中のユーザーと対決できる。
プレイヤーは約30個のブロックのうち、5つを組み合わせて押し寄せてくるモンスターを防がなければならない。ブロックの属性やブロック間のシナジーによってさまざまな戦略を立てることができ、ポテンシャルを解放することでブロックが持っている個性を極大化することができる。
戦闘では実力だけでなく運も重要だ。ブロックを召喚したり、合わせたときに望まないブロックが出現したり、主力として使用していたブロックがボスを攻略するのに適していない場合も。ボスはブロックを破壊したり、凍らせたり、混ぜ合わせたりするなど、クリティカルなスキルを所持している。
プレイヤーは状況によってどのブロックを残し、どのブロックを合わせるか素早く判断し、最適の戦略を探さなければならない。プレイに運と実力が適切に求められるため、同じデッキに同じモンスターが登場したとしても毎回新しい体験が可能となっている。
「乱世名君~烽火三国志」は、三国時代の壮麗な歴史をモチーフにした戦略シミュレーションゲームだ。資源や食料を調達し城や兵士を強化する内政要素、他のプレイヤーと協力する同盟など、戦乱の世をリアルタイムに体験することができる。
三国志でおなじみの名将たちが登場し、自分だけの最強勢力を作ることが可能だ。赤兎のような名馬、呂布の方天画戟や関羽の青竜偃月刀といった武器など武将を強化する要素も用意されている。
情勢を大きく左右する内政では、10種を超える都市施設を発展させなければならない。城を守る防衛部隊、資源を集める採取部隊、戦場に赴く戦闘部隊と、部隊の運用も重要だ。資源を奪い合い、地形を活かした戦略で照射を目指そう。
「僕らのクラブがJリーグチャンピオンになるなんて」は、2020明治安田生命J1リーグ所属の全18クラブ360名以上の選手が実名実写で登場するJリーグオフィシャルライセンスを取得したシミュレーションゲーム。プレイヤーは、Jクラブの監督兼オーナーとなって、日本一のクラブを目指していくことになる。
「人狼デスマッチ」は、リアルタイムボイスで展開される妖怪がモチーフのオンライン人狼ゲーム。6人、9人、12人の基本の村に加えて、オリジナルモード「サバイバル村」が実装されており、通常の人狼とは一味違うスリルが楽しめる。6人のハンターにより、一晩で最大7人が犠牲になるなど、一夜で戦局が大きく変わるなかで、戦局を握るのは人狼か人間か。超爽快高速対局を体感しよう。
「翔べ!エスパーぴえん」は、空中浮遊の超能力をもった主人公を操作してゴールを目指すステージクリア型のカジュアルなアクションゲームだ。
各ステージ内に配置されたさまざまな動きをする「敵ぴえん」や触れるだけで危険な「トラップ」などを回避しながら、カギを入手して時間内にゴールの扉を目指そう。
「ジャムムすぽると!」は、ジャムから生まれた謎の妖精「ジャムム」がさまざまなスポーツに挑戦するミニゲーム集。カヌー・ハードル・トランポリンの3種のゲームをジャムムと一緒に楽しめる。














