PS4版「Frostpunk」に3種類のDLCが登場!シーズンパスやゲーム本編を含んだコンプリートコレクションも発売

0コメント

EXNOAは、PS4版「Frostpunk」について、新たなダウンロードコンテンツとして「The Rifts」「The Last Autumn」「On The Edge」の配信を本日8月12日より開始した。

また、それに合わせ3種のDLCがセットになった「シーズンパス」とゲーム本編も含む「コンプリートコレクション」の配信も開始となっている。

DLC内容と価格

「The Rifts」

希望小売価格:550円(税込)

新しいエンドレスモードの地図と、建設可能な構造物「橋」を新たに加えたこのミニ拡張パックで、新たな凍てついた荒野の旅に乗り出そう。避けようのない破滅から人々を救うために街を広げよう!

●新しい独自のエンドレスモード地図
●新しい建設可能な建物「橋」
●新しいゲームプレイメカニクス

「The Last Autumn」

希望小売価格:1,760円(税込)

「最後の秋」はFrostpunkの世界のターニングポイントだ。大寒波に襲われる以前の世界が舞台で、113番地区で次々と起こる事件と、ジェネレーター建設の苦悩が明らかになるこの過去を描く。新たな環境や法律、そして独自の技術や建築物が導入されており、壮大なFrostpunkの世界をさらに拡げてくれる。これらを駆使して、慣習に囚われずに社会と街を形作っていこう。世界一画期的な技術を用いたジェネレーターの建設に取り組むエンジニアの集団を率いるには、非常事態に合わせた戦略が必要とされる。113番地区のリーダーとして、最善を願いつつも、最悪に備えておく必要もある。女王陛下と国のために!

●まだ雪に覆われていない新しい環境を舞台にしたFrostpunkの過去を描く続編。プレイヤーはジェネレーターを1から組み立て、やがて来る冬に備える社会を作り上げることになる。
●新しいエンドレスモードのバリエーション - ビルダー - プレイヤーが直面するチャレンジを、異なるセットアップや解決策を提供することで再定義。
●新しい方法で社会を作り上げることを可能とする2つの新しい法律。
●有毒ガスや労働者によるストライキなど、対処すべき新たな脅威や問題。
●労働組合の設立から徹底的な介入操作まで、創造的な新しい方法によって社会に影響を与える。
●新たな技術ツリー、発見すべき発明、獲得できる資源。
●ドック、電信局、労働組合の建物など、25個の新たな建築物。
●安価で従順な労働力である囚人を含む新たな社会階級。

「On The Edge」

希望小売価格:1,320円(税込)

プレイヤーは新たに編成された前哨部隊の隊長に任命される。ニューロンドンで活動を制限され、すべての重要な発見物を本部に渡さなければなりません。同時に、少ない食料配給に頼らなければならず、管理者が施行した法律に従わなければなりません。また、判断するたびに新たな危険や問題が生じる。しかし、斥候が新たな食料源を発見すれば、自力で生き残ることをも可能なのかもしれない。

●新しいフロストランドの特徴:集落と安全な経路
●新しい関係性のメカニズム:お願い、改善、取引、外交
●新しいユニット:建設チーム - 取引倉庫や安全な経路の建設に使用
●フロストランドに16の新エリアと古い場所に新しい伝承が追加
●3つの新都市構造と7つの新技術
●永久モードのすべてのバリアントに新しい設定:集落

「シーズンパス」

希望小売価格:2,530円(税込)
以下のDLC全3種類が収録される。

●「The Rifts」DLC
●「The Last Autumn」DLC
●「On The Edge」DLC

「コンプリートコレクション」

希望小売価格:4,840円(税込)
以下のDLC全3種類+ゲーム本編が収録される。

●「Frostpunk」本編
●「 The Rifts」DLC
●「The Last Autumn」DLC
●「On The Edge」DLC

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

Frostpunk 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング