「原神」は、七つの元素が絡み合う幻想世界「テイワット」を旅するオープンワールドRPGだ。旅人は見知らぬ神によって生き別れた兄妹を探しながら、七神に統治された大陸を巡り、各地に残された謎へ近づいていく。
プレイヤーは山や川を越えて自由に探索し、仲間を編成して強敵や秘境に挑む。風、炎、雷、水、氷、草、岩の元素を組み合わせ、蒸発、過負荷、感電などの元素反応を使い分けながら旅を続ける。

テイワット大陸の自由探索
広大なテイワットでは、山々や川を越えながら各地を探索する。仙霊や奇妙な装置を見つけたら近づき、フィールドに散りばめられた謎や仕掛けに触れていく。
元素反応を使う戦闘
風、炎、雷、水、氷、草、岩の元素を扱い、敵に応じて戦い方を変える。水と炎の蒸発、炎と雷の過負荷、雷と水の感電など、元素反応を利用して強敵へ挑む。
仲間と築く冒険の旅
個性や能力の異なる仲間を編成し、素材を集めて強化する。チームの配置を変えながら秘境や強敵に挑み、生き別れた兄妹との再会と「原神」の謎に迫っていく。
「Big Walk」は、チームワークと会話をテーマにした協力型オンラインマルチプレイアドベンチャー。友だちと一緒に、のんびりとしたチャレンジや発見に満ちた穏やかで広大な世界へ旅立とう。行き先を見つけるために協力し、さまざまなツールを使って連絡を取り合い、突然言葉を失った時には新しいコミュニケーション方法を考え出す必要がある。
冒険の合間には、ただのんびりと過ごす時間もたっぷりある。座って夕日を眺めたり、友だちの双眼鏡を奪ってそのまま海に蹴っ飛ばしたり。友だちと時間を過ごすことこそ、本作の醍醐味だ。
PS5版は、PlayStation Plus エッセンシャル特典タイトルとして配信日から登場。クロスプラットフォームに完全対応しており、プラットフォームの垣根を越えて友だちたちとの冒険を楽しめる。
「Forza Horizon 6」は、日本を舞台にしたオープンワールドレースゲーム。シリーズ最大規模のマップを採用し、都市部から峠道、オフロードまで多彩なロケーションを自由に走行できるほか、レースやチャレンジ、探索といった幅広いアクティビティが用意されている。さらに発売時点で550台以上の車種が収録されており、豊富な車両とカスタマイズ要素を活かした自由度の高いドライブ体験が楽しめる。
「Way of the Hunter 2 ウェイ オブ ザ ハンター2」は、前作「Way of the Hunter」を手がけたNine Rocks Gamesが開発を担当しており、新たな技術基盤のもと、長期にわたるアップデートや拡張を視野に入れた設計で開発されたオープンワールド狩猟シミュレーションゲームだ。
シリーズ初となる「ハンティングドッグ」が登場するのも特徴となっており、狩猟犬は、動物の痕跡を探したり、逃げた獲物の血痕を追跡したりと、狩猟をサポートする頼もしいパートナーになってくれる。訓練を重ねることで成長し、指示への反応も向上していく。
「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」は、2009年に発売されたシリーズ第3作「龍が如く3」をフルリメイクした「龍が如く 極3」と、同作の主要人物である峯義孝を主人公に据えた完全新作「龍が如く3外伝 Dark Ties」をセットにした作品。
「極3」では、沖縄で養護施設「アサガオ」を営み平穏に暮らそうとする桐生一馬が、土地買収計画を巡る陰謀に巻き込まれ、再び戦いへと身を投じる姿を最新のグラフィックで描く。また「外伝」では、後に「東城会最強の男」と呼ばれる峯義孝の若き日を描写。堂島大吾との出会いや、彼がなぜ孤独を抱え、何を求めて極道の頂点へと登り詰めたのかという空白の物語が明かされる。
「アウターワールド2」は、「アウター・ワールド」の続編となる一人称視点のSF RPG。新たなコロニーでアクション満載の冒険が繰り広げられる。


RPGならではの要素を持つ本作では、自身のプレイスタイルに合わせてプレイヤーの分身となる“指揮官”を、欠点も含めて自由にカスタマイズ可能。特徴的な能力、背景、そして目的を携えた多様なクルーを巻き込み、その夢を叶えたり、潰したりしながら、銀河全域を舞台にした壮大な冒険を展開していく。


「逆水寒(Justice)」は、北宋末期を背景にしたオープンワールドMMOだ。江湖、町、朝廷、外敵、魔教といった勢力が交錯する中、プレイヤーは奇妙な陰謀に巻き込まれ、侠客たちとともに十三元凶へ迫る。
プレイヤーは戦闘や探索を行うだけでなく、農業、釣り、商売、観光、考古学などの江湖身分を選び、もう一つの人生を送る。数百種類の江湖スキルや装備を集めながら、自分の遊び方に合わせて成長していく。

五行を使う江湖探索
山河や洞窟、隠し通路を巡り、金木水火土の五行属性を用いて謎を解く。失われた神兵や秘技、隠された宝物を探し、巨大生物や盗賊との戦闘を経て戦利品を集める。


AI NPCと親友団
AI NPCはプレイヤーの言動を記憶し、江湖での交流に反応する。NPC親友団により、ソロでも団体コンテンツへ参加しやすく、チーム編成に縛られず迷城やダンジョン攻略に挑む。

門派に縛られない武学
数百種類の江湖スキルを組み合わせ、職業や門派に固定されない戦闘ビルドを構築する。タンクが治療技を扱う、ヒーラーが攻撃寄りに戦うなど、役割を越えた武学で対戦や秘境に挑む。


「Mirthwood-マースウッド-」は、2名のクリエイターによって作られた中世オープンワールドRPG。プレイヤーの主体性を重視し、「なりたい自分を選べる」をコンセプトに開発された作品になっている。
道徳システムの実装により、善と悪の両方の道を歩むことが可能で、ライフシムというジャンルで独特の体験が届けられる。
「ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション」(XenobladeX Definitive Edition)は2015年にWii U向けに発売されたオープンワールドRPG「ゼノブレイドクロス」の決定版となるタイトルだ。
Wii Uで発売された欧米版「Xenoblade Chronicles X」をベースに新規要素を追加し、全世界共通の仕様となっている。また、Wii U版の有料追加コンテンツをはじめから収録している。













