「Hammerwatch」は、スウェーデンのゲームスタジオ・Crackshellが手掛けたハック&スラッシュアドベンチャーゲームだ。多くの罠や謎が散りばめられたステージを、「ソーサラー」など7つのクラスをマスターし、各クラス固有の能力をアンロックしていきながら、ユニークな特徴を持つさまざまな敵の大群を倒していこう。

「Evil Wizard」は、壮絶な戦いの末に敗れ去ってしまったラスボスが主人公のアクションRPGだ。ウルグアイの開発スタジオ・Rubber Duck Gameが手掛けており、メトロイドヴァニアのような探索要素や、ピクセルアートで表現されたグラフィックも特徴の作品になっている。
プレイヤーは失われてしまった力を取り戻しながら、英雄たちへの復讐を目指すことになる。復讐への大冒険では、立ちはだかる大勢の敵と戦い、さまざまな困難を乗り越えなければならない。
炎、氷、真空、雷、大地といったさまざまな魔法の力や、スキルから好みに応じて能力をアップグレードし、正義に立ち向かおう。
「コットンリブート ハイテンション!」は、2021年2月にBEEPから発売された「コットン リブート!」の続編となる完全新作シューティングゲームだ。今回も食いしん坊な魔法使い「ナタ・デ・コットン」が大活躍する。さらにパワーアップした爽快な魔女っ子シューティングを楽しもう。
「ブルーファイヤ 神々の青炎」は、邪悪な漆黒によって廃れた天空都市「ペナンブラ」を駆け巡る3Dアクションアドベンチャーゲーム。聖なる青炎と漆黒の力を秘めた光と闇の戦士である主人公・アンブラは、小柄ながらも背中に装備した二本の剣と俊敏な動きで、ペナンブラを支配する「漆黒の女王」とその部下である守護獣に立ち向かうことになる。
アンブラの冒険は「炎の砦」から始まり、ペナンブラの神殿や町、水路などを探索していく。各エリアに点在する精霊を収集したり、精霊の力を操る方法を学びながら、守護獣、そして漆黒の女王の打倒を目指そう。

「ダンジャングル(DUNJUNGLE)」は、ドット絵で描かれたアクション系ローグライトゲームだ。その身一つで、次々と変化するジャングル内のダンジョンを探索し、ありとあらゆる武器、遺物、魔法、エンチャント効果を手に入れ、襲い来るモンスターを倒そう。
「Cats on Duty」は、リアルタイムストラテジー、タワーディフェンス、マッチ3パズルが作品だ。2つのゲームフィールドを同時に管理しながら、キャットタワーを武装したりアップグレードすることで、非道なクリーチャーに立ち向かおう。
「TopSpin 2K25」は、Hangar 13が開発したテニス・シミュレーション・ビデオゲームシリーズのリバイバル作品だ。テニスをプレイしているリアルな感覚やGrand Slamトーナメントの四大大会などを楽しめる。
「五等分の花嫁 ごとぱずストーリー 2nd」は、ゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」(通称「ごとぱず」)のパズル要素を省略し、アプリ内で実施されたイベントや登場カード、ストーリーを収録したメモリアルアドベンチャーゲームだ。
2023年に発売された前作では「ごとぱず」運用初年度の内容となっていたが、今作では2年目に実施されたイベントなどを収録。パズルが苦手な人でも五つ子たちとのストーリーをアドベンチャーゲームとして楽しめる作品になっている。

「JETT RIDER」は、宇宙のゴミを片付ける自称英雄のゴミ掃除屋を主人公にした、コメディタッチなアクションアドベンチャーゲームだ。
WEB小説投稿サイト「小説家になろう」から誕生し、さまざまなメディアミックスが展開されてきた「転生したらスライムだった件」初の家庭用ゲームが「転生したらスライムだった件 テンペストストーリーズ」だ。
鬼人族(キジン)との出会いからファルムス王国戦までのアニメストーリーを追体験しながら、仲間たちとテンペストを発展させていくアクションRPGになっている。さらに、描き下ろし新規キャラクターが登場する原作者監修の完全新作オリジナルストーリーでは、新たな強敵に立ち向かう物語が描かれる。


バトルは、ド派手なアニメーション付き奥義や必殺技を駆使し、軽やかにコンボをキメていく横スクロールアクションで展開される。仲間との親密度を上げると、リムルがその仲間の必殺技を「絆必殺技」として習得可能になるので、自分だけの戦闘スタイルを編み出そう。

また、戦って得た報酬で国を発展させる建国要素「魔都共振強化(テンペストレゾナンス)」も本作の特徴だ。テンペストに施設を建てて豊かにしていくことで、各キャラクターのステータスが強化されていくなど、本作ならではの成長システムにもなっている。
爽快アクションで強敵に打ち勝ち、仲間とともに拠点を発展させて、本作だけの“テンペストストーリー”を体験しよう。

「Circuit Superstars(サーキット・スーパースターズ)」は、実際のレースで15年以上の経験があるスタッフを擁する開発会社Original Fire Gamesが手掛けたレースシミュレーションゲームだ。おもちゃのような可愛いビジュアルながら、本格的なレースと戦略を楽しめる。
「廃遊園地のメメントメモリア」は、「壊れた世界の廃遊園地」というキャッチーな設定のもと繰り広げられる切ない物語と、イラストレーター・壱珂氏による繊細かつ美麗なイラストが魅力のポストアポカリプス・ボーイミーツガール・ビジュアルノベル。
PS4/Nintendo Switch版ではフルボイスとなり、新たなシナリオが追加される。
「Zombies, Aliens and Guns」は、地球を攻撃してきたエイリアンによって、罪なき人々が心のないゾンビに変えられていく中で、地球を守るために戦う2.5Dアクションシューティングゲームだ。
ローカル協力プレイに対応しているため、友人などと一緒に戦うこともできる。33個のステージをクリアして、全7種のサバイバルステージ、そしてボスラッシュモードを解放しよう。
「Imagine Earth」は、ゆったりとした戦略ゲームプレイと持続可能性をテーマとしたシミュレーション要素が融合したエコロジーSF都市ビルダーゲームだ。
2084年というそう遠くない未来を舞台に、プレイヤーはスペースコロニーの管理者として、人類の新たな故郷を築くために宇宙へと旅立つことになる。企業の貪欲さと資源開発によって故郷の惑星が破滅に追い込まれた後、プレイヤーは宇宙空間中のさまざまな(最初は)健全な惑星を探索し、より持続可能な方法で大都市を育て、成長させることを目指す。














