スマホ向けPCアプリ一覧

スマホ向けPCアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

ドラゴンの歌:料理と冒険」(Dragon Song Tavern: Cozy & Adventurous)は、小さな島で酒場を経営しながら、食材を集め、美味しい料理を作り、お客様をおもてなししていく心温まるスローライフシミュレーションRPGだ。

時には島を飛び出して、未知の地で珍しい素材を探す冒険に出かけたり、仲間との交流や、可愛いペットとのんびり過ごしたりと、気ままなスローライフが楽しめる。

フラワー・イン・アス」(Flower in Us)は、柱に縛られている女性と協力して地下室から脱出を図る謎解きアドベンチャーゲームだ。

プレイヤーは何者かに襲われて記憶を失い、気がつくと地下室に閉じ込められていた。目の前には柱に縛られている女性のみ。地下室から脱出するための手がかりは、この女性から聞き出すしかないが、この女性が敵か味方かも不明な状況だ。暗い秘密を抱えた女性と協力し合い、真実の関係を築くことはできるのか。

地下室にあるさまざまな物にはロックがかかっており、暗証番号が必要となる。室内に置かれた物を調べ、手に入れたアイテムを女性に見せることで情報を引き出し、ヒントからロックを解除していこう。

ゲームを進行していくことで物語は意外な展開を見せ、幻覚のように突然「花」が咲き、地下室を妖しい幻想の世界に変えることも。現実とは異なる法則性によりこの世界は動いているということが徐々に明かされる中で、無事に脱出をはたすことはできるだろうか

KILLER INN」(キラーイン)は、少数の狼チームと多数の羊チームに分かれて戦うマーダーミステリーアクション。謎に満ちた古城を舞台に、24人のプレイヤー(プライベートマッチでは少人数でのプレイも可能)が、命をかけた騙しあいに挑む。

狼となったプレイヤーは、その正体を隠し、羊たちを1人ずつ排除。羊となったプレイヤーは、殺人現場に残された証拠(髪の毛、指紋、服の切れ端など)を集めて、狼を特定し倒そう。

一般的な人狼ゲームのように、議論や投票のフェーズは無く、すべてがファストペースで展開する一風変わったPvPマルチプレイを楽しめる。

Heroes of Might and Magic: Olden Era」(ヒーローズ・オブ・マイト・アンド・マジック: オールデンエラ)は、「Might and Magic」シリーズの派生作品として展開されてきた「Heroes of Might and Magic」シリーズに連なるターン制ストラテジーゲームだ。

ファンタジー・タクティカルRPG「Iratus: Lord of the Dead」の開発元として知られるUnfrozenが開発を手掛けており、これまで言及しかされてこなかった大陸「Jadame」を舞台に、新勢力やバイオーム、クリーチャー、モンスターが登場する新たな世界が描かれる。

カオスでキュートな放置系育成RPG

神々のふんわり育成日誌!」は、美少女化した神々とともに、混沌と化した神話世界を冒険するカオスでキュートな放置系育成RPGだ。ギリシャ神話から北欧、東方の神々まで、200体以上の個性豊かな神々が登場。セーラー服のゼウスや配信者になった八岐大蛇など、突き抜けた設定とギャグ満載のストーリーが展開される。

ゲームは基本放置で進行し、素材や経験値は自動で獲得。オフラインでも神々は成長を続けるので、忙しい日常の合間にも遊べるのが特徴だ。自分好みにアバターや衣装をカスタマイズして、お気に入りの神を「推し活」しながら育成しよう。バトルはオートと戦略の両方に対応し、ギルド戦や配信ランキングなど、多彩なやりこみ要素も完備されている。

サイボーグJKがブラック企業に殴り込む爽快アクション

試行錯誤がプレイヤーを強くする“ハクスラ”アクション

ゼンシンマシンガール」は、全身機械の女子高生「マシンガール」が巨大ブラック企業に復讐を挑む爽快サイボーグJKアクションだ。舞台は昭和164年、24時間働くことが美徳とされる病んだ未来の産業大国「大日本合衆国」。この国を支配する世界一の巨大企業「メタ―ナルジョブズ社」に、機械化ヒロインが反旗を翻す。破壊の限りを尽くす復讐劇の幕が、今上がる。

ゼンシンマシンガールの画像

戦いの舞台は最上階に悪の大社長が待ち受ける100階建ての超高層ビル。行く手を阻むのは死してなお戦い続けるサイボーグ社畜兵「ワーキングデッド」の群れだ。敵を倒して素材を集め、マシンガールを改造強化し、ビルの最上階を目指そう。

ゼンシンマシンガールの画像

入るたび姿を変える魔の超高層ビル

攻略の舞台となる超高層ビルは、挑戦するたびにその姿を変える。毎回構造が変化するフロアと罠のような警備システムが、プレイヤーの挑戦を阻む。限られた空間で繰り広げられるバトルを制しながら、上へと進んでいこう。

社畜ゾンビの群れをスクラップにせよ!

敵は、企業戦士として蘇ったサイボーグ社畜兵「ワーキングデッド」。ワラワラと襲い来るサイボーグ社畜兵の群れを、問答無用でなぎ倒していく爽快感が本作の醍醐味だ。オフィスに乱入し、徹底的に破壊し尽くす背徳感あふれるアクションが楽しめる。

ゼンシンマシンガールの画像

復讐劇を生配信!? 投げ銭で自身を強化

この復讐劇は、全世界に生配信されている。視聴者が増えれば応援も増加し、投げ銭で改造費用を獲得できる。途中で倒れてしまっても、敵を倒して得た素材や報酬でさらに強くなって再挑戦しよう。装備や強化プログラムなど、100種類以上の強化改造を駆使してリベンジを果たそう。

ゼンシンマシンガールの画像

The Midnight Walkers」は、ゾンビに支配された巨大複合施設「リバティ・グランド・センター」が舞台のPvE/PvPvE形式のエクストラクションシューター。プレイヤーは装備を整え、ゾンビを撃退しながら脱出を目指すが、ゾンビやライバルの生存者、迫る毒ガスに倒れれば、すべてを失ってしまうハードコア要素が特徴となっている。

ころさんのホームWAN!ダービー」は、ホロライブゲーマーズ所属のVTuber「戌神ころね」さんを主人公とした、シンプル操作で遊べる爽快2Dバッティングアクションゲームだ。


プレイヤーは「戌神ころね」さんを操作し、ホロライブメンバーやマスコットたちが投げてくるさまざまな“魔球”を、破壊力あるスイングで次々とホームランに変えていく。一見かわいらしい見た目に反して、ホームラン以外で即ゲームオーバーという骨太なアクションが楽しめる。

ホームランを決めるとパン(クロワッサン)が手に入り、能力を強化することができるので、プレッシャーに負けず、集中力と根気を絞り出し、ホームラン街道を突き進もう。

ジョジョの奇妙な冒険 オラオラオーバードライブ」は、アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の世界観を活かしたシミュレーションRPGだ。アニメに登場するおなじみのキャラクターを自由に編成し、ハイエンドなグラフィックで表現された必殺技などによる臨場感ある戦いが楽しめる。

バトルにはオート機能が搭載されているため、誰でも気軽にバトルを体験できる。さらに、アニメシリーズを追体験できるストーリーモードや、キャラクターやスタンドをコレクションできる図鑑機能も搭載。“見る・戦う・集める”というあらゆる角度から「ジョジョ」の魅力を余すところなく堪能できる作品となっている。

ロボット少女は夢を見る-RobotBattleChampionship-」は、記録を無くしたロボット少女が主人公の育成シミュレーションゲームだ。

プレイヤーは彼女が目覚めてからロボットバトル大会が開催される90日間の外出・仕事・大会といった行動を選択していく。そうして出会う個性豊かな人間・ロボットと交流することで彼女も成長していく。

ロボットらしく、付け替えたパーツによって使える技や能力が変化し、こちらは見た目にも反映されるとのことだ。能力・技・見た目から好みのパーツに付け替えてゲームを進めていこう。

最終的な結末はプレイヤーが選んだ行動や選択肢、戦闘結果によって分岐していくので、彼女がどんなエンディングを迎えるのか、ぜひその目で見届けよう。

Klaus Lee - Thunderballs」は、破天荒な主人公 クラウス・リーを操作して、罠だらけの遺跡を冒険する2Dアクションゲーム。ジェットパック、目から発射される怪光線、ダイナマイトなどを駆使しながら、道を切り開いていく。ただし、たった一度のダメージでゲームオーバーになってしまうので注意が必要だ。

近畿霊務局」は、インディーゲーム開発者の霧笛ノト氏が制作を手がける和風ホラーTPS。プレイヤーは近畿霊務局に所属する除霊師の白石瑞希となり、幽霊を銃火器で駆逐しながら、悪霊の巣食う奈良県賽河村の謎を追っていく。

Rain98」は、90年代後半の東京を舞台にしたLo-Fiな雰囲気漂う、サイコサスペンス&ロマンスアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは陰鬱でチルな空気が漂うアパートの一室で、どこか不穏で危うい魅力を放つ謎の少女、雨原玲奈(CV:土屋李央)と共に、世界滅亡のための奇妙な儀式を進めていくことになる。

プレイヤーはワガママだが魅力的な玲奈に稼いだお金で食事を与えたり、常に機嫌を損ねないように注意しながら、彼女に振り回される日々を過ごすことに。彼女の期限を損なえば突然すべてが終わることも。

公衆電話のベルやゲームセンターの光と音、ぬるい雨に濡れる渋谷のネオン街といった90年代後半のノスタルジックな東京を巡り、さまざまなミニゲームををプレイながら二人だけの時間を過ごしていく中で、日常に潜む違和感、揺らぐ記憶、玲奈の秘められた真実といった、どこまでが現実で、どこからが妄想なのか明らかにしていこう。

――何度でも!冒険して!強くなる!シリーズ初のステップアップバブルボブル

「バブルボブル」は、1986年にアーケードゲームとして登場した泡はきドラゴンのバブルンが、泡で敵を閉じ込めて割って倒していくバブルアクションゲームだ。本作の舞台はお菓子でオカシな甘いスイーツがたっぷりな世界となっており、可愛くてポップなダンジョンで、お菓子がモチーフになった敵が、バブルンを待ち受けている。

バブルボブル シュガーダンジョンの画像
バブルボブル シュガーダンジョンの画像

また、シリーズ初となるダンジョン形式のステージが登場し、挑戦する度に毎回ステージや敵の構成が変化していく。ダンジョンから持ち帰った「ざいりょう」で、新しいスキルを覚えたり、強化したりすることでバブルンの育成もできるなど、従来のバブルアクションの面白さはそのままに、ローグライクゲームのような何度でも繰り返し楽しめる作品になっている。

バブルボブル シュガーダンジョンの画像
バブルボブル シュガーダンジョンの画像

Dear me, I was...」は、金崎泰輔氏による鮮やかな水彩風タッチと、ロトスコープ技術の融合による美しいビジュアルが織りなすストーリーを楽しめるインタラクティブアドベンチャーゲームだ。生き生きとしたキャラクターが、プレイヤーの心を深く揺さぶるような物語が体験できる。

物語ではとある女性の人生を追体験することに。平凡でささやかな彼女の人生を通して喜び、悲しみ、成長が描かれていく。人と人が織りなす人生の中で、彼女が紡ぐ物語を見届けよう。

スパイドロップス」は、1990年代のステルス・アクションにインスパイアされた作品となっており、ライティングやシャドウなどの最新エフェクトを駆使しながらもPlayStation時代のローポリゴン3Dで世界が構築されているのが特徴だ。

ミッションはランダム生成されるため、プレイヤーが自由に攻略法を考えることになる。また、対戦型のローカルマルチプレイに対応しており、画面分割で白熱のバトルが楽しめる。