「対称ロジックパズル1000」は、「宝石は各部屋に1つしか置けない」、「部屋は宝石を中心に点対称にしなければならない」という2つのルールをもとに、すべての宝石を別々の色の部屋に分けていくパズルゲームだ。難易度は4段階、合計1000ステージが用意されている。
「UNDER DEFEAT」(アンダーディフィート)は、グレフが2005年にゲームセンター向けにリリースしたシューティングゲーム。その後も家庭用移植やバージョンアップなどが行われるなど、高い人気を誇ったタイトルだ。
本作は歴代タイトルのゲームモードに加えて、過去作でDLCとして登場した機体や、原作作曲者らによる新BGMなどを追加された決定版となっている。
「Ad SHOOt」(アドシュー)は、広告嫌いの主人公が広告を撃ち落としていくシューティングゲーム。ボスはさまざまな企業所属の宣伝担当者だ。全ステージをクリアして、広告の表示されない快適なネットライフを目指そう。
イケメン揃いのボスや平川大輔さん、山中真尋さんらキャスト陣によるボイスなど、ビジュアルやボイスも楽しめる作品になっている。
「パーティパーティタイム3」(Party Party Time 3)は、対戦・協力プレイに対応した30種類のミニゲームを収録し、幅広いジャンルで楽しめるパーティゲーム。
3つのプレイモードが搭載されており、フリーモードでは自由にゲームを選びながら世界ランキングに挑戦できる。また、パーティモードではチャンピオンを目指す白熱のプレイで盛り上がれる。さらにオンラインモードでは世界中のプレイヤーと気軽に対戦が楽しめる。
その他にも、豊富なキャラクターエディット機能が搭載されているため、プレイヤーごとに個性的なキャラクターを作成して、ゲームをより一層楽しめる要素も搭載。親しみやすいビジュアルと簡単な操作性で、老若男女問わず幅広い層が楽しめる作品だ。
「ピン留め みんなで心理テスト」は、「会議室に嫌な上司、あなたはどこに座る?」など、お題のイラストの「ここだ」と思うポイントにピン型のカーソルを刺すことで、深層心理テストが楽しめる性格診断ゲームになっている。
オフラインで最大4人まで一緒に遊ぶことができるので、パーティーゲームとしても楽しめる作品だ。
「幻想~ゆめごこち~」は1980年代のアーケードを沸かせた陣取りゲームをオマージュした作品だ。和の世界観を取り入れた美麗な映像が魅力のタイトルになっている。
陣取りゲームは、占領域を広げて各ステージのノルマを達成したらクリアというシンプルで分かりやすいルールなので、気軽にプレイできる。また、こうした陣取りゲームの魅力はそのままに、一発逆転が狙える無敵の「越神化」や、スピードアップ・スローなどの多彩なアイテム、妖怪たちとたわむれる「ごほうび」など、さまざまな要素が加えられている。
「あまつそらに咲く」は、「いつの日かきっと、君の選択の糧となるADV」と銘打たれたノベルゲーム。懐かしさを感じるような表現で描かれるストーリーと、それを彩る豊富なオリジナル楽曲、そして表情豊かな美麗なイラストが魅力の作品だ。
2000年代~2010年代前半の往年のノベルゲームを意識した王道の「泣きゲー」として制作されている。
「ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション」(XenobladeX Definitive Edition)は2015年にWii U向けに発売されたオープンワールドRPG「ゼノブレイドクロス」の決定版となるタイトルだ。
Wii Uで発売された欧米版「Xenoblade Chronicles X」をベースに新規要素を追加し、全世界共通の仕様となっている。また、Wii U版の有料追加コンテンツをはじめから収録している。
「キュイジニア ポムとまんぷくダンジョン」は、キュートな冒険者ポムが、ダンジョンで食材を集め、両親の経営していたレストラン「ジャガイモの城」を極上のレストランにするために奮闘するローグライトアクションゲームだ。
ある日、実家のレストランを手伝うために故郷のパエルへと戻ってきた若き冒険者のポムだったが、そのレストランは借金まみれで閉店状態。そこで両親の借金を返すため、ポムは町の外を冒険し食材を集めて、レストランを訪れるお客さんにさまざまな料理を提供することになる。こうしてレストランを再び繁盛させるために奮闘する日々が始まるのだった。













