「リンガム国の冒険酒場 ~アランと時の女神~」は、冒険で食材を集め、料理を作り、酒場を繁盛させていく「冒険酒場」シリーズの最新作となる酒場経営RPG。ダンジョンだけでなくキャラクターや街中も3Dで表現され、これまでのシリーズらしい温かみはそのままに、より豊かな演出と臨場感でアランたちの冒険と酒場経営を楽しめる。
また、明るく親しみやすいキャラクタービジュアルも魅力の一つ。酒場を切り盛りする仲間たちや、リンガム国で出会う人々が、表情豊かに物語と冒険を盛り上げる。
料理、探索、戦闘、酒場経営がつながるシリーズならではの遊びはそのままに、ゲーム進行をスムーズにする「ショートカット」機能や、「需要」や「飽き」といった酒場運営システムも進化。冒険と経営の両面で、じっくり腰を据えて楽しめる内容となっている。
「LIGHT黒猫と記憶を失った少女」は、黒猫の視点で少女を導く探索型3Dアクションパズル。少女は、プレイヤーの操作する黒猫の後を追い、プレイヤーの導きを信じて進む。時には道を指し示し、時には仕掛けを解き、秘密が隠されたダンジョンを攻略しよう。
「ルナドラ ~ルナが伝説のドラゴンの力を得て最強になるまで~」は、黒猫の冒険者「ルナ」が古竜セルヴァの力を授かり、“巨大化”と“小人化”を駆使して世界各地の伝説級モンスターへ挑む、サバイバー系ローグライトRPG。大量の敵が押し寄せる高密度バトル、自由度の高いビルド構築、そして巨大ボスとの超スケールバトルを楽しめる。
「ファイナルファンタジー レゾナンス」(FINAL FANTASY RESONANCE)は、「もし、『ファイナルファンタジー』がドットのまま進化をしていたら…」をコンセプトに、「HD-2D」による高精細のドットで描かれるクリスタルを巡る物語を描くRPG作品だ。
「HD-2D」シリーズ初の「ファイナルファンタジー」作品となっており、ゲームシステムでは、原点的面白さが追求され、シリーズ全体の魅力となっている美しいサウンドに彩られる。
スマートフォンアプリ「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス」1stシーズンを土台にしつつも、コンシューマーに向けて、多くの要素が再制作・再構築したタイトルとなり、単なる移植やリメイクの枠を超えたクオリティとボリュームを誇る作品に仕上がっている。
「ファイアーエムブレム 万紫千紅」は、神々に支配された帝国を舞台に、異なる信念を持つ4人の主人公が大剣闘祭で戦いを繰り広げるロールプレイングシミュレーション。主人公ごとに異なるストーリーが展開され、仲間のスカウトやダンジョン探索、特訓といった手段で部隊を強化しながら敵軍と対峙していく。
「Magical Blush」は、火、水、土、風と精霊の力を駆使したテンポの速い戦闘とメトロイドヴァニア風アクションが融合した、見下ろし型アドベンチャー。強力な呪文コンボを連発し、エレメンタルの弱点を突き、生存者を救出しながら、幻想的な世界「ウィン」に隠された数々の秘密を解き明かしていく。
「ダンジョン崩し」は、破壊魔法を操る魔女となり、ダンジョンを粉々に破壊していく、ダンジョン“破壊”シューティングゲーム。シンプルな操作で爽快感が得られる設計で、短時間でプレイ可能な気軽さを特徴としている。
ダンジョン内に落ちているアイテムを獲得したり、囚われた冒険者を解放することで、弾の攻撃力が上昇したり、リロード時間が減ったり、一度に撃てる弾の数が増えたり……短時間で明確にパワーアップ。これまで壊せなかった堅い壁を楽々突破した時、あたらしい手触りの爽快感を体験できる。
「ガーディアンメイデン」は、人間・獣人・エルフ・魔族・ゴブリン・オーク・ドラゴンなど多様な種族が共存する広大な大陸「ミッドテラ」を舞台に、勇者と聖女がペアを組み邪悪な力に立ち向かう物語を描く、2DピクセルアートベースのRPG。
長年愛されてきたレトロRPGの王道的なゲームデザインを継承しながら、クラシックなビジュアルを現代的な感性で再構築。どこか懐かしく、それでいて新しい、世代を超えて楽しめる壮大なファンタジー体験が届けられる。
戦闘では、キャラクターごとの特性を活かした陣形編成と、リアルタイムで進行する戦略バトルを楽しめる。総勢80体以上のプレイアブルキャラクターが登場し、自動戦闘はもちろん、各キャラクターを個別に操作してRTSのように戦況をコントロールすることも可能だ。
さらに、メインクエストに加え、マップ各所に隠された秘密や宝箱を探し出す探索要素、迷宮内のギミック攻略など、多彩なコンテンツを収録。探索と戦略バトルが融合した冒険を楽しめる。
「Dark Reaper Shoots! 2」は、世界累計530万ダウンロードを記録したスマートフォン向けタイトル「Dark Reaper Shoots!」のシリーズ新作となる3D死神ローグライトサバイバーアクション。死神となってペットのガウガウとともに戦場を駆け巡り、無数の敵を一網打尽にする。
鎌、仮面、ガウガウを育成し、自分好みの構成で戦うことが可能。難しいシステムを排除したカジュアルな3D見下ろし型アクション設計により、ライトゲーマーでも複雑な操作なしで楽しめる。前作ファンも新たなプレイ感を味わえる、さらに進化した全方位型シューティングアクションに注目だ。
「魔法と鋼鉄の英雄たち」は、六角形グリッド上のタクティカルバトル、デッキ構築、戦略的なチーム編成を組み合わせた作品。多彩なビルドや英雄の組み合わせ、異なるラン構成によって、繰り返し遊んでも異なる戦略が楽しめる内容となっている。
「トラッシュゴブリン」は、特殊な土塊をノミで削り出しながら置物や仮面、楽器といった神秘的なガラクタを発掘していくほのぼの系ショップ経営ゲームだ。発掘したアイテムは磨き上げて販売できるほか、ガラクタ同士やパーツを組み合わせることで1,000通り以上の新アイテムを生み出せる。
店には個性豊かな客が訪れ、会話やリクエストへの対応を通じた交流も楽しめる。販売で得た資金で道具の強化や作業スペースの拡張も可能で、棚や壁紙などを自由に配置した自分好みの空間づくりにも対応している。100種類以上のクエスト、40個の実績、20時間超のストーリーコンテンツを収録しており、長く遊べる内容となっている。
「アイアン ブランブル」は、前作「ラスティッド・モス」の世界観を一新、物理ベースのグラップリングアクションを継承した“モメンタムメトロイドヴァニア”。
謎めいた巨大機構「アイアンブランブル(鉄の茨)」を舞台に、妖精の探検家・ライラックが死者の魂に操られたロボットたちと戦いを繰り広げるSFとダークファンタジーが交錯する独特なストーリー、そして自在な動きとタイトなガンプレイが融合したアクションを楽しめる。
さらに、豊富な武器種やアップグレード、さまざまな能力を有したドレスの数々、シームレスなクライムチャレンジ、時間制の配達クエストなど、新旧さまざまな要素が組み合わさり、ゲームの幅がより広がっている。
「でびるコネクショん」は、わるガキ悪魔「でびるん」と共に、個性豊かなキャラクターたちを強制的に召喚し、彼らの感情を高ぶらせていく悪魔わからせケモ召喚アドベンチャーゲームだ。
Nintendo Switch版では、新たに英語・中国語(簡体字/繁体字)に対応。さらに、コントローラー操作に最適化されたことで、これまでとは異なるプレイスタイルでつい“わからせたくなる”でびるんの可愛らしい姿を楽しめる。
「勇者の選択肢がおかしい」は、魔王を退治しに行くはずなのに勇者一行の前におかしな選択肢が現れ続けるテキストアドベンチャーゲームだ。
Steam版は、新エピソードを追加してパワーアップ。さらに、設定資料集の付属や英語・韓国語への対応も予定されており、「勇者の選択肢がおかしい」の世界をより深く、より多くの人が楽しめるようになる。
2,000枚を超える圧倒的なボリュームのイベントCGのほか、30を超えるエンディングを収録。次々と現れるおかしな選択肢を選びながら、試行錯誤して理想のエンディングを目指そう。
「Dungeon Sweeper Plus」は、2023年にitch.ioにて公開されたフリーゲーム「Dungeon Sweeper」の進化版。マインスイーパーの要領でダンジョンの位置を特定しながらワールドマップを広げていく中で、世界を華やかにするさまざまなバイオームや、ダンジョンに印をつける数々のかわいらしいフラグ、そして次々に出現するダンジョンを発見できる。
世界にはたくさんのバイオームやダンジョン、さまざまなイベントが存在している。開拓していくうちにどんどんにぎやかになっていく世界をのんびり楽しみながら、この世界の図鑑のコンプリートを目指そう。限りない箱庭のような世界の開拓をのんびりリラックスしながら、いつまでも楽しめる作品となっている。
「ミスモン」は、最強のモンスターパーティーを作って強敵と対峙するハック&スラッシュ×ストラテジーゲーム。個性豊かなモンスターの性質や装備、陣形など、さまざまな要素を組み合わせ、指揮官として戦いを勝利に導こう。













