「レゴ ハリー・ポッターコレクション」は、2011年に発売された「レゴ ハリー・ポッター 第1章-第4章」と、日本では未発売の「レゴ ハリー・ポッター 第5章-第7章」および、これまでにリリースされた2つのダウンロードコンテンツ「キャラクターパック」「呪文パック」をひとつにまとめ、グラフィックスとパフォーマンスが向上されたリマスター作品だ。
本作では、レゴで完全再現された「ハリー・ポッター」の世界で、映画シリーズ全8作品のストーリーを辿った冒険を楽しめる。ホグワーツ魔法魔術学校で呪文を学び、協力プレイで謎を解き明かしながら、ヴォルデモート卿との壮絶な戦いに挑もう。
「緋染めの雪 ~雪山脱出ノベルミステリー」は、ミスタ・ストーリーズの宮下英尚氏が主宰するChild-Dreamによるアドベンチャーゲーム第4弾作品だ。
雪山に閉じ込められた男女3人と雪闇に潜む何者かとの対峙を描く、少しホラー要素のあるサスペンスノベルゲームとなっている。
山小屋に立て篭もる男、奇怪な老人、美しく不気味な雪女……さまざまな異常と窮地を乗り越えた先に見つける「緋ノ山の真実」とは何なのか、見届けよう。
「MYRIAD DEATH」(ミリアッドデス)はイグニッション・エムが手掛けた高難易度ピクセルローグライクアクション「ラズベリーマッシュ」と、hololive English -Myth-のメンバーである森カリオペさんがフューチャリングしたタイトルだ。
プレイヤーが攻略するダンジョンはランダムで生成され、プレイするたびに構造やアイテム、敵の配置などが変化するので、プレイするたびに違った展開を楽しめる。
装備できる武器は鎌、剣、槍、レーザー、ロケットランチャーをはじめバリエーション豊富で、その数なんと200種類以上。近接と遠距離の2種類の攻撃をうまく使い分けて、立ちふさがる敵をなぎ倒そう。
「Blue Wednesday」は、若きジャズミュージシャン・モーリスの人生を体験できるポイント&クリック型のアドベンチャーゲームだ。彼の最大の情熱はピアノを弾くことだが、人生は思い通りにいかないことも多く、モーリスもまた現実の厳しさに向き合う日々。彼の視点を通して、夢を追いかける難しさや日常の中に見つける希望を感じとろう。
ゲーム内でプレイヤーはモーリスの物語を追いながら、エヴァンスシティーという活気あふれる街を自由に探索できる。街には個性豊かなNPCが住んでおり、それぞれが興味深い物語を語ってくれる。また、数多くのミニゲームが用意されているため、モーリスの日常の苦悩から一時的に離れて、楽しいひとときを過ごすことも可能だ。
「イツカノヨル」は、“即処刑出来るボタン”を前に5日後に処刑される死刑囚である竜族の少女と過ごす、マルチエンド方式のノベルゲームだ。
完全版となる本作では、複数のエンドルートが追加。13種類の異なる結末が用意されている。また、竜族の少女がフルボイス化され、テキストは英語および中国語にも対応している。
「エアロスピリッツ」は、1ステージにかかる時間が約1分と、スキマ時間で気軽に楽しめるシューティングゲーム。レベルアップによる「強化」や「合体」システムにより、機体の強化が可能だ。
30種類以上の多彩なショットや、強力なスーパーショットを組み合わせて、自分だけの最強機体を作り上げることができる。そのため、初心者でも強化を重ねることにより難関ステージを攻略できるようになっている。
「雀エボライブ」は、「スキルあり麻雀」、「ハプニングあり麻雀」、そして「美少女雀士たちとの対局」を特徴としたエンタメライブ麻雀ゲームだ。
通常の麻雀が楽しめるモードとは別に、異能スキルを駆使した爽快な麻雀バトル、予測不能なハプニングが巻き起こる麻雀対局、そして美少女雀士たちがリアルタイムで一喜一憂する臨場感溢れる実況と共に楽しめるエンタメモードが用意されている。
麻雀初心者でも楽しめるサポート機能も充実しているため、麻雀初級者から麻雀上級者まで、幅広いプレイヤーが楽しめる作品となっている。













