「Days Gone」は、世界規模で発生したパンデミックの中で、人間として生き残ろうとする生存者たちの苦悩や葛藤、争いが描かれるオープンワールドサバイバルアクションゲームだ。
リマスター版は生まれ変わったグラフィックに加え、Tempest 3Dオーディオ、VRRへの対応、DualSenseワイヤレスコントローラー機能のフル活用など、PS4版からさまざまな側面でパワーアップした作品となっている。
また、新規コンテンツとして、大群アサルト(サバイバルアーケードモード)やパーマデスモード、スピードラン、フォトモードなども追加される。
「地獄楽 パラダイスバトル」は、TVアニメ「地獄楽」初のゲーム化となる原作追体験型のサバイバルRPGだ。アニメのシリーズ構成を務める金田一明氏による監修のもと、すべての仲間にフルボイスの完全新規オリジナルストーリーが収録されるなど、アニメの魅力を堪能できる作品となっている。
アニメと原作サイドの監修による、美麗なアニメーションで表現されるダイナミックなバトルや、個性豊かな"死罪人"・"打ち首執行人"などから、自分だけのパーティ編成できるなど、ゲームならではの魅力も満載だ。
「ノロイカゴ ゲゲゲの夜」は、「ゲゲゲの鬼太郎」を原作とした協力脱出サバイバルホラーゲーム。最大4人のオンライン協力プレイで、妖怪が徘徊する閉ざされた空間からの脱出を目指すことになる。
「Crow Country」(クロウ・カントリー)は、オーナーの「エドワード・クロウ」が失踪し、廃墟となったテーマパーク「クロウ・カントリー」を舞台に、主人公の「マーラ・フォレスト」が真実を知るために1人パークを探索することになるサバイバルホラーゲームだ。
「Dune: Awakening」(デューン:アウェイクニング)は、原作小説第一作とほぼ同時期のアラキスを舞台にしながらも、ポール・アトレイデスが生まれていないIFの世界線で物語が描かれるオープンワールドマルチプレイヤーサバイバルゲームだ。
プレイヤーはフレメンの失踪の謎を解き明かすべく、囚人としてアラキスに送り込まれる。サンドワームに警戒しつつ広大な砂漠を探索し、ときに他のプレイヤーと協力しながら、謎多き砂漠の民族の足跡をたどっていくことで、無名の生存者から諜報員へと昇りつめ、砂漠の力の真の意味を突き止めていこう。
くれぐれも開けた砂漠地帯でのんびりとクラフトなんてことはしないことだ。
任務は、最愛の人を殺すこと。
「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」(メタルギアソリッドΔ: スネークイーター)は、シリーズの中でも名作として名高い2004年に発売された「METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER」の重厚なストーリーや世界観はそのままに、あらゆる要素が進化を遂げたサバイバルステルスアクションだ。

冷戦下のソ連を舞台に、ネイキッド・スネーク、後のBIGBOSSの原点となる物語が描かれる。師であるザ・ボスの抹殺という過酷な任務を通して、ジャングルを舞台にした究極の潜入と生存劇が繰り広げられる。

進化したグラフィックで表現される、圧倒的にリアルなジャングル
Unreal Engine 5の採用により、ジャングルの植生からキャラクターの表情までリアルに表現。光や水、草木の揺らぎなどが、これまでにないリアリティを生み出し、極限環境での潜入任務という圧倒的な没入感を演出する。

傷跡が物語る、プレイヤーだけのサバイバル体験
戦闘で受けたダメージが、服の破れや身体の傷としてリアルタイムに、そして永続的に反映される。プレイヤーが辿ってきた激闘の軌跡がスネークの姿に刻まれることで、一人ひとりのゲームプレイがユニークな物語を形成していく。
原作の魅力をそのままに、プレイスタイルは自由に
物語、キャラクター、ボイスといった原作の魅力は忠実に再現。その上で、現代のゲームファンに向けた新しい操作スタイルと、原作のプレイ感覚を再現したスタイルの両方を選択可能。シリーズのファンから新規プレイヤーまで幅広く楽しめるように設計されている。

「Faaast Penguin」(ファーストペンギン)は、最大40人でぶつかりあいながら、4つのコースを勝ち抜け方式で巡る、爽快ではちゃめちゃなサバイバルアクションレースゲームだ。無料プレイ・クロスプラットフォームに対応したタイトルになっている。
舞台は全世界のリゾート地。高速ウォータースライダーや、砂漠のピラミッド、ジャングルで大滝探検、はたまた雲の上まで? アタックやスペシャルライド、ショートカットを駆使して、誰よりも早くゴールしよう。
「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」(ストーカー2:ハート・オブ・チョルノービリ)は、サバイバルホラーシューター「S.T.A.L.K.E.R.」シリーズの続編として、チョルノービリ立入禁止区域「ゾーン」がUnreal Engine 5を用いたシームレスなオープンワールドで表現されたサバイバルホラーFPSだ。
超常現象や突然変異生物が蔓延している世界を舞台に、プレイヤーは“ストーカー”と呼ばれる冒険者となり、本作ならではのサバイバル・アクションを堪能できる。
「CONSCRIPT」は、1916年の第一次世界大戦下を舞台にしたサバイバルホラーゲームだ。プレイヤーはヴェルダンの戦いに身を投じたフランス兵として、迷路のような塹壕を突き進み、限られた物資をかき集めながら、人類史上最も残虐で恐ろしい戦闘からの生還をかけて戦うことになる。
サバイバルホラージャンルの古典的名作にインスピレーションを受けたという本作。複数のエンディングや隠しコスチューム、ボーナス武器なども用意されているため、繰り返しプレイしても楽しめる作品だ。

「絶境ヒーローズ」は、Fuse Game開発によるサイバーパンク風のピクセルワールドを舞台にしたサバイバーライクゲームだ。
プレイヤーは勇敢な戦士として、先進的なメカを駆使して時間の裂け目を越えて、壮大な冒険に乗り出すことになる。危機に満ちた異星で、虫族に囲まれる緊張感あふれる戦闘を体験できる。
サイバーパンクスタイルのピクセルグラフィックによるレトロで神秘的なビジュアルと、暗闇に潜む未知の脅威による圧迫感で、冒険のたびに予測不可能な展開が楽しめる。

「クロックタワー・リワインド」は、1995年にヒューマンがスーパーファミコン用に発売した「クロックタワー」に新規要素を追加して現行機に移植した復刻版となる作品だ。
原作の「クロックタワー」をそのまま楽しめる「オリジナルモード」と、1997年に発売されたPS版「クロックタワー・ザ・ファーストフィアー」で追加された新規要素をスーパーファミコン版に“逆移植”した「リワインドモード」も搭載。新たな主題歌や新規描きおろしのアニメーション、クリエイターインタビューやアートギャラリーなども収録されている。
「Against the Storm」は、永遠に降り注ぐ雨に苦しむ世界を舞台に、文明を再構築する、ローグライト・シティビルダー。人間、ビーバー、リザード、ハーピーといったさまざまな種族を率いて、大自然を取り戻し、新たな技術を開放させながら、文明最後の生き残りをかけて資源を集めていこう。

「Omega Crafter」は、ゲーム開発者であるプレイヤーが謎の妨害プログラムにより開発が難航中のゲームの世界に入り込み、妨害を発見・除去しながら、必要なゲーム内アセットを構築して完成に導いていくオープンワールドサバイバルクラフトゲーム。
プレイヤーは、複数のバイオーム(フィールド)からなる広大な世界で、プログラミング可能な「グラミー」とよばれるキャラクターを相棒としてうまく活用し、妨害プログラムが生んだ敵を倒したり、作物を育て、アイテムを作成し、街を構築しながらゲーム開発を進めていく。














